

日本橋そばよし
- 東京都中央区日本橋本町1-1-7 本町山崎ビル1F
- Phone: 03-3241-0884
- 15席禁煙
- 7:30〜20:00
土日祝休
No. 1183

100人の大銀座
2020年03月28日 発売号
Hanako『100人の大銀座』特集が、いよいよ3/28(土)発売!好きなこと、好きな場所、好きなルート、好きな季節……聞けば聞くほど、どんどん出てくる。おすすめしたくて仕方なくなる大銀座。“大銀座”をこよなく愛する大銀座LOVER100人の熱い想いを、100通りのストーリーとともに。第2特集は「Hanako Beauty Special」と「Hanako Style Special」。10年先も美しくいるために今こそ見直したい美容習慣&春の銀ブラにぴったりなワンピースをご紹介します。
もっと読む周辺のお店
ラーメン 日本橋麺処 こはる
フレンチ ラ・ボンヌターブルランチ3,600円、ディナー7,500円(各税込、サ別)。
和菓子 鶴屋?信 東京店餡と餅粉などを蒸しあげた“こなし”を使って作られる京の上生菓子。関東のねりきりに比べて口溶けがよく、一保堂のお抹茶「関の白」とよく合う。春に登場する「福桜」は、一輪の桜の花が春の情景を感じさせてくれる人気の上生菓子。最後は独特の香ばしさとさっぱりとした味わいの「いり番茶」で口直しを。
この道35年の菓子職人、梅津泰和さんはおしゃべりも上手。
その他専門店 八木長本店11月にオープンする4階では、出汁の抽出法から和食まで、基礎から学べる教室なども開催。
寿司 蛇の市本店目にも麗しい名物「江戸前ばらちらし」は、5代目の寶井秀晴さんが考案。主役の車海老を中心に、醤油漬けした自家製数の子やイクラ、酢できっちり締めたコハダに、穴子、マグロの漬けなど10種類の豪華な魚介類がちりばめられている。寿司飯には粘りが強くない米「笑みの絆」を使用し、米酢と塩だけで仕上げてキリリとした味に。江戸前の仕事を施されたネタと食せば得も言われぬおいしさだ。
店名の名付け親は作家の志賀直哉。
蕎麦 日本橋そばよし
和食 京つけもの 西利
割烹 割烹とよだ1863年創業、日本橋を代表する日本料理店。築地で仕入れる旬の食材を用い、代々受け継がれてきた伝統の技と味付けで仕上げる。夜は接待に使われることが多く、昼もリーズナブル。お造りや煮物など8皿が供される華やかな「彩御膳」3,500円など、江戸の味を気軽に堪能できる。
和菓子 日本茶専門店 鶴屋吉信 TOKYO MISE
日本茶専門店 日本橋 和の茶 伊藤園1966年に茶葉販売からスタートした〈伊藤園〉が、「お茶の魅力や可能性を伝えたい」と、希少価値の高い国産茶葉やここでしか手に入らない限定茶葉など約50種を提供。厚生労働省認定の「伊藤園ティーテイスター」の資格を持つ茶師が、ニーズに合った最適な商品を提案してくれるほか、気になるお茶は試飲もできるのがうれしい。イートインスペースでは、日本茶と和スイーツを楽しんで。













