眞鍋かをりさんも納得! “これからの当たり前”が詰まったワイン
「タヴェルネッロ オルガニコ」を選ぶ理由。

FOOD 2023.10.27PR

どんな料理にも寄り添ってくれる味わいの「タヴェルネッロ オルガニコ」が、さらにデイリーに手に取りやすいテトラパック® の紙容器で登場。サステナビリティをとことん追求したワイナリーが届ける、未来につながる一本を毎日の食卓に(PR/サントリー株式会社)。

世界で一番飲まれているというイタリアワインブランド(※)「タヴェルネッロ」は、ワインづくりにおける環境負荷を下げる様々な取り組みでも知られる。その中でも有機ブドウを使った人気の「オルガニコ」シリーズに、今まで以上にエコなテトラパック®の紙容器が登場した。今回はワインエキスパートである眞鍋かをりさんに、その魅力を体験してもらうことに。
※IMPACT DATABANK 2022 "World's TOP 20 WINE BRANDS"(millions of nine-liter cases)

「最近、ワインに対する壁がなくなってきている気がします。私自身、ママ友との集まりやピクニックなど、ワインを持ち寄って気軽に飲むシーンが増えました。子供が生まれてからは『地球にいいことをしよう』という想いも強くなってきて、持ち運びやすく環境に優しいテトラパック®の紙容器はまさに今の気分にぴったりですね。250㎖という少量サイズ展開もありがたくて、キッチンで少し飲んだり、電車の旅に持って行ったりと、これから大活躍の予感!」

選ぶ理由① 持ちやすく、注ぎやすい最新の紙パッケージ。
カーボントラスト認証も受けたエコ素材で作られる軽量なテトラパック®の紙容器は、人間工学に基づいてデザインされた形。開けた後に再び閉められるキャップ付きなのもうれしい。
選ぶ理由① 持ちやすく、注ぎやすい最新の紙パッケージ。
カーボントラスト認証も受けたエコ素材で作られる軽量なテトラパック®の紙容器は、人間工学に基づいてデザインされた形。開けた後に再び閉められるキャップ付きなのもうれしい。
選ぶ理由② “サステナブル”を追求した心地よさ。
ワインづくりで出る副産物を原材料にアルコールや色素製品を製造するほか、バイオエネルギーに活用。最後は畑の有機肥料となり、ブドウを99.4%使い切るサイクルに。
選ぶ理由② “サステナブル”を追求した心地よさ。
ワインづくりで出る副産物を原材料にアルコールや色素製品を製造するほか、バイオエネルギーに活用。最後は畑の有機肥料となり、ブドウを99.4%使い切るサイクルに。

カジュアルな雰囲気でありながら、本格的な味わいが魅力の「タヴェルネッロ オルガニコ」。
「紙パックのワインは今まで手軽さ重視で味は二の次だったのですが、これは本当においしい。白はシャルドネ、赤はサンジョヴェーゼという品種のチョイスがいいですね。普通赤ワインってチーズに合わせづらいのですが、こんなにチャーミングな味ならハード系からフレッシュタイプまでなんでも合わせられそう。白は蜂蜜系のふくよかさがあるので、コクが強いフードにも負けないはず。クセのあるハードチーズもマッチしそうです」

選ぶ理由③ デイリーに楽しめる安心安全なおいしさ。
素材を活かして調理するという、日本とイタリアの共通した食文化に合わせ、軽やかな味に仕上げられている。だから、毎日の食卓のお供にぴったり。
選ぶ理由③ デイリーに楽しめる安心安全なおいしさ。
素材を活かして調理するという、日本とイタリアの共通した食文化に合わせ、軽やかな味に仕上げられている。だから、毎日の食卓のお供にぴったり。
Hanako サントリー タヴェルネッロ オルガニコ

問い合わせ / サントリー株式会社 ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。

写真1枚目・ワンピース 36,300 円( AVIE 03-6786-9267 )/ピアス 27,500 円(アガット 0800-500-5000 )
写真3枚目・トップス22,000円、ボトムス28,600円(共にAVIE)/ピアス25,300円、チャーム19,800円(共にアガット)

photo_Wataru Kitao prop styling_Emiko Furuse
fashion styling_ Keiko Sekiya
hair & make_Satomi food_Humi Hosokawa
text_Kahoko Nishimura cooperation_AWABEES, UTUWA

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