この街を愛する人々が教えてくれた良店たち。100人の大銀座

この街を愛する人々が教えてくれた良店たち。100人の大銀座 Magazine No. 1183 2020年03月28日 発売号

Hanako『100人の大銀座』特集が、いよいよ3/28(土)発売!好きなこと、好きな場所、好きなルート、好きな季節……聞けば聞くほど、どんどん出てくる。おすすめしたくて仕方なくなる大銀座。“大銀座”をこよなく愛する大銀座LOVER100人の熱い想いを、100通りのストーリーとともに。第2特集は「Hanako Beauty Special」と「Hanako Style Special」。10年先も美しくいるために今こそ見直したい美容習慣&春の銀ブラにぴったりなワンピースをご紹介します。

銀座、丸の内、日本橋…、100人が薦める楽しみ方とは?

銀座を中心に広がる、日比谷・有楽町、丸の内、日本橋・EATS。“大銀座”は伝統を大事にしながらも、常に新しいものを受け入れて成長する街。半年でたくさんのブランニューが生まれ、私たちをワクワクさせてくれるのです。そして、“大銀座”はみんなが語りたくなる街でもあります。
銀座を中心に広がる、日比谷・有楽町、丸の内、日本橋・EATS。“大銀座”は伝統を大事にしながらも、常に新しいものを受け入れて成長する街。半年でたくさんのブランニューが生まれ、私たちをワクワクさせてくれるのです。そして、“大銀座”はみんなが語りたくなる街でもあります。
【銀座】唯一無二の大都市は、今日もカラフル
銀座で甘いものを食べるなら、みんなに自慢したくなるスペシャルなものを食べなくちゃ。見た目も美しい至福のパフェから、歴史を感じる喫茶スイーツまで。目の肥えた選者こだわりの絶品セレクション。
銀座で甘いものを食べるなら、みんなに自慢したくなるスペシャルなものを食べなくちゃ。見た目も美しい至福のパフェから、歴史を感じる喫茶スイーツまで。目の肥えた選者こだわりの絶品セレクション。
【丸の内】オフィス街のなかに、ワクワクあり。
丸の内で働くOLさんってどんなお昼を食べているの?丸の内OL5名が自撮りした1週間のサラメシを大公開。丸の内散策の参考にぜひ!
丸の内で働くOLさんってどんなお昼を食べているの?丸の内OL5名が自撮りした1週間のサラメシを大公開。丸の内散策の参考にぜひ!

Book in Bookは「大銀座エリアで見つけた春のおいしいテイクアウト。」

Book in Bookは「大銀座エリアで見つけた春のおいしいテイクアウト。」
最新のスイーツはもちろん、お散歩途中にピクニック気分でつまめるカツサンド、肉女子必見のお弁当や新たなブームを巻き起こしそうな和菓子、おうちごはんに彩りを添える中華に、おもたせにもぴったりな老舗おやつまで。春のポカポカ陽気に誘われて大銀座ならではの“とっておき”を探しに出かけましょう。
最新のスイーツはもちろん、お散歩途中にピクニック気分でつまめるカツサンド、肉女子必見のお弁当や新たなブームを巻き起こしそうな和菓子、おうちごはんに彩りを添える中華に、おもたせにもぴったりな老舗おやつまで。春のポカポカ陽気に誘われて大銀座ならではの“とっておき”を探しに出かけましょう。

第2特集は「Hanako Beauty Special」&「Hanako Style Special」

10年後の私は何をしているのか。20年後はどんな女性になっているのだろう。忙しい毎日を送っていると、自分のことは後回しになったり、何となく過ごしてしまったり。でも、将来の自分を作るのは、今の過ごし方。ちょっとしたことでも意識をして、習慣化してみる。それだけで、未来の自分をもっと好きになれるはず─。
10年後の私は何をしているのか。20年後はどんな女性になっているのだろう。忙しい毎日を送っていると、自分のことは後回しになったり、何となく過ごしてしまったり。でも、将来の自分を作るのは、今の過ごし方。ちょっとしたことでも意識をして、習慣化してみる。それだけで、未来の自分をもっと好きになれるはず─。
女性のワードローブに欠かせないワンピース。いろいろな素材で、ファッションを楽しませてくれる優れもの。一枚でもサマになるし、ちょっとしたアイテムの組み合わせ次第で違う表情も見せてくれる。そして、そんなワンピースは銀座の街がよく似合う。さあ、この春はお気に入りの一枚を見つけて銀座の街へ繰り出そう!
女性のワードローブに欠かせないワンピース。いろいろな素材で、ファッションを楽しませてくれる優れもの。一枚でもサマになるし、ちょっとしたアイテムの組み合わせ次第で違う表情も見せてくれる。そして、そんなワンピースは銀座の街がよく似合う。さあ、この春はお気に入りの一枚を見つけて銀座の街へ繰り出そう!

この街を愛する人々が教えてくれた、良店たちがこの一冊に。

銀座で待ち合わせ。 玉森裕太( Kis-My-Ft2 )

この街を愛する人々が教えてくれた良店たち。
100人の大銀座

DAI-GINZA NEWS 2020
銀座唯一無二の大都市は、今日もカラフル。
SPECIAL ESSAY「とくべつな町」角田光代
1. 特別な日のランチ、大人な名店で過ごしたい。
2. 心躍るような、甘いものが食べたい。
SPECIAL INTERVIEW「私が育った街」尾上右近
3. ちょっといいものを探してみたい!
4. あの人のデパートの歩き方が知りたい!
5. 銀座の夜をもっと身近に感じたい。
6. 老舗の店主のお気に入りを3つ教えて。
銀座LOVERに聞きました!「通いつめてるマイプレイスは?」

日比谷・有楽町 テンション上がる!カルチャーエリア。
1. 四六時中、うまいもんで満たされたい!
2. プロのとっておき! で100%満足したい。
日比谷・有楽町LOVERに聞きました!「映画を観た後、どこに行く?」

丸の内 オフィス街のなかに、ワクワクあり。
1. 丸の内OLのサラメシ事情が知りたい。
2. フォトジェニックな街を切り取りたい!
丸の内LOVERに聞きました! 「東京駅まわりの好きなものって?」

日本橋・EATS 横のつながり。街の広がり。
1. 兜町の新・発信地、〈K5〉を知りたい!
2. 話題沸騰中のニュースな場所へ行きたい!
3. 歴史と伝統ある日本橋を満喫したい。
4. 地元ワーカーの最旬ネタが知りたい!
5. ハシゴ酒で粋な酒場に酔いしれたい。
日本橋・EATS LOVERに聞きました!「ついつい行っちゃう穴場って?」

【特別企画】
DAI-GINZA TAKEOUT CATALOG
大銀座エリアで見つけた春のおいしいテイクアウト。
20時以降のごほうびスイーツ/美味なる中華/極上のカツサンド
すてきな和菓子/ごちそう“肉弁”/老舗の逸品

DAI-GINZA MAP 2020 SPRING
GINZA AREA INDEX

Hanako Beauty Special
10年先も美しくいるために。今こそ見直す美容習慣。

HANAKO STYLE SPECIAL
WE LOVE DRESS!春の銀座はワンピースで巡る!

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR