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不動のプリンセスデザート! この夏食べたい、大本命のフルーツパフェ8つ♡ Food 2017.08.22

特別なスイーツといえばケーキが思い浮かぶ人が多いと思いますが、最近は贅沢なフルーツパフェが注目されています!注文後から登場までのドキドキ感と甘くてみずみずしいフルーツを堪能するひとときはたまらない!今回は、そんな素敵パフェを8つご紹介します!

1.トロピカルなルックスに気分も上がる。〈横浜水信 桜木町店〉

「Mizunobu Mix」(1,180円)(税込)
「Mizunobu Mix」(1,180円)(税込)

横浜を代表する老舗青果店の底力がここに。熟した果物を10種類あまり使う太っ腹に加え、見た目も女子好み。中層部には季節のアイスとスライスした果実(写真はあまおう)、その下はジューシーな果肉(写真はオレンジ)でさっぱりとシメるのが水信流。

2.【閉店情報あり】夏の訪れを告げるメロンの甘みにうっとり。〈lafrutta〉

「贅沢メロンパフェ」(1,450円)
「贅沢メロンパフェ」(1,450円)

直接買い付ける茨城産の“アールスメロン”を使った逸品が初夏のイチオシ。上から果肉、ジェラート、フロマージュ、ソースとまさにメロンずくめ。ホイップは生クリームとソフトミックスを独自の配合で混ぜたもので、果物の甘さを邪魔せず口当たり軽やかだ。

3.フィニッシュはシャキシャキのリンゴ!〈タカノフルーツパーラー〉

「フルーツパフェ」(1,300円)
「フルーツパフェ」(1,300円)

新宿駅開設と同じ歴史の〈新宿高野〉のフルーツパーラー。パイナップル、キウイ、マスクメロンなど12種類の季節のフルーツがひとつのパフェで楽しめる。グラスの底まで、薄くカットされたリンゴがみっちり。自社製のバニラアイスがフルーツを引き立てる。

4.ブレックファスト感覚でヘルシーにいただく。〈ウッドベリーズ マルシェ〉

「フルーツパフェ」M(900円)(税込)
「フルーツパフェ」M(900円)(税込)

ウリはサンドにも使われている自家発酵の無添加フローズンヨーグルト。15種類ほどの中から好きなものを一つ選ぶことができる。果物は時期によって替わり、写真は大泉学園の〈関口農園〉の朝摘みイチゴや熊本産タカミメロンなど。SからLまで3サイズあり。

5.完熟した宮崎県産マンゴーにうっとり。〈THE Tokyo Fruits パーラー〉

「マンゴーパフェ」(2,800円)
「マンゴーパフェ」(2,800円)

農家に直接出向いて選んだ宮崎県産完熟マンゴーを、カット、コンフィチュール、フローズンとさまざまな味わいで楽しめる。柑橘ミックスのマンゴーパフェ(1,900円)や、稀少で美味な鹿児島県産マンゴーの“ゴールドクイーン”を使ったパフェ(3,800円)も絶品。

6.ソースや自家製アイスまでフルーツ三昧!〈フルーツパーラーゴトー〉

「フルーツパフェ」(830円)(税込)
「フルーツパフェ」(830円)(税込)

全国から集めたフルーツの中でも、その日その季節でもっとも食べ頃の果物7~8種類を厳選。さらに、リンゴやバナナなど数種類の果物をミックスした自家製アイスや、フルーツソースにも旬の果物を使用。一気にさまざまなフルーツが味わえるお得なひと品。

7.芸術的かつ合理的なカッティングがさすが。〈フルーツパーラー サンフルール〉

「旬のフルーツパフェ」(1,000円)(税込)
「旬のフルーツパフェ」(1,000円)(税込)

挑戦すべきはフルーツカッティングの技術が活かされた逸品。パパイヤは花型に。キウイは繊維に沿い縦に、リンゴは皮に切れ目を入れて食べやすさと歯ごたえを両立するなど細かい工夫が。下層部のグレナデンシロップも鮮やか。5月末からはスイカやビワも。

8.盛りだくさん!食べ進めるごとに新たな味が。〈FOUR SEASONS CAFE〉

「宮崎マンゴーのパフェ」(1,800円)
「宮崎マンゴーのパフェ」(1,800円)

旬の果物をフィーチャーしたパフェが人気。6月のマンゴーパフェは、多層っぷりがすごい。上から三日月カットの宮崎マンゴーとパンナコッタ、生クリームとバニラアイス、アセロラとマンゴーのグラニテ、ココナッツブラマンジェなど盛りだくさん!

(Hanako1134号参照)

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