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限定スイーツも多数お目見え! 〈GINZA-SIX〉の地下2階フードフロアをレポート! Learn 2017.04.18

銀座でおなじみの〈銀座千疋屋〉や、エリア初出店の〈PALETAS(パレタス)〉をはじめ、〈ギンザ シックス〉地下2階には見逃せないショップが揃っています。今回はその中から5つピックアップ!

ここでしか手に入らない限定スイーツは、手土産にプチご褒美に大活躍の予感。

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話題のアイスバー屋さんから、フランスのパティシエが日本初進出したブティックまで、23店ものスイーツショップがひしめく地下2階。

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〈BETJEMAN&BARTON(ベッジュマン アンド バートン)〉は、パリで100年以上の歴史を持つ、フレーバードティーと紅茶の専門店。銀座初出店のお店です。

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人気の紅茶「エデン ローズ」のソフトクリームが必食。毎朝丁寧に抽出する紅茶駅から、フレッシュなソフトクリームを作っています。薔薇の香りが爽やか。

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〈パティスリー銀座千疋屋〉は、自慢のフルーツスイーツを豊富に取り揃えます。みんなが大好きなフルーツサンドはもちろん、トッピングの果物を選べるアイスクリームケーキも楽しそう。

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レトロなデザインが目を引く〈カフェ・ユーロップ〉は、1920年代に銀座の伝説的カフェを復刻したお店。コーヒーハンターの川島良彰さんが監修するコーヒーを元に、ゼリーやバウムクーヘンなどを展開しています。

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マグカップ入りのゼリーは、容器を取っておきたくなる可愛さ。

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パリ発の〈PHILIPPE CONTICINI〉(フィリップ・コンティチーニ)は、フランススイーツ界で研鑽を積んできた巨匠、フィリップさんが開いた自身初のオリジナルブティック。世界中どこよりも先に、フィリップさんのお菓子が食べられます。

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看板メニューは、一口サイズのお菓子「クラックネ」。パリッと噛み応えのいいチョコレート菓子は、フィリップさんの理想が詰まったシンプルなもの。

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新鮮なフルーツを閉じ込めたアイスバーで人気の〈PALETAS〉も銀座初登場。抹茶フレーバーなど、和の素材も新たに取り入れラインナップします。

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さらに〈PALETAS〉ならではのアレンジを加えたメロンパンも。レモンやピーチなど、6種全部試してみたいですね。

(photo : Akiko Mizuno)

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
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