No. 1184
OKOMORI STYLE BOOK
あの人に聞いた、家での最高な過ごし方

2020.04.27
No. 1184 OKOMORI STYLE BOOKあの人に聞いた、家での最高な過ごし方
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Hanako『あの人に聞いた、家での最高な過ごし方』特集が、いよいよ4/27(月)発売!家で過ごすことが多くなった昨今。せっかくおこもりするなら、“家時間上手”な人々からポジティブな楽しみ方を学びませんか。BookinBookでは大人気連載「みやけのものごころ。」特別編をお届け。第2特集は「[ハナコと考えるSDGs第1弾]わたしらしく、働く!」“わたしらしく働く”ことをあきらめない、18人のストーリーを紹介します。
編集部
編集部 / Hanako編集部

「東銀座にある編集部からお届けします!」

編集部さんの記事一覧 →

「ポジティブおこもり」が、満を持して第1特集になりました。

1
2019年の春と冬に第2特集として紹介した「ポジティブおこもり」が満を持して第1特集になりました!「センスのいいあの人の家時間スタイル」や「時間があるからこそできる、“ゆっくりレシピ”。」など、自分の心を健やかに保つおこもり術をまとめました。
2
快適なおこもり時間を実現する人たちの取材を通して見えてきたのは、「どこに出かけても必ず帰りたくなる家」「長時間過ごすことが楽しい家」という共通項。家での時間を楽しむためのコツを彼女たちから学びます。
3
おうち時間を楽しく、快適にしたいと思うとき、思い浮かぶのは模様替え。大型家具の買い替えは大変だけれど、 小さな日用品に変化をつけるだけで、暮らしは劇的に豊かになるんです。今日からできる50のアイデア、ぜひ気になるものを取り入れてみて。
4
時間があるからこそ出来る、“ゆっくり”レシピ。例えば、本を読んだり、音楽を聴いたりしながら鍋をクツクツと火にかけて煮込み料理をしたり。たっぷり時間をかけて味を染み込ませる料理をしたり。時間がおいしさの隠し味になるレシピをご紹介。

おこもり女子のためのカルチャーガイド。

p99
5
「家にいる=暇な時間」ではありません。TVやPCをつければ、映画やドラマの非日常な舞台を追体験。本を開けば著者は優しく語りかけます。音楽はあなたの気分を高揚させ、ゲームは別世界へと誘います。インドアライフを充実させる4カテゴリーのカルチャーが大集合! 楽しくて忙しい時間のスタートです。

第2特集は「[ハナコと考えるSDGs第1弾]わたしらしく、働く!」

p999
6
最近よく耳にするようになったSDGs(Sustainable Development Goals)という言葉。「持続可能な開発目標」と訳され、2030年までに“誰一人取り残さない”よりよい世界を目指して17の国際目標が掲げられています。それは政府や企業の頑張りだけでなく、私たちがもっと意識して毎日を“変えて”いくための課題でもあるのです。そこでハナコは、3号連続でSDGsについて読者のみなさんと考える特集を企画しました。第1弾の今回は、目標5にある「ジェンダー平等を実現しよう」。“わたしらしく働く”ことをあきらめない、18人のストーリーを紹介します。

おうち時間に、この一冊!

あの人に聞いた、家での最高な過ごし方

おでかけすることだけが、アクティブな休日の過ごし方ではありません。
ということで、
過去2回、第2特集で評判だった「ポジティブおこもり」を、メインの特集に進化させました。
センスがいい方々に聞いた、最高の”おこもり”とは?
待望のインドア・スタイルブックです。

表紙と巻頭グラビアはV6の三宅健さん。

「みやけのものごころ」~暮らしを彩るモノの流儀~(100回以上続く連載)を通して培った信頼関係で、
三宅さんの家での過ごし方も紹介してもらう予定です。

〇センスのいいひとに習う、マイ・おこもりスタイル
〇自分の部屋が好きになる、シーン別・家時間のヒント
〇この春、揃えておきたい、心を豊かにする良品リスト
〇読む、観る、学ぶ、遊ぶ! おこもりカルチャーガイド

第2特集
転職、副業、複業、独立・・・女性の働き方
わたしらしく、働く!

*この号から3号連続で、第2特集でSDGsを考えます。

Hanako『あの人に聞いた、家での最高な過ごし方』特集が、いよいよ4/27(月)発売!家で過ごすことが多くなった昨今。せっかくおこもりするなら、“家時間上手”な人々からポジティブな楽しみ方を学びませんか。BookinBookでは大人気連載「みやけのものごころ。」特別編をお届け。第2特集は「[ハナコと考えるSDGs第1弾]わたしらしく、働く!」“わたしらしく働く”ことをあきらめない、18人のストーリーを紹介します。
編集部
編集部 / Hanako編集部

「東銀座にある編集部からお届けします!」

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「ポジティブおこもり」が、満を持して第1特集になりました。

1
2019年の春と冬に第2特集として紹介した「ポジティブおこもり」が満を持して第1特集になりました!「センスのいいあの人の家時間スタイル」や「時間があるからこそできる、“ゆっくりレシピ”。」など、自分の心を健やかに保つおこもり術をまとめました。
2
快適なおこもり時間を実現する人たちの取材を通して見えてきたのは、「どこに出かけても必ず帰りたくなる家」「長時間過ごすことが楽しい家」という共通項。家での時間を楽しむためのコツを彼女たちから学びます。
3
おうち時間を楽しく、快適にしたいと思うとき、思い浮かぶのは模様替え。大型家具の買い替えは大変だけれど、 小さな日用品に変化をつけるだけで、暮らしは劇的に豊かになるんです。今日からできる50のアイデア、ぜひ気になるものを取り入れてみて。
4
時間があるからこそ出来る、“ゆっくり”レシピ。例えば、本を読んだり、音楽を聴いたりしながら鍋をクツクツと火にかけて煮込み料理をしたり。たっぷり時間をかけて味を染み込ませる料理をしたり。時間がおいしさの隠し味になるレシピをご紹介。

おこもり女子のためのカルチャーガイド。

p99
5
「家にいる=暇な時間」ではありません。TVやPCをつければ、映画やドラマの非日常な舞台を追体験。本を開けば著者は優しく語りかけます。音楽はあなたの気分を高揚させ、ゲームは別世界へと誘います。インドアライフを充実させる4カテゴリーのカルチャーが大集合! 楽しくて忙しい時間のスタートです。

第2特集は「[ハナコと考えるSDGs第1弾]わたしらしく、働く!」

p999
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最近よく耳にするようになったSDGs(Sustainable Development Goals)という言葉。「持続可能な開発目標」と訳され、2030年までに“誰一人取り残さない”よりよい世界を目指して17の国際目標が掲げられています。それは政府や企業の頑張りだけでなく、私たちがもっと意識して毎日を“変えて”いくための課題でもあるのです。そこでハナコは、3号連続でSDGsについて読者のみなさんと考える特集を企画しました。第1弾の今回は、目標5にある「ジェンダー平等を実現しよう」。“わたしらしく働く”ことをあきらめない、18人のストーリーを紹介します。

おうち時間に、この一冊!

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