2022年に詣でたい、神社仏閣ガイド幸せをよぶ、神社とお寺。/ King & Prince

2022年に詣でたい、神社仏閣ガイド幸せをよぶ、神社とお寺。/ King & Prince Magazine No. 1204 2021年12月25日 発売号

12月25日(土)発売Hanako1204号「幸せをよぶ、神社とお寺。」。新年の次なるスタートを切るため、いまこそ行きたい寺社をより目的別に紹介。乙女心をくすぐる「かわいい」神社、金運・恋愛運といったご利益別寺社、有名建築家が手がけるお寺巡りなど、気になるトピックスをヒントに参拝へ訪れてみては?

2022年、新たなる一歩を踏み出すために。

阿佐ケ谷駅からわずか数分、都内の雑踏から開放されるような静寂で清らかな空気が流れる阿佐ヶ谷神明宮へ。
阿佐ケ谷駅からわずか数分、都内の雑踏から開放されるような静寂で清らかな空気が流れる阿佐ヶ谷神明宮へ。
全国の中でも乙女心をくすぐる、かわいい神社3社を紹介。こちらは「東北の伊勢」と呼ばれ、1200年以上の歴史を持つ、山形の熊野大社。
全国の中でも乙女心をくすぐる、かわいい神社3社を紹介。こちらは「東北の伊勢」と呼ばれ、1200年以上の歴史を持つ、山形の熊野大社。
雰囲気がガラッと変わり、こちらは巨匠建築家によるお寺。モダンでスタイリッシュな空間は、まるで美術館に足を運んでいるような気分に。
雰囲気がガラッと変わり、こちらは巨匠建築家によるお寺。モダンでスタイリッシュな空間は、まるで美術館に足を運んでいるような気分に。
願いが込められた縁起物は、授与品のみならずその土地の風情を感じる民芸品もある。〈仲見世 助六〉は江戸っ子の遊び心と職人による“本物”の技が見られる江戸趣味小玩具店だ。
願いが込められた縁起物は、授与品のみならずその土地の風情を感じる民芸品もある。〈仲見世 助六〉は江戸っ子の遊び心と職人による“本物”の技が見られる江戸趣味小玩具店だ。

Hanako初の宇宙特集が第二特集に登場!

遠い存在だと思っていた宇宙が、知らない間に実は身近な存在に。近い将来、宇宙旅行も夢じゃないかも!まずは常に進化を続けている宇宙の今を知ってみよう。
遠い存在だと思っていた宇宙が、知らない間に実は身近な存在に。近い将来、宇宙旅行も夢じゃないかも!まずは常に進化を続けている宇宙の今を知ってみよう。
実は宇宙関連の技術が使われていたり宇宙のエッセンスを感じるアイテムが盛りだくさん。憧れの宇宙に思いを馳せて、まずは自分の身の回りから宇宙気分に!
実は宇宙関連の技術が使われていたり宇宙のエッセンスを感じるアイテムが盛りだくさん。憧れの宇宙に思いを馳せて、まずは自分の身の回りから宇宙気分に!
実際に宇宙飛行士が行うミッションをこなしながら、ハナコラボディレクター・土屋が宇宙飛行士の暮らしを体験!滞在24時間で発見したこと、感じたこととは?
実際に宇宙飛行士が行うミッションをこなしながら、ハナコラボディレクター・土屋が宇宙飛行士の暮らしを体験!滞在24時間で発見したこと、感じたこととは?

ジャニーズWESTとはんなり京都。

ただいま、京都。

好きなのは、
京都らしさ。

1. 町家 [ MACHIYA ]
新たな魅力を作り、町を守る京町家の今。

2. お茶 [ TEA ]
茶葉も様式も様々に進化する茶の時間。

3. 焼菓子 [ BAKED SWEETS ]
ほろっとほどける焼菓子は、京都の注目おやつ。

仁平 綾 エッセイ
ブルックリンから京都へ、
新生活のあれこれ探し。

4. 工芸 [ HANDCRAFT ]
暮らしに彩りを添える、ものづくりの最新形。

5. お寺 [ TEMPLE ]
花に彩られる寺社の美。

6. 食堂 [ DINING ]
上等なだしや素材をふんだんに、町食堂の底力。

7. ホテル [ HOTEL ]
上質な日常を過ごすための京都のホテル。

8. 喫茶店 [ KISSA-TEN ]
名物メニューも看板も、当時の輝きそのままに。

甘いもの、辛いもの。
京都のごちそうをお取り寄せ。

第2特集
都市で暮らす女性のための
はじめての防災。
[ コロナ下のニュースタンダード編 ]

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR