IMG_3568

夜遊び前のウォーミングアップに♡ 六本木に誕生したラグジュアリーなバー・ラウンジ〈MEZZO〉に行ってきました! Food 2017.07.31

“ディナーの後にどこへ行こう?”がコンセプトのバー&ラウンジが、六本木に新たにオープン!その名も〈MEZZO(メゾ)〉。思わず写真を撮ってインスタにあげたくなるフルーツサワーや、VIPシークレットラウンジ、さらにはホスピタリティ溢れるサービスなど〈MEZZO〉が誇る魅力を一挙ご紹介!

1Fは、女性でも入りやすい開放的なスタンディングバー。

pic118

六本木交差点から徒歩1分の好立地にある〈MEZZO(メゾ)〉は、7月29日(土)にオープンしたばかりのラグジュアリーバー・ラウンジです。1階はスタンディングバーで、2階はVIPシークレットラウンジになっています。

pic25

店舗のデザインは、女性に大人気の〈MERCER CAFE〉を展開するMERCER OFFICE株式会社 副社長兼プロデューサーの森野成貴氏が担当。

pic35

窓もドアもフルオープンで開放的!

外から店内の様子が見えるので、女性はもちろんバー初心者さんでも安心して入れそう!それでは早速、1Fからご紹介していきます。

pic45
pic55

ウッディー&ゴールドを基調としたスタンディングバーは最大60名収容。

スタンディンバーとはいえ、長椅子やテラス席もあるのでご安心を!カウンターでの立ち飲みに疲れたら椅子を確保するべし。

DJブース
DJブース
pic75

天井へと続くLED照明は、時間に応じて変化するので目でも楽しめます!

心ときめく♡フォトジェニックなフレッシュサワー。

〈MEZZO〉のフレッシュサワー(800円〜)。
〈MEZZO〉のフレッシュサワー(800円〜)。

続いて、〈MEZZO〉オリジナルのフレッシュサワーをご紹介。

有機フルーツをふんだんに使用したサワーは、季節に応じてラインナップが変わっていくのだそう。今の季節は「スイカサワー」(1,000円)や「パイナップルサワー」(800円)、「ドラゴンフルーツサワー」(800円)などを味わうことができます。

甘みと酸味のバランスが絶妙な「パイナップルサワー」800円
甘みと酸味のバランスが絶妙な「パイナップルサワー」800円

パイナップルがゴロゴロ入った贅沢なサワーは、インスタ映えすること間違いなし!さっぱりとした口当たりで飲みやすかったです。

pic105

客席から見えるショーケースには、有機フルーツがずらり。なかなかの迫力がありました!

ゆったり寛ぎたい方にはラグジュアリーな2Fがおすすめ。

pic119

マーブル(大理石)&ブラックを基調とした2Fは、予約者のみ入れるVIPシークレットラウンジ(最大40名収容)。1階のカジュアルな雰囲気とは打って変わって、ソファ席とプライベート個室を備えた大人ラグジュアリーな空間となっています。

pic125

1Fにあるヒミツの扉は、予約時に発行される暗証番号を入力すると開く仕組みなんだとか。

pic135

7名ほど入れる個室

2Fでは専属シェフが作るフードも味わえる他、シャンパンを中心とした種類豊富なドリンクも楽しめるので、グループでゆったり(贅沢な♡)時間を過ごしたい方におすすめです!(※2Fのみチャージ有り&フルボトルオーダーがマスト。)

ホスピタリティ溢れるサービスに感激。

1Fと2Fで全く異なる顔を持つ〈MEZZO〉の魅力、伝わったでしょうか。その時の気分や人数、用途に応じて使い分けたいですね!

pic145

最後に耳寄り情報をご紹介。

”ディナーの後にどこへ行こう?”をコンセプトに掲げた〈MEZZO〉にはフロントデスクがあり、周辺にあるナイトクラブ店のVIPテーブルのご予約や優先入場のご案内、さらには送迎用リムジンの手配をお願いできちゃいます!

ナイトクラブへ出かける前の”ウォーミングアップBAR”として〈MEZZO〉に行った際は、ぜひこちらのサービスも併せてご活用してみてはいかがでしょうか?

pic155

〈MEZZO(メゾ)〉

■東京都港区六本木5-1-7 六本木ストリートビル1F・2F
■17:00〜翌5:00 (L.O.4:00)※2階の営業は8月上旬予定。
■日・祝日休 ※日曜が祝前日の場合は営業
■1F最大60名/2F最大40名
■03-6438-9711
http://mezzo.tokyo

こんな記事もおすすめ!
☆イマ東京で飲みに行きたいお店まとめはコチラ!
☆お洒落な西麻布の3軒はしごコースはコチラ!
☆銀座コリドー街に誕生した〈メーカーズマーク〉のスタンディングバーはコチラ!
☆赤坂に誕生した気軽にはしご酒が楽しめるスタイリッシュなバル横丁はコチラ!

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR