


玉木たまき
- 東京都中央区銀座8-5-25 エイトビル1F
- Phone: 03-6252-9381
- 16席禁煙
- 12:00~13:30LO、17:30~22:00LO
土日祝休
No. 1183

100人の大銀座
2020年03月28日 発売号
Hanako『100人の大銀座』特集が、いよいよ3/28(土)発売!好きなこと、好きな場所、好きなルート、好きな季節……聞けば聞くほど、どんどん出てくる。おすすめしたくて仕方なくなる大銀座。“大銀座”をこよなく愛する大銀座LOVER100人の熱い想いを、100通りのストーリーとともに。第2特集は「Hanako Beauty Special」と「Hanako Style Special」。10年先も美しくいるために今こそ見直したい美容習慣&春の銀ブラにぴったりなワンピースをご紹介します。
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小料理屋 居酒屋 うまか亭酒々メニューには値段がないけれど、だいたい800円前後。飲んで食べて、1人平均で4,000〜5,000円くらい。
洋食 restaurant YAMAGATA白身魚のフライ付きで、中はチキンライス。ランチで食べられるのは金曜のみ。別にポテトサラダも。1,000円(税込)。
中華 餃子 四季煲坊香港料理をメインに約150種類の中華料理をそろえる。親しみやすい雰囲気と名物女将を目当てに訪れるお客さんも多い。新橋駅より徒歩2分。
カフェ 資生堂パーラー 銀座本店 サロン・ド・カフェ
ラーメン 麺処 銀笹懐石料理のお椀をイメージしたというラーメン。鶏ガラと豚骨をベースに北海道産の真昆布を加え、さらに追い昆布で調えた、ふくよかで品のある味が女性客をひきつける。名料亭で修業をした店主だからこその技が冴える。桜エビ入りの鯛つみれも名脇役。
バル ビストロ ワインバー フレンチ・バル ルフージュ
うどん おにやんま 新橋店通りに面した自販機の前には、常に食券を買う順番を待つ人の行列。立ち食いの讃岐うどん店〈おにやんま〉ではこれがごく当たり前の光景だ。
「うどん界の“安い!・早い!・旨い!”を実現するべく、立ち食いスタイルにしました」と語るのは、〈おにやんま〉代表の大下義弘さん。香川県丸亀市出身、生粋の“うどん県”人だ。2010年に〈おにやんま〉を五反田で創業し、その後青物横丁、ここ新橋へ出店。今年8月には中目黒にも支店(座り席あり)を出した。
行列のピークはやはり、ランチタイムの12時前後。が、立ち食いゆえ回転は早いので、待ち時間は意外と短い。
喫茶店 カフェテラス ポンヌフ具材が少ないのも特徴のひとつで、プラス150円で大盛りに。粉チーズをたっぷりとかけて、というのもまたオツ。ナポリタンにトマトソースがかかったハンバーグがのっている「ハンバーグスパゲティ」も人気。
喫茶店 ポンヌフ何度でも通いたくなる手作りのおいしさ。
ビル竣工時に開店。店名は、フランス語で「新橋」の意味。名物のナポリタンは、牛肉や野菜を煮込んだ自家製ソースとケチャップを合わせたソースが極太麺にからんで美味。粗挽肉や玉ねぎの食感が楽しいハンバーグもジューシーで、どちらもほっとする味わいだ。
洋食 みやざわ銀座の夜のお腹を満たしてきた老舗のケチャップライスは、ほんのり優しい味。900円(税込)。無くなり次第終了。













