


Sunset Coffeeサンセットコーヒー
コーヒー350円(税込)〜。テイクアウトのみだがベンチあり。オリジナルブレンドは豆の販売も。
- 東京都目黒区自由が丘1-26-14 オクズミビル1F
- Phone: 03-5726-9203
- 禁煙
- 10:00〜17:00、土日祝11:00〜18:00
無休
No. 1143

自由が丘
2017年10月05日 発売号
もっと読む周辺のお店
サンドイッチ ベーカリー baguette rabbit 自由が丘店
カレー カレー★スーパースター白いライスを真ん中に、左にチキン、右にキーマを配した「ダブルのせカレー」は、コリアンダーやレッドペッパーといったスパイス18種類をブレンド。口にすると食道がほてり、次第に汗ばんでくるほど刺激的だが次第にやみつきに。ぺろりと平らげられてしまう。海外の飲食店に12年ほど勤めていた店主の渡邉英之さん。サンフランシスコの日本食レストラン勤務時、世界から集まる良質のスパイスで独自のカレー作りをスタート。「自分で作るうちにハマって。それからは、ずっと作り続けてました」と話す。8年かけて完成させた理想の味を引っさげて、自由が丘に凱旋帰国! 小麦粉は使わず、とろみは野菜やフルーツで。1人前で1個入る玉ねぎは、キーマなら3時間、チキンなら2時間、炒め続ける。手間暇かけた油少なめのカレーは、スパイスの効能とあいまって“もたれないカレー”に。女性客が多いのも納得。
カフェ Rusa Ruka 東京自由が丘店「イチゴミルフィーユ」1,350円は、3段重ねの生地を苺の実とソースなどでデコレーション。「苺と生クリームをすくって、生地と頬張れば、まさにミルフィーユ」(あまいさん)。
ラーメン 居酒屋 燎原自由が丘で不動の人気の和食店〈星火〉の地下に、ラーメン店がオープンした。手がけるのは同店店主の眞形賢吾さん。和食店の営業終了と同時に、ラーメン店がスタートする。営業は朝まで!
限定麺もあり。
その他専門店 CARAMELIFE
カフェバー その他専門店 also Soup Stock Tokyoバーニャカウダやマリネ、コールスローなどヘルシーな野菜メニューも充実。10月より女子会にぴったりのコースメニューもスタート。
ダイニングバー Campfired Grill & Café THE BANFFキッチンの片隅で燃え盛る炎を眺めていると、聞こえてくる薪の爆ぜる音。鼻をくすぐる、肉や魚を燻す良い香り。食欲が刺激されたところで豪快に盛られてくる料理は、味はもちろん食感も最高。今日は五感がフル回転だ。そして、自然派のワインを一口ぐいっと流し込んで思う。あぁ、ここは都会のキャンプ場!
数種類のフルーツを使った「子供のモヒート」780円などもあり、子連れでも気兼ねなく利用可能。
ショコラトリ― マジドゥショコラオーナーの松室和海さんによるビーン・トゥ・バー・チョコレート専門店。冬でも大人気の「カカオソフトクリーム」は、カカオの産地や含有率が異なる2種を週替わりで用意。たとえば「マダガスカル33」はやさしい甘さとバニラのような香りが鼻先をくすぐり、「ペルー63」はほろ苦さを包むフルーティな酸味と花びらを思わせる華やかなアロマが。両方味わえるミックスがおすすめ。
カフェ その他専門店 LATTE GRAPHIC 自由が丘店オーストラリア・メルボルンの豊かなコーヒー文化を伝えるカフェ&ダイニング。現地のロースタリー〈オールプレス・エスプレッソ〉が日本に上陸する以前から豆を仕入れ、店で働くバリスタもオセアニア式の淹れ方をマスターしている。
町田、海老名に次ぐ3店目。店ごとにインテリアは異なるが、広々とした空間は共通している。
和菓子 甘味処 亀屋万年堂 自由が丘駅前店創業から78年。日本を代表する老舗和菓子店〈亀屋万年堂〉が初のコラボレーション商品をリリースする。相手は〈自由が丘ベイクショップ〉。約1年間の開発期間を経て、できあがったのが「亀屋のあんぱん」だ。創業以来、そのクオリティを磨き上げてきた“あんこ”を使って、より多くの人たちに喜んでもらえる商品を、という思いでスタート。発売は10月17日から。〈亀屋万年堂 自由が丘駅前店〉のみの限定販売となる。1個300円。













