冬のスイーツ2017 チョコレートと抹茶。冬のスイーツ2017 チョコレートと抹茶。

冬のスイーツ2017 チョコレートと抹茶。冬のスイーツ2017 チョコレートと抹茶。 Magazine No. 1126 2017年01月19日 発売号

冬のスイーツ2017
チョコレートと抹茶。

いま東京のチョコレートシーンがおもしろい理由。
フルアイテムがスタンバイ
花開くカリスマ職人のDNA
カカオ豆をまるごと楽しめる

新店から体にいいチョコまで!2017チョコレート新聞
ショコラバー、アシェットデセール、チョコサンド、ミニャルディーズ、
ヴァレンタインギフト、新感覚のドリンク、アイスクリーム名人、など

トップショコラティエが魅了。世界が注目、和素材チョコ。
和風味×チョコの新フレーバー

思わず手に取るかわいさ!ジャケ買いタブレット。

カカオの魅力がさらに増す、ビーントゥバーショップ攻略法。
カカオの楽しさにハマること、間違いなし!

新進パティシエの技が光る!チョコレートケーキの世界へ。
この1年にオープンした注目パティスリーには、チョコレートの魅力を引き出す最新の技が随所に。

予習して、さらに楽しむ、2017 サロン・デュ・ショコラ。

水仕立てから進化系まで。ショコラショーがおもしろい!
シンプルを極めた水仕立てから華やかな新作まで。
実は、いまいちばんおもしろいチョコの楽しみ方。

どれも1,000円以内!
名店のプチプライスで自分へのごほうび。
1度は堪能してみたい銀座界隈の人気パティスリーやショコラトリーの味。
名店のエスプリをお小遣いで少しだけ。

Book in Book
抹茶スイーツBook
今、世界中で愛されている“抹茶”。
その魅力を堪能するならスイーツを!
パティシエの新作から絶品かき氷、お取り寄せ、食べ歩きマップまで。

チョコレート好きが厳選!2017新作ボンボンショコラ。
パティシエの技とひらめきの決勝ともいえる1粒でひと足早く春をめしあがれ。
ショコラに込めたストーリーやパッケージのデザインにも注目。

鴨川とベルギーをつなぐ!世界一のショコラティエ。
世界的な賞をいくつも獲得したショコラティエが千葉県鴨川市にいると聞き、訪ねました。
地元を愛し、こだわる、あるシェフの物語。

味わいと深みが倍増する!お酒とチョコのいい関係。
チョコレートとお酒は相性抜群!
基本を押さえながら、人気デザートバーで極上マリアージュを学びます!

We Love Chocolate Parfait
見ているだけで胸がときめくチョコレートパフェ。
フルーツやソースと、チョコレートの相性も抜群。
17個の厳選カタログで、見て食べて味わって!

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR