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2021.08.02

親子で楽しめる夏のおやつ。 「ゼリースイーツ」が人気急増中!【全国】この夏必食のお取り寄せゼリースイーツ5選

暑い日は、ちゅるんと爽やかなゼリーが食べたくなるはず。ゼリーといえどお店によって個性は様々。もちぷる食感に、フルーツ丸ごとゴロン系も。この夏のあなたのお気に入りゼリーを見つけてみませんか?

1.〈ゼリーのイエ〉

福島県いわき市小名浜のゼリー専門店〈ゼリーのイエ〉は、カラフルでキュートなゼリーを販売する小さなお店です。SNS映えするとネットや雑誌などでも多数取り上げられ、すぐに売り切れてしまうそう。
福島県いわき市小名浜のゼリー専門店〈ゼリーのイエ〉は、カラフルでキュートなゼリーを販売する小さなお店です。SNS映えするとネットや雑誌などでも多数取り上げられ、すぐに売り切れてしまうそう。
ゼリーの内容は季節やその時によってランダム。キラキラなゼリーとミルキーな味わいのゼリーなどタイプはさまざま。
例えば、ブルーのゼリーは「ブルーハワイゼリー」。ブルーのシロップを使ったゼリーの中に、ヨーグルトベースのムースが入っています。
シンプルなゼリーに見える「オレンジゼリー」は、バレンシアオレンジ入りのオレンジムースが中に入っていました!
ゼリーの内容は季節やその時によってランダム。キラキラなゼリーとミルキーな味わいのゼリーなどタイプはさまざま。 例えば、ブルーのゼリーは「ブルーハワイゼリー」。ブルーのシロップを使ったゼリーの中に、ヨーグルトベースのムースが入っています。 シンプルなゼリーに見える「オレンジゼリー」は、バレンシアオレンジ入りのオレンジムースが中に入っていました!
その他、「あずきのムース」や「カフェオレゼリー」の中にも、柔らかくてなめらかなムースがしのばせてあります。食べてみると通常のゼリーと比べ、ムチムチしています。冷たくてツルっとしたのど越しがたまりません。
その他、「あずきのムース」や「カフェオレゼリー」の中にも、柔らかくてなめらかなムースがしのばせてあります。食べてみると通常のゼリーと比べ、ムチムチしています。冷たくてツルっとしたのど越しがたまりません。
福島県いわき市小名浜のゼリー専門店〈ゼリーのイエ〉は、カラフルでキュートなゼリーを販売する小さなお店です。SNS映えするとネットや雑誌などでも多数取り上げられ、すぐに売り切れてしまうそう。
ゼリーの内容は季節やその時によってランダム。キラキラなゼリーとミルキーな味わいのゼリーなどタイプはさまざま。
例えば、ブルーのゼリーは「ブルーハワイゼリー」。ブルーのシロップを使ったゼリーの中に、ヨーグルトベースのムースが入っています。
シンプルなゼリーに見える「オレンジゼリー」は、バレンシアオレンジ入りのオレンジムースが中に入っていました!
その他、「あずきのムース」や「カフェオレゼリー」の中にも、柔らかくてなめらかなムースがしのばせてあります。食べてみると通常のゼリーと比べ、ムチムチしています。冷たくてツルっとしたのど越しがたまりません。

【お知らせ】
遠方からの注文はインターネットのみ。電話での注文受付は不可。
カレンダーの金曜日の印がある日に注文を受付。詳しくは公式サイトへ。

〈ゼリーのイエ〉
■「12個詰め合わせセット」3 ,600円※送料別
■福島県いわき市小名浜寺廻町7-16
■0246-54-2431

2.〈菓游 茜庵〉の「ゆうたま」

7個入り950円。
7個入り950円。

徳島県の和菓子店が四国産の果実を厳選して作った和のゼリー。ゆず、有機すだち、阿波山桃など、どれも口に含んだ瞬間に果実のみずみずしい風味が弾ける。独特の食感は、寒天を使ってゼリーのような質感を生み出す「錦玉」という和菓子の伝統技法によるもの。透き通るビー玉のような佇まいも上品。

■088-625-8866

(Hanako特別編集『私が知りたいお茶のこと、すべて。』掲載/photo : Naoki Seo styling : Yui Otani text : Yuriko Kobayashi edit : Seika Yajima)

3.〈わらいみらい〉の「ハーバリウム風ゼリー フルーツジュレ」

〈わらいみらい〉の「ハーバリウム風ゼリー フルーツジュレ」
〈わらいみらい〉の「ハーバリウム風ゼリー フルーツジュレ」
〈わらいみらい〉の「ハーバリウム風ゼリー フルーツジュレ」
〈わらいみらい〉の「ハーバリウム風ゼリー フルーツジュレ」
〈わらいみらい〉の「ハーバリウム風ゼリー フルーツジュレ」
〈わらいみらい〉の「ハーバリウム風ゼリー フルーツジュレ」

黒いボックスで届いたのは、インスタ映え必至の素敵スイーツを手がける〈わらいみらい〉の「ハーバリウム風ゼリー フルーツジュレ」です。一箱4個入り3,880円。

これ、ホントにスイーツ!?あまりの美しさに食べるのを忘れて、まず写真を撮りたくなってしまいます。キラキラとした透明ゼリーの中には、色鮮やかなフラワーやフルーツが。このまま飾っておきたいけれど、味も気になる…さっそく、いただいてみます。ふるふるした柔らかゼリーは、ライチの風味でとってもフルーティ!味も見た目も、清涼感が素晴らしいです。

ごろっと入ったフルーツも、食べ応え抜群。ピーチやレモン、みかんなど、たっぷり入って大満足。味もさることながら、とにかく見た目が綺麗で、食べている間もずっと目に嬉しいんです。ひとつ食べ終わる頃には、もの凄い癒し効果が…!季節の変わり目、疲れた心身に元気をくれる素敵なスイーツでした。

(photo&text:Kaori Manabe)

4.〈フルーツパーラー クリケット〉の「クリケットゼリー」

〈フルーツパーラー クリケット〉の「クリケットゼリー」

1974(昭和49)年創業、グレープフルーツ、オレンジ、レモンのゼリーが一年中楽しめる。果汁とゼラチンだけで手作りし、みずみずしくさわやか。蓋に残された果肉を搾り入れれば、さらにフレッシュ。自家製の生クリームも品良くなじみ、味わいの変化も楽しみ。三宝柑、柚子といった旬限定のゼリーも。通販あり。

(Hanako1164号掲載/photo : Masahiro Kouda text : Aki Miyashita)

5.〈和楽〉の「ドリップバック・珈琲ゼリー」

〈和楽〉「ドリップバック・珈琲ゼリー」
〈和楽〉「ドリップバック・珈琲ゼリー」
〈和楽〉「ドリップバック・珈琲ゼリー」
〈和楽〉「ドリップバック・珈琲ゼリー」
〈和楽〉「ドリップバック・珈琲ゼリー」
〈和楽〉「ドリップバック・珈琲ゼリー」

〈和楽〉という珈琲屋さんの「ドリップバック・珈琲ゼリー」 ひとつ180円です。容器にセットして、少し蒸らしてから150mlのお湯を注ぎます。粗熱をとって、冷蔵庫へ。お湯を注いで冷やしただけで、見事に固まりました!コーヒーゼリー自体は無糖なのが、このドリップバックのいいところ。豆乳とオリゴ糖でヘルシーにいただきます。

プルっとしていながらも、少し柔らかめ。ゼリーとして、ベストな食感です!コーヒーの苦味と酸味も絶妙で、あっさりなのにコクも感じられる最高のバランス。こんなに美味しいコーヒーゼリーが好きな器で作れるなんて、とっても贅沢な気分。安くて手軽だし、この夏はヘビロテしちゃいそうな予感です。

(photo&text:Kaori Manabe)

編集部
編集部 / Hanako編集部

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