古きも新しきも、一流のワクワクが揃う街。大銀座こそナンバーワン!/中島健人(Sexy Zone)

古きも新しきも、一流のワクワクが揃う街。大銀座こそナンバーワン!/中島健人(Sexy Zone) Magazine No. 1207 2022年03月28日 発売号

3月28日(月)発売Hanako1207号「大銀座こそナンバーワン!」。銀座を中心に有楽町、日比谷、丸の内、築地、日本橋…と広がる大銀座エリア。老舗の由緒正しき銘品や最先端のスイーツ、大きくてワクワクだらけの商業施設もあれば、一本奥に入った路地裏には粒ぞろいの個人店が軒を連ねています。そんなあらゆる楽しみが詰まった日本でいちばん刺激的な街のいまを、いち早くお届け!

あの店が銀座を選ぶ理由とは?

大銀座号の扉を飾ったのは、昨年9月にオープンした〈レフ アオキ〉。食を愛する人たちの間で“これほど銀座の街にふさわしい店はない”と大きな話題を呼んでいる名店!
大銀座号の扉を飾ったのは、昨年9月にオープンした〈レフ アオキ〉。食を愛する人たちの間で“これほど銀座の街にふさわしい店はない”と大きな話題を呼んでいる名店!
シェフのクリエイティビティやお店の独創的な発想が詰まった、そのレストランに行かないと出会えない味は大銀座にあり。ここでしか体験できない店の多さが、街の大きな魅力にも繋がっているようです。
シェフのクリエイティビティやお店の独創的な発想が詰まった、そのレストランに行かないと出会えない味は大銀座にあり。ここでしか体験できない店の多さが、街の大きな魅力にも繋がっているようです。
このページでは、世界各国のおいしいものを発掘。大銀座の“大動脈”ともいうべき華やかな表通りから一本横へ、一本裏へと入ってみると、そこには温かなホスピタリティでゲストをもてなす、各国料理の良店が!
このページでは、世界各国のおいしいものを発掘。大銀座の“大動脈”ともいうべき華やかな表通りから一本横へ、一本裏へと入ってみると、そこには温かなホスピタリティでゲストをもてなす、各国料理の良店が!
大銀座ならではの上質でバラエティ豊かな手土産は、大切な人への贈り物にもぴったり。
大銀座ならではの上質でバラエティ豊かな手土産は、大切な人への贈り物にもぴったり。

お気に入りを探そう!第二特集は春の器レッスン。

サラダひとつでも良い器があれば、テーブルがぱっと華やぎます。でも、器はどこで買ったらいいの? どんな素材のものがいいの? そんな器にまつわるさまざまな疑問を解決。これを読めば器が教えてくれる楽しい世界が広がるはず。
サラダひとつでも良い器があれば、テーブルがぱっと華やぎます。でも、器はどこで買ったらいいの? どんな素材のものがいいの? そんな器にまつわるさまざまな疑問を解決。これを読めば器が教えてくれる楽しい世界が広がるはず。
いまをときめく人気作家さんたちによる器を紹介。
いまをときめく人気作家さんたちによる器を紹介。
関東屈指の陶器の産地として知られる栃木・益子町。 器作家との交流も深いセレクトショップ〈Love it〉の店主・はったえい子さんによる、地元から見た益子の魅力を案内したページも。
関東屈指の陶器の産地として知られる栃木・益子町。 器作家との交流も深いセレクトショップ〈Love it〉の店主・はったえい子さんによる、地元から見た益子の魅力を案内したページも。

ジャニーズWESTとはんなり京都。

ただいま、京都。

好きなのは、
京都らしさ。

1. 町家 [ MACHIYA ]
新たな魅力を作り、町を守る京町家の今。

2. お茶 [ TEA ]
茶葉も様式も様々に進化する茶の時間。

3. 焼菓子 [ BAKED SWEETS ]
ほろっとほどける焼菓子は、京都の注目おやつ。

仁平 綾 エッセイ
ブルックリンから京都へ、
新生活のあれこれ探し。

4. 工芸 [ HANDCRAFT ]
暮らしに彩りを添える、ものづくりの最新形。

5. お寺 [ TEMPLE ]
花に彩られる寺社の美。

6. 食堂 [ DINING ]
上等なだしや素材をふんだんに、町食堂の底力。

7. ホテル [ HOTEL ]
上質な日常を過ごすための京都のホテル。

8. 喫茶店 [ KISSA-TEN ]
名物メニューも看板も、当時の輝きそのままに。

甘いもの、辛いもの。
京都のごちそうをお取り寄せ。

第2特集
都市で暮らす女性のための
はじめての防災。
[ コロナ下のニュースタンダード編 ]

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR