さきさえ連載 第13回

女子ゴルファーを増やしたい!【さきさえのゴルフDIARY】 暑さに負けない!夏ゴルフを楽しむための対策ポイント3つ。#さきゴルフ Learn 2020.07.14

ゴルフの楽しさに惹かれて、気づけば月の休みの半分はラウンドに。そんなOLゴルファー徳永早希と、大学からの友人、西野沙瑛の「さきさえコンビ」で、ゴルフのイメージを一新するような魅力を綴る連載。第13回は私、徳永早希がお届けします。

梅雨が明けたらいよいよ夏本番。私はこの季節にするゴルフが大好きなのですが…とにかく暑い!気がついたら「めっちゃ焼けてる~!」ってことも。ということで、今回は私が夏ゴルフで気をつけていることをお伝えしたいなと思います。

1.涼しくて可愛い!夏のゴルフウェアは、ノースリーブ一択。

さきさえ連載 第13回

夏におすすめのウェアは、ノースリーブ!なんといっても涼しいですし、腕に半袖焼けの線が入ることもありません。私も夏はノースリーブばかり着ています(笑)。おすすめのノースリーブタイプのウェアはワンピース。さきさえでプロデュースしている「STELLA SPIN」の新作ワンピースは、スタイルアップ効果のあるタテのラインとスカートの裾のスリットがお気に入りです!次はトップス。この時期は色々なブランドから可愛いノースリーブのトップスが出ているのでお気に入りを選ぶのは難しいのですが、「CALLEJERA」や「CHUCUCHU」、「TALKING TOM AND FRIENDS」などのブランドが大好きです。

2.日焼け止めはタイプ別で使い分けて対策。

さきさえ連載 第13回

夏ゴルフはとにかく焼ける!日焼け対策を忘れてゴルフをしたあとは、肌が赤い…なんてことも。私も過去に何度か経験してきましたが、ここ数年はしっかり対策しています。主に日焼け対策としてやっていることは、「塗る」「スプレー」「飲み薬」の3タイプの日焼け止めをセットで使うことです。ラウンド中は、塗るタイプとスプレータイプをこまめに使うのがポイント!飲むタイプは、前半と後半のラウンド前の2回に分けて飲むようにしています。日焼け対策は、やらないよりやった方が絶対にいいので、皆さんもぜひマネしてみてください!

3.氷嚢と日傘で体感温度を下げる!

さきさえ連載 第13回

最後に、欠かせないものは氷嚢。あるのとないのとではコンディションが全然違うので、夏ゴルフをされる方はぜひ使ってみてください!体感温度が変わります(笑)。あとは、日傘もなるべくこまめにさすことをオススメします。めんどくさい…って思うかもしれませんが、太陽からの直射日光をしっかり遮ってくれますよ!

今回は、夏ゴルフのお気に入りウェアと日焼け対策についてお伝えさせていただきました。読んでいただきありがとうございました!来月もお楽しみに♪徳永早希でした。

Videos

Pick Up

記事4_top_1Peachで行く、奄美大島 (直行便!) の旅④ | カヌーで巡るマングローブ原生林、海が青すぎる展望台…世界自然遺産を体感!絶滅危惧種を含むユニークな動植物が数多く生息する鹿児島県の奄美大島。奄美群島のひとつである徳之島、沖縄島北部、西表島とともに2021年に世界自然遺産に登録され、海外からも熱い視線が集まっています。 サンゴを育む奄美ブルーの海と白砂がまぶしいビーチ、アマミノクロウサギをはじめとする天然記念物も暮らす亜熱帯の森やマングローブの原生林。地球の宝ともいえる、奄美ならではの美しい自然を味わってみませんか? 奄美大島は「アクセスが良くない」というイメージもありますが、LCCのPeachが運航する直行便なら、成田空港から約3時間、関西空港から約2時間。そして時期によっては片道4,990円からとリーズナブル! “遠い楽園”が身近になるPeachの直行便で奄美大島2泊3日の旅に出たのは、ハナコラボパートナーである藤井茉莉花さん。今回は美しい海岸と展望台、マングローブの森でのカヌーツアーを体験した絶景&アクティビティ編をお届けします。 ※奄美群島のアクティビティの情報は、「あまみシマ博覧会」のサイトでも探せます。 https://www.amami-shimahaku.com/ 公式サイトはこちらTravel 2023.03.22 PR
お散歩がてら“おいしい”を満喫!東京・町田のレトロなグルメスポット5選お散歩がてら“おいしい”を満喫!東京・町田のレトロなグルメスポット5選いま最も注目を集めるスポット・町田。活気あふれる商店街を始め、地元の人に愛される洋食店、100年以上続く名店など、気になるお店が盛りだくさんなんです。そこで、今回は“レトロ”をキーワードに、いま行くべきグルメスポットを厳選。次の休日、きっと町田に行きたくなる!(PR/町田市)Food 2023.03.22 PR
SPpeachPeachで行く、奄美大島 (直行便!) の旅。2021年に世界自然遺産に登録された鹿児島県の奄美大島。一年を通して比較的温暖で豊かな森も美しい海も楽しめ、旅先に選ぶ人が増えています。 簡単におさらいしておくと、奄美大島は鹿児島本土と沖縄の間の洋上に浮かぶ離島。加計呂麻島や徳之島、沖永良部島など周辺の島々を合わせて奄美群島と呼び、フェリーや飛行機を使って群島ホッピングも可能です。 そんな奄美大島、いざ行くとなると「アクセスが良くなさそう」「航空券も高くなるのでは」と心配の声が聞こえてきますが…。大丈夫です! 日本のLCCを代表するPeachなら、奄美への直行便があるのです。成田空港から約3時間、関西空港から約2時間、そして(時期にもよりますが)片道4990円からとリーズナブル。これは、躊躇していたら損!Travel 2023.02.28 PR
記事2_top_1Peachで行く、奄美大島 (直行便!) の旅② | とれたての海鮮丼から、島唄居酒屋で歌って踊って!?2021年に世界自然遺産に登録された鹿児島県の奄美大島。一年を通して比較的温暖で、豊かな森も美しい海も楽しめ、「沖縄より混雑していない」ことでも注目されて、旅先に選ぶ人が増えています。 簡単におさらいしておくと、奄美大島は鹿児島本土と沖縄の間の洋上に浮かぶ離島。加計呂麻島や徳之島、沖永良部島など周辺の島々を合わせて奄美群島と呼び、フェリーや飛行機を使って群島ホッピングも可能です。 そんな奄美大島、いざ行くとなると「アクセスが良くなさそう」「航空券も高いのでは」と心配の声が聞こえてきますが…。大丈夫です!日本のLCCを代表するPeachなら奄美への直行便があるのです。成田空港から約3時間、関西空港から約2時間、そして(時期にもよりますが)片道4,990円からとリーズナブル。これは、躊躇していたら損! そこで、ハナコラボ パートナーである藤井茉莉花さんが奄美大島2泊3日の旅へ。 奄美に魅せられて移住し、現在は多拠点でライターや通訳士として活動する藤原志帆さん(https://enjoy-amami.com/)に教わったおすすめスポットをまわります。 今回は海鮮丼、島唄割烹、お土産のセレクトショップなど、グルメ&お買い物編をお届けします。 公式サイトはこちらTravel 2023.03.07 PR