top_1-3

働く女子必見!週末に癒しのホテルステイ体験。 【日本橋】都内の癒しスポット〈ロイヤルパークホテル〉にチェックイン!~#Hanako_Hotelgram~ Learn 2017.06.14

週末は遠出せずともリラックスしたい!そんな東京で忙しく働く女子の憧れといえば、「癒しの週末ホテルステイ」!一般企業に勤めながらら人気インスタグラマーとしても活躍する〈もろんのん〉が、そんな夢のホテルステイをレポートするこの連載です。お仕事終わりの週末に、東京の素敵なホテルに女友達と一泊ステイ。第一回目となる今回は、シンガポール人のカメラ友達を連れて、日本橋にある〈ロイヤルパークホテル〉へ。いったいどんな癒しが待っていたのでしょうか?

水天宮前駅から歩いてすぐ!〈ロイヤルパークホテル〉にチェックイン!

1-1

待ちに待った週末の夜。友人と待ち合わせたのはホテル20階のエグゼクティブラウンジ。12階以上のエグゼクティブフロアに宿泊する場合はこちらでチェックインできるのです。隅田川や東京タワーが見えます。

1-2

カクテルサービスでシャンパンを飲みながら、夜景を見てうっとり。

1-3

さっそくお部屋へ。嬉しいアメニティが!

2-1
IMG_6843
2-3

広々快適、バスタブも大きくて良い感じ!「ロクシタン」のアメニティが嬉しいですね。朝が楽しみになるネスプレッソもポイント高いです。

お腹ぺこぺこ。ディナーはレストラン〈シンフォニー〉へ

3-1

今回のディナーはロビーフロアにあるレストラン〈シンフォニー〉。ホテル開業時からあるレストランをこの春オールデイダイニングとしてリニューアルしたそう。メニューも以前のメニューからおしゃれに一新!

6bb3e1f3c14f3ee089606420784e9863
3-3

前菜は「アミューズパレット」
名前の通りカラフルで見ているだけで楽しいです。その時の旬の季節のものが出てくるそう。

3-4

この時限定のホワイトアスパラガスがジューシーで、一緒にいただいた仔羊のお肉と一緒にペロリと食べちゃいました。

3-6

別腹のデザートは、ベリーがのったクレームブリュレ。とってもおいしい!

水天宮が近いことから、お母さんと娘さんのペアや、ご家族でいらっしゃるお客さんも多いそうです。たしかに私も家族の記念日などで利用してみたいな。あと嬉しいことに、サラダとアミューズパレット、ワインの飲み放題の女子会向きプランもあると聞いたので、これは泊まらなくてもレストランだけの利用もありだなと思いました!

入浴剤でゆっくりお風呂。お休みなさい!

4-1

お部屋にもどってお風呂タイム。いただいた入浴剤がいい香りでした。リラックスバスタイムであとは寝るだけ。おやすみなさーい。

モーニングが楽しみでちょっと早起き!

5-1
5-2

ぐっすり眠って爽快な目覚め。ホテルの朝って気持ちいい!さて楽しみにしていたモーニング。ウキウキ気分で20階のエグゼクティブラウンジに向かいます。

6-1
6-2
6-3

お好みで好きなふわふわオムレツを作ってくれるのが嬉しい!私達は、ハムチーズをシェアしました。

6-4
6-5

隅田川を眺めながらゆったりと朝ごはん。土・日・祝日は和食メニューも楽しめます。

スポーツジムでプールを利用!これまたリフレッシュ。

8-1

プールの利用もできると聞いて、朝ごはんを食べた後、太陽の光を感じながらプールでのんびりとおしゃべり。

8-2
8-3
8-4

暑い日が増えてきたので、クールダウンして癒されました。

ランチは日本食レストラン〈源氏香〉で。

9-1

この模様は、源氏物語に出てくる源氏香という遊びの模様なんだそう。

IMG_6911

席に座ると、視界に広がるのは本格的な日本庭園!ここ5階のはずなのに、すごい!!これはシンガポール出身のお友達もびっくり&大喜び。

9-3

着物を着たお姉さんがおすすめしてくれたのは、女性人気No1のノンアルコールのグレープジュース。味がしっかりして爽やかでとってもフルーティーでした!

9-4

どれも優しくて繊細で美味しかったけど、個人的には天麩羅が一番印象的でした。この源氏香では、天麩羅専用のカウンター席もあるんです。

9-5

食後のデザートは、フルーツの盛り合わせ。
どれも本当に美味しい、特にメロンは今までで食べたメロンの中で1番甘くてジューシーでした!

9-6

最後に日本庭園をお散歩。ここが東京だってことを忘れてしまいそう。

身も心もすっかり癒されチェックアウト。

10-1
10-2

チェックインの瞬間から翌日お昼まで、たっ~ぷりと癒された快適ステイ。ロイヤルパークホテルさん、本当にありがとうございました!

もろんのんの感想まとめ

はじめての週末ホテルステイ、正直ここまで癒されるとは思ってなかったのです!都心にあって駅からも近くて、何度も前を通ったことはあった〈ロイヤルパークホテル〉さん。おいしい食事もホテルのサービスも心地よかったですが、1番印象的だったのはスタッフのみなさま全員の笑顔。本当に癒されました。もっと早く利用していればよかったとちょっと後悔。また絶対行きたいと思える、癒しの場所が増えました。ありがとうございました。

さてさて、来月はどのホテルに泊まろうかな~。(つづく)

今回泊まったホテル:ロイヤルパークホテル

10-3

〒103-8520
東京都中央区日本橋蛎殻町2丁目1番1号
TEL. 03-3667-1111(代表)
詳細はホテルHPからご確認ください。
HPはコチラ

■今回、宿泊したのはエグゼクティブフロアのデラックスツインルームです。
■ディナーはシェフズダイニング〈シンフォニー〉の『シンフォニースタイルディナー』
メイン料理をステーキ&グリル、ココットからセレクト全てのお料理には、前菜(アミューズパレット)、サラダ、パン、コーヒーがつきます。価格はお一人様 ¥5,702(¥4,800)~。
■ランチは日本料理〈源氏香〉の昼御膳「旬彩」
価格はお一人様 ¥4,633(¥3,900) ※ランチタイムのみのご提供

※表示価格にはサービス料(10%)、消費税が含まれます。( )内は本体価格です。各レストランのお電話でのご予約は下記にて承ります。
レストラン予約専用ダイヤル
TEL. 03-5641-3600(受付時間 9:00~20:00)

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR