
ハナコの新生活特集2018まるで自宅のように居心地の良い店、 そこから学ぶ自分の部屋づくり。 Magazine No. 1152 2018年03月08日 発売号
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掲載店舗
アメリカ料理 LOCALE植物を手がけるのはフローリスト〈プラス ボタニック〉。フードは西海岸風の創作料理。「アボカド、レンズ豆、しば漬け、ヨーグルト」と「ロースト人参、大根、ケール、カシューナッツソース」各1,800円。
コーヒー専門店 COBI COFFEE AOYAMA
ダイニングバー HANABARウェディング装花なども手がけるドライフラワー専門店〈TanikuHammock〉のプロデュースにより昨年オープン。お花のカクテル900円~やランチのタコライス1,300円(各税込)などメニューにもエディブルフラワーが。
カフェ moi
カフェ MOON mica takahashi COFFEE SALON「古いものを大事にするフランスの文化が好き」と、店主の髙橋美賀さん。現地の蚤の市や古道具屋で手に入れたものと、日本で買い集めたもので、敷物にカーテンにと、あちこちを飾っている。
カフェ ReBuilding Center JAPANショップにはレスキューした廃材を研磨し、家具などにリメイクするスタジオも併設。カフェではその作業を眺められる。
カフェ CASICA
フレンチ sio(旧店名:Gris)料理は現在はコースのみ。土日祝のみ昼あり。7皿5,500円、9皿7,000円。ドリンクペアリングは昼4,000円、夜6,000円。「越田さんのもの凄い鯖」の魚料理(コースの中から)。
カフェ UNDER BLUFF COFFEE
ベーカリー Natural Bakery 日々舎扉を開けると、柔らかなパンの香りに包まれた極小の売り場が現れる。国産小麦を使い、自家製酵母でゆっくり発酵させて焼く本格的なハードパンやベーグルは、噛みしめれば麦の甘みが口に広がる。益子に移住した池田絵美さん・健さん夫妻の手作り自然酵母パンだ。













