おうち時間に〈AKOMEYA TOKYO〉の自信作、「スパイスごはんの素」を食べ比べよう!
2020.04.27

カレーの名店シェフと作り上げた最強ごはんのお供が完成。 おうち時間に〈AKOMEYA TOKYO〉の自信作、「スパイスごはんの素」を食べ比べよう!

「お福分けのこころ」をコンセプトとして、食卓から暮らしの幸せを提供する〈AKOMEYA TOKYO〉から、暮らしに小さな刺激がピリリと加わる新しい商品をご紹介。その名も「スパイスごはんの素」。スパイス使いの巨匠であるカレーの名店シェフ3人とコラボレーションした最強ごはんのお供を、オススメのお米とともに食べ比べてみました!
久保田 千晴
久保田 千晴 / 会社員、フリーライター

「IT企業で会社員をしながら、ライターやフォトグラファーとしても活動中。旅や食はもちろん、写真や映画、クラリネット演奏など芸術に囲まれた生活が好きなHanako女子。」

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一杯のごはんがもたらす幸せを届けるために。

AKOMEYA

ごはんのお供はまずお米がなくっちゃ始まらない。〈AKOMEYA TOKYO〉では、実際に生産地へ出向いて日本各地から厳選した、とっておきのお米を販売しています。そのこだわりは、美味しく味わうための炊飯道具までオリジナルで作ってしまうほど。精米したてのお米を真空パックにしているため、鮮度はそのままに。オンラインショップでは食べ比べもしやすい3合パックから販売しています。

AKOMEYA 風さやか
特別栽培米 長野県中野市産 風さやか 3合パック(白米)。

今回は、スパイスごはんの素に合う「風さやか」を主役に。寒暖差があり美味しいお米生産地である長野県で開発された「風さやか」は、どんなごはんのお供でも引き立たせてくれるようなあっさり系の上品なお米。そのまま食べるとしっかりとした粒感で、噛むほどにだんだんと豊かな甘みが口に広がってきます。

AKOMEYA スパイスご飯の素
「タマリンドふりかけ」980円。

まずご紹介するのは、1981年創業と歴史のある人気店、〈印度料理 シタール〉とコラボレーションした「タマリンドふりかけ」。高い栄養価で注目されているフルーツ「タマリンド」をメインで使用したふりかけタイプのごはんの素です。

一口食べて感じた独特な甘みと、その後に鼻から抜ける醤油のコクにごはん進みます。口に運ぶたびに変化する味に驚いたのですが、原材料を見て納得。醤油のコク、焙煎したカシューナッツの風味、ごまの香ばしさ、ココナッツの芳醇な甘み、そしてコリアンダーやクミンなどのスパイス・・・。それぞれの食材の特徴が食べる場所によって強弱を持って口の中で踊り出します。まさにインドカレーの奥深さを知っているシェフだからこそ生み出せる、新感覚のふりかけです。

AKOMEYA スパイスご飯の素
「鯖パクチー」850円。

続いては、多くのカレー料理でファンを虜にしている人気店〈デリー〉から。魚が大好きなベンガルの人々の郷土料理「フィッシュボルタ」をイメージし、鯖のほぐし身をパクチー、マスタードオイル、スパイスでオイル煮にした「鯖パクチー」。
ほどよくほぐれて食感が残る鯖の旨味と、パクチーの香り。どちらも主張強すぎずバランスよくまとまっているのは、マスタードオイルと隠し味の醤油のおかげ。パンチが効きつつ、どこか懐かしい味わいのするお供です。

パンに塗ってもよし、ドレッシング代わりにサラダの上に乗せてみるもよし。オリーブオイルやレモン汁などの調味料とも合いそう。アレンジの幅が効きやすいのも魅力です。パクチー好きは要チェックしておくべき商品です!

AKOMEYA スパイスご飯の素
「ビネガーポーク」980円。

最後は日本最古の印度料理店、〈ナイルレストラン〉から。現在お店を切り盛りしている3代目シェフが修行していたインド・ゴア州の郷土料理からヒントを得て作ったという「ビネガーポーク」。ゴロゴロと入った豚肉が贅沢な一品です。

あつあつのごはんに乗せると豚肉の脂がじゅわっと溶け出し、口に入れるとごはんとスパイスの香りが相まってこれぞ、ごはんのお供!というべき幸せを味わえます。
黒酢とみりんの甘みとコクも効いた味わいで、箸が止まりません・・・!

おうち時間応援キャンペーン中!

公式オンラインショップでは、2,200円(税込)以上買うと送料無料、さらに食品・雑貨は10%OFF、お米はなんと20%OFFのキャンペーンを実施中(一部商品は対象外)。
この機会にぜひ「スパイスごはんの素」でご自宅の食卓に彩りを加えてみてください。

〈AKOMEYA TOKYO〉
■平日10:00〜17:00(お問い合わせ窓口)
公式オンラインショップ

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