


La Cialdaラ・チャルダ
レモン風味の揚げ菓子「キアッケレ」80g 300円。
- 東京都目黒区自由が丘1-25-9 自由が丘テラス1F
- Phone: 03-5726-9622
- 6席禁煙
- 11:00~19:00
木休
No. 1143

自由が丘
2017年10月05日 発売号
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カフェ shiro 自由が丘店酒かすを用いた化粧水など、素材にこだわったコスメが人気の〈shiro〉が手掛ける。カフェメニューも、素材のおいしさを追求してたどり着いた純植物性のヴィーガンで展開。「ベリーベリーチーズケーキ」1,512円(税込)は、酒かすがアクセントになった豆乳クリームがポイント。
ラーメン 居酒屋 燎原自由が丘で不動の人気の和食店〈星火〉の地下に、ラーメン店がオープンした。手がけるのは同店店主の眞形賢吾さん。和食店の営業終了と同時に、ラーメン店がスタートする。営業は朝まで!
限定麺もあり。
アメリカ料理 カフェ NEW NEW YORK CLUBニューヨーク好きのオーナー振角勇輔さんが、その最新カルチャーを発信したいと開いたカフェ。同地のデリをイメージしてDIYした店内で味わいたいのは、定番屋台フードのチキンオーバーライス。
ブルー&ホワイトの外観が目印。店内に飾られた、現地買い付けのグッズは購入可。
カフェ shiro 自由が丘店カフェ併設店としては都内初の〈shiro 自由が丘店〉は、コスメからホームケアプロダクトまで「shiro」の全商品を手に取れるブランド最大規模の店。もともと、スキンケアコスメに酒かすや生姜、がごめ昆布などの厳選された食品を使用している「shiro」。生産者との繋がりを生かし、体にうれしい食事やスムージーなどを提供するカフェも展開している。
店内は2フロアに分かれる。タオルや保冷バッグなど、一部限定店舗で販売するグッズも。
カフェ ALPHA BETA COFFEE CLUBタップを倒してグラスに注ぐ様子は、一見するとドラフトビールのよう。コーヒー好きの間で人気急上昇中なのが、約16時間かけて水出し抽出したグアテマラ産のコーヒーを窒素ガスと注いだ「ニトロ コールド ブリュー」だ。ホイップクリームのような口当たりの泡となめらかな喉越しは、ひと口で釘づけに! ミルクやガムシロップを加えずとも、ほのかに感じる甘さがある。「注ぎたてはシルキータッチの泡の食感を楽しみ、そのあとでコーヒーのフルーティな部分を味わってください」と、オーナーの大塚ケビンさん。体験したことのないコーヒーの世界へ。
「ニトロ コールド ブリュー」500円。2.ドラフトビールのようにサーバーで注ぐ。ミルクを使う「ニトロ ラテ」500円も。「アボカドトースト」700円(各税込)。トッピングのショウガとゴマが合う! 風が抜ける夕方以降はベンチスタイルの広いテラスがおすすめ。
やきそば 鉄板家 シュウ(旧店名:真打みかさ 自由が丘)毎日製麺する切りたて麺は、本店よりもやや細めながらもちもち! 1カ月以上熟成させるソースも女性を意識してマイルドに。焼きそば(ソース)750円で、麺の存在感を味わって。
カフェ koe green 自由が丘店アパレルや雑貨など、生産背景に心を配ったアイテムが並ぶライフスタイルブランド「koe」。昨年11月に誕生した〈koe house 自由が丘〉では、エコフレンドリーな食体験を提案する〈koe green〉でサラダをいただこう。間伐材を使用して作った「koe」オリジナルの木製ボウルに野菜がどっさり盛られたサラダは、全部で7種類。もちろんオーガニックを意識した安心野菜を取り入れる。
9月から販売開始したオリジナルのパーティグッズは、これからの時期に役立ちそう。
ビストロ フレンチ Le Monde Gourmand東京とフランスの名店で研鑽を積み、〈タテルヨシノ銀座〉〈ステラ マリス パリ〉でシェフを務めた嘉藤貴士さんが2015年にオープン。「フランス料理をもっと身近に感じてもらえるように、外にもオープンな店づくりを目指しました」と、ガラス越しに店内の様子が見えるカジュアルで心地よい雰囲気が魅力だ。
ランチ1,500円〜。予約が確実。
その他専門店 玉川屋写真は「テリヤキチキン」130円。おむすびの販売は35年前から開始。中身の種類は、販売当初からほとんど変わっていない。
その他専門店 自由が丘 ドライフルーツのお店 A LA CARTE生の状態よりも栄養価の高いドライフルーツは、近ごろ注目度が上がっている。〈ドライフルーツのお店 アラカルト〉では、国産素材を中心に無添加・無加糖のものを約40種類そろえる。
全国の生産者と直接やりとりし、旬のものが店頭に並ぶ。オンラインショップでも販売。













