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ひと笑い前の腹ごしらえに。なんばグランド花月周辺のうまい店3選笑いの殿堂、なんばグランド花月は大阪観光では外せないスポット。朝昼晩いずれの公演を観るとしても、開演ギリギリではなく、ちょっぴり早めになんば入りし、ここにしかない大阪の魅(味)力を味わって帰らなきゃもったいない。FOOD 2023.08.22
大阪の中之島・北浜はこう巡る!川沿い周辺のカルチャースポット5選中之島〜北浜周辺には新旧のカルチャースポットが点在している。リバーサイドを歩きながら、ぜひとも立ち寄りたいスポットには、例えばこんなところがある。TRAVEL 2023.08.22
関口涼子の「今の私を作ったもの」連載X+Y=Meあなたの人生に大きな影響を与えたモノ・コト・ヒトはなんですか?
―今回お答えいただいたのは、作家、翻訳家の関口涼子さん。
3つのエピソードをともにご紹介します。LEARN 2023.08.22
映画『エドワード・ヤンの恋愛時代』を、柴田聡子さんと吉開菜央さんはどう観た?90年代の台北で生きる若者たちを描く台北で生きる若者たちの二日半を描いた1994年の映画『エドワード・ヤンの恋愛時代』。大都市の中で目的を見失いつつある登場人物たちが自らの求めるものを探してもがく様子を映した同作は、昨年の「ヴェネチア映画祭」で4K版がワールドプレミアされるなど、今も世界中の映画ファンから注目を集めています。発表から約30年の時を経てもなお人々を惹きつけるこの青春群像劇の魅力は、一体どこにあるのでしょうか。表現者であり学生時代の同級生でもある、柴田聡子さんと吉開菜央さんにお話をうかがいました。約1時間半、ノンストップで繰り広げられた濃密なおしゃべりの一部をどうぞお楽しみください。CULTURE 2023.08.22
よしもと漫才劇場で笑った後はココ。“マンゲキ“所属芸人ビスケットブラザーズおすすめ酒場2選今、お笑い界で注目を集める〈よしもと漫才劇場〉(通称マンゲキ)所属の若手芸人に、オススメ&大好きなお店を聞きました。劇場近くのお店も多いので、公演で大笑いした後にぜひ!FOOD 2023.08.22
きらびやかさにうっとり。昭和レトロが色濃く残る、大阪の「喫茶店&バー」2選昭和から続く梅田の喫茶店と堂島のBAR。改めて新しさすら感じる熟成された2つの空間を紹介。FOOD 2023.08.22
〈日本赤十字社〉が監修! 防災2択クイズ。災害、紛争、病気など、苦しむ人を救うため、あらゆる支援をしている〈日本赤十字社〉。2023年は関東大震災から100年。防災事業も行う〈日本赤十字社〉と一緒に、自分の身を守るための正しい知識を身につけよう。(PR/日本赤十字社)LEARN 2023.08.22 PR
Looking good, feeling good. ママであること、ママを楽しむことを訊くインタビュー1日の時間の大半が「自分だけ」から「子どものため」に変わる「ママ」の時間。身体や生活も変化し、慌ただしい毎日がママを待ち受けています。そんな日々の中でも自分らしく、機嫌よく過ごすにはどうしたら良いのか?2歳のお子さんを持つ母であり、京都のヴィンテージショップオーナーの竹内春奈さんに、ママになってからも自分らしさを保つ秘訣を聞きました。MAMA 2023.08.21
カルチャー発ソーシャル行 Meet #16/『スマイルあげない』+『TAR』映画、小説、音楽、ドキュメンタリー…あらゆるカルチャーにはその時代の空気や変化が反映されています。そんな「社会の写し鏡」ともいえる、秀逸な作品を編集部Sが紹介。CULTURE 2023.08.21
カウンターが好き。第16話/サントリーラウンジイーグル (新宿)カウンターで飲んだりつまんだりするのが好きだ。一人で行くことが多い。黙って周りの話に耳を傾けるのもいいし、初めて会う人と話してみるのもいい。会社を少し早く出て、カウンターで一杯飲っていると、人生のエアポケットって感じでホッとしたり。建築家、漫画家の座二郎が訪れた店のスケッチとともに「カウンターのあるお店」をご紹介。FOOD 2023.08.21
FIND YOURSELF 私を育む美容 Theme#16ヘア&メイクアップアーティストの草場妙子による「FIND YOURSELF 私を育む美容」。それは画一的な美しさにとらわれず、ほかの誰でもない自分の心を豊かにするための美容。何が自分をよろこばせるか。考え、見極めることは人生をきっと豊かにする。この連載ではそんな想いを届けたいと思っています。LEARN 2023.08.21
スタイリスト木村真紀による「ソロソロ、イイモノ。」Theme #16/ミントグリーンのスカート似合うものは決まってきたし、あふれるほど欲しいわけじゃない。心地がいい、具合がいい、気分がいい、品がいい。いろんな意味でバランスの「イイモノ」に、少しの特別を添えて。LEARN 2023.08.20
大人気ポッドキャスト『Y2K新書』の3人が振り返る、2000年代の「食」の流行クロニクル。懐かしのパワーワードが次々と飛び出す『Y2K新書』。惜しくもシーズン1が6月に終了してしまったが、もっと話が聞きたい!そう思い、『Hanako』のバックナンバーを持って、パーソナリティの3人の元へ。当時印象的だった「食」と「カフェ」を振り返ってもらった。CULTURE 2023.08.20
