

シューティングバーEAエアー
- 東京都武蔵野市御殿山1-5-5 沢田ビル2F
- Phone: 0422-26-9100
- 25席喫煙
- 17:00~1:00LO(金土~4:00LO)
火休
No. 1151

吉祥寺だから、かなうこと。
2018年02月22日 発売号
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中華 MATSUHIRO1日2組限定の中華料理店。行く時は事前連絡を。
居酒屋 大槻「デイリーに通いたい居酒屋に、こんな日本酒とこんなワインがあったらいいなと思うラインナップを体現した店」。ご主人の大槻俊也さんがそう考えた店内には、冷でもお燗でもおいしい日本酒と染み入るような自然派のワイン、そして旬の食材を使ったメニューが充実。最近は洋食にハマっているからとトンカツや、菜の花としらすのオムレツなど旬の味覚も織り交ぜたメニューも好評。
パティスリー hamayaレストランや洋菓子店で腕を磨いたパティシエが開いた、焼き菓子とジャムの店。「はるみのタルト」300円、「チョコサンドクッキー」6 個入り450円、「フルーツケーキ」220円など。
カフェ 自然食・オーガニック 野菜料理 Organic Cafe あたたかなお皿 野菜ソムリエやマクロビオティックスコンシェルジュの資格を持つ女性オーナーが腕を振るう。地元三鷹や千葉から有機野菜や減農薬野菜を仕入れ、野菜の持ち味を活かした料理は、ヘルシーなだけでなく、盛り付けの美しさも目を引く。薄くスライスした野菜を1 枚1 枚重ね合わせ、バラのように見立てた「有機野菜の彩りタルト」(980円)など。
タイ料理 クゥーチャイタイ在住経験のある深津さん。吉祥寺で店を開く際、ほかにはない“民家らしさ”を内装に取り入れた。自慢の「ガイヤーン」(左・1,080円)は、深津さんが「50日鶏」と名付ける若鶏。手作業で解体される希少な品だ。ほか、カオニャオ(=もち米。右前・400円)、「バッブンファイデーン」(=空芯菜炒め。奥・980円)。
かき氷 和菓子 甘味処 たいやき そらフルーツ系のかき氷は、収穫したばかりの生の果物だけを使うため、2~3週間しか味わえないメニューが多い。濃密なシロップが、しばらく常温で溶かしてから薄く削った〈蔵元八義〉(やつよし)の天然氷の食感を引き立てる。たい焼きにも使用する小豆餡を使った金時系も人気。
パティスリー á tes souhaits !ブルターニュ地方の四ツ星ホテルでパティシエとしての腕を磨き、数々のコンテストのタイトルを持つ川村英樹氏の店。国産卵やブルターニュ地方独特の塩バターなど使用する素材を吟味。和洋の栗を両方使った「モンブラン」680円は、開店後、1 ~ 2 時間で売り切れることもあるこの店の代名詞。他「タルトタタン」580円、「サントノーレ」580円(各税込)など。テイクアウトのみ。
その他アジアンエスニック料理 タイ料理 ベトナム料理 ペパカフェ・フォレスト
和菓子 いせ桜新宿で創業したのは140年以上前。吉祥寺に店を移してから60年以上も経つこの店は、餅菓子と赤飯の店として地元の人に愛される存在。代名詞の餅は餅米の最高級品・宮城県産「みやこがね」を使い、柔らかさを強調。中にあんが入ったみたらし団子は、塩気と甘さが絶妙に絡む新たな名物。
饅頭やすあま、お赤飯や一升餅などの大量注文も可。
カフェ TarTarT “MUSASHINO FARM TO TABLE”をテーマに、武蔵野近郊の農家から届く野菜を使った料理が充実。













