


すすむ屋茶店 東京自由が丘
- 東京都目黒区自由が丘1-25-5
- Phone: 03-6421-4142
- 4席禁煙
- 10:00~19:00
第1・3水休
No. 1152

まるで自宅のように居心地の良い店、 そこから学ぶ自分の部屋づくり。
2018年03月08日 発売号
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イタリアン ダイニングバー Trattoria motomu.Nメニューは前菜、パスタ、メインまで入荷した旬の素材に合わせて日ごとに変わる。ワインはグラス650〜950円。3種類からパスタを選べる昼のランチも980円〜とリーズナブルなのも魅力。
コーヒー専門店 ビアバー ALPHA BETA COFFEE CLUB毎月3種類のシングルオリジンコーヒーを、国内の様々なロースタリーから厳選するカフェ。代表の大塚ケビンさんがサンフランシスコやポートランドなどのアメリカ西海岸で出会ったコーヒー文化を取り入れている。
今年4月オープン。テラスまでひと続きで、心地いい秋風を店内でも感じられる。
カフェ shiro 自由が丘店カフェ併設店としては都内初の〈shiro 自由が丘店〉は、コスメからホームケアプロダクトまで「shiro」の全商品を手に取れるブランド最大規模の店。もともと、スキンケアコスメに酒かすや生姜、がごめ昆布などの厳選された食品を使用している「shiro」。生産者との繋がりを生かし、体にうれしい食事やスムージーなどを提供するカフェも展開している。
店内は2フロアに分かれる。タオルや保冷バッグなど、一部限定店舗で販売するグッズも。
その他専門店 デリ Potato Cream写真は「ナスと挽肉のポテトクリーム」550円。
カフェ ショコラトリ― パティスリー オリジンヌ・カカオ自由が丘本店
カフェ ショコラトリ― 【閉店情報あり】シャポン 自由が丘店パリに5店舗展開するショコラティエ、パトリス・シャポンさんによる世界初のカフェが登場。ビーントゥバーのタブレットと、ポップな柄がプリントされたデザインショコラが手に入るほか、自由が丘でしか展開しないイートインメニューが見逃せない。
ビーントゥバータブレットの3種類食べ比べ(ドリンク付き980円、税込)も人気がある。
洋菓子・焼き菓子 パイ菓子専門店 オリオリバター香るパイ生地をとことん味わえるパイ専門店。キャラメリゼしたクリスピーな表面とハラハラ崩れる層のコントラストはやみつきに。プレーン170円、アーモンド、アップル各190円、シナモン、アールグレイ各180円。秋冬はチョコのパイも。
カフェ shiro 自由が丘店酒かすを用いた化粧水など、素材にこだわったコスメが人気の〈shiro〉が手掛ける。カフェメニューも、素材のおいしさを追求してたどり着いた純植物性のヴィーガンで展開。「ベリーベリーチーズケーキ」1,512円(税込)は、酒かすがアクセントになった豆乳クリームがポイント。
ショコラトリ― MAGIE DU CHOCOLAT世界15カ国のカカオ豆で、こだわりのビーントゥバーを作る新店がオープン。いまはまだ一部だが、中間業者を通さず、農園から直接カカオ豆を買い付けることを目指している。この「ダイレクトトレード」には、農家の人々に売り上げを還元しつつ、発酵や乾燥具合も指定できる2つの良さが。また、カカオの特徴ごとに時間や温度を変えて焙煎したビーントゥバーは、クーベルチュールにプラスすることで、香り豊かなチョコレート菓子のラインナップを実現。バリエーションの多さもうれしい。
2016年12月オープン。カフェスペースでは、カカオ豆の特徴を生かした種類豊富なドリンクが味わえる。
ダイニングバー CAMPFIRED GRILL & CAFE THE BANFF店名の「バンフ」はカナダの地名から。オーナーが訪れた際に、仲間や家族と火を囲んで食事を楽しむ姿を見て、東京にもそんな空間をつくりたいと薪専用のグリルを設けたという。
マシュマロを焼いたデザートも人気。