ぼる塾 田辺さんの8月の推しスイーツ 「きらめくゼリー」編/ぼる塾・田辺智加のスイーツ”推しエントリー”いま最も注⽬と信頼を集めるスイーツラヴァーであり芸人の、ぼる塾・⽥辺智加さん。そんな田辺さんに、スイーツトレンドを発信してきた『Hanako』が、毎月様々なテーマに合わせたおすすめスイーツを送付!それを田辺さんがすべて実食して、推しコメント(略して「推しコメ」)と共に紹介していく本連載。8月1回目のテーマは「きらめくゼリー」、今回のセレクターはスイーツコーディネーターの下井美奈子さんです。FOOD 2023.08.20
【ストレス過食、イライラ、PMS症状に効く】香味野菜と春雨のヤムウンセン|3工程で綺麗になる薬膳ズボラ飯暮らしを維持し続ける。それだけで結構みんな頑張っている。だから、たまの“頑張らない日”に、頑張らなくても、自分を養い、満たすことができるご自愛レシピをご紹介。今回は、ストレスによる過食やイライラ、ツラいPMS症状に効く「香味野菜と春雨のヤムウンセン」。薬膳の智慧を借り、3工程で心も体も満たす一品をどうぞ。HEALTH 2023.08.20
食事放談 はるかの部屋 Theme#16大人の寿司入門。連れて行ってもらうのではなく、自分で食べに行けるようになりたいジャンルといえば、寿司が筆頭。いま、“おこのみ”でさらりと、カジュアルに楽しめるお店も増えてきた。FOOD 2023.08.19
写真家高野ユリカの「だれかの住む街と菓子」/『港町の三角』近くにあるだけで生活が変わりそうなものってあるけれど、海って、そうじゃないですか?なんなら人格形成に影響だって出そう。10代の頃に海の近くに住んで以来、住んできたのは全部海の見える街で、おそらくこれから先の人生も、海の見える場所に住むような予感さえしてる。横浜駅で電車の扉が開いて、ホームに降りて海の湿気と匂いを含んだ風が吹くと、どこもかしこも海の気配がする。海の見える街で、船の帆のような波形のような三角の菓子を辿ってみよう。FOOD 2023.08.19
山崎怜奈の「言葉のおすそわけ」第48回乃木坂46を卒業し、ラジオパーソナリティ、タレント、そして、ひとりの大人として新たな一歩を踏み出した山崎怜奈さんが、心にあたためていた小さな気づきや、覚えておきたいこと、ラジオでは伝えきれなかったエピソードなどを自由に綴ります。
LEARN 2023.08.18
熊元プロレスさんのおすすめ『 あずきちゃん』MAX5巻!一気読みできるマンガ#4「絶対面白いのだけど巻数が多すぎて薦めづらい」漫画ってありますよね。そこで1日で一気読みできる「MAX5巻までの作品」を各界の漫画好きがリコメンド。夜や週末の予定が空いたときなどぜひ。CULTURE 2023.08.18
ベース食材で満足感たっぷり!ベジメニュー|細川芙美のおうちレシピ、よそいきレシピ今日は自分のために作る日、今日は誰かのために作る日…。「誰が食べる」をテーマに、フードデザイナー・細川芙美さんが、同じ食材を使って2パターンのレシピを紹介します。FOOD 2023.08.18
わざわざいきたい店|阿久根Shop#4 イワシビルECで何でも買える時代だけど、やっぱり実際に行ってみないと買えないモノや体験、出会いがある。その場所に行くことが旅のメインになるような名店を毎回ゲストの方に紹介してもらいます。TRAVEL 2023.08.18
児玉雨子のきょうも何かを刻みたくて|Menu #16「生きること」とは「食べること」。うれしいときも、落ち込んだときも、いそがしい日も、なにもない日も、人間、お腹だけは空くのです。そしてあり合わせのものでちゃっちゃと作ったごはんのほうがなぜか心に染みわたる。作詞家であり作家の児玉雨子さんが書く日々のできごととズボラ飯のこと。FOOD 2023.08.18
焼肉天国・大阪で、ワンランク上の味を楽しめる大満足の焼肉屋3軒赤身、熟成、ホルモン…やっぱりおいしいお肉が食べたい!名店があちらこちらにひしめく焼肉天国、大阪の中でもさらにワンランク上の味を楽しめる大満足の3軒をセレクト。FOOD 2023.08.17
あなたにとって働きやすい会社とは? #1 企画会社キリンジ・伊澤恵美子さん福利厚生や待遇が良いにこしたことはないけど、「決定権や裁量権を若手にまかせてもらえる」「人生のステージの変化によるパフォーマンスの波を受け入れてくれる」など、人によって「働きやすさ」は多種多様です。この連載では毎回、一人の女性の職場を訪問。人と会社のいい関係について考えます。第一回目はHanako stand(https://hanako-stand.jp/)の運営をしている企画会社キリンジに勤めながら、映画俳優、ラジオのパーソナリティーも努める伊澤恵美子さんです。WORK&MONEY 2023.08.17
Hanako Magazine
最新号
No. 1252 2025年12月26日 発売号No.1252『良運を掴む 新・開運術。』良運を掴むには日々の心がけが大切です。それに加えて自身に合う聖地を見つけられれば、2026年も良い心持ちで過ごせるはず。Hanakoが識者と調べた今こそ目指すべき日本の聖地、開運するための作法、またときには頼りたい!? 街の占い体験談も。新年を前向きな気持ちで迎えるために、開運の旅へ出かけてみませんか。
本の中身を一部、ご紹介します。
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