37324647_1569459129848846_6675508689958338560_n

新宿に最新グルメ! 〈新宿ミロード〉7~8階レストランフロアがリニューアル! 日本初出店や新業態グルメに注目! Learn 2018.07.19

〈新宿ミロード〉のレストランフロアが7月13日(金)にリニューアルオープン!新しくなったレストランフロアには、日本初上陸や新宿初進出のお店など今年注目のグルメが満載!新しく生まれ変わったレストランフロアの気になるお店をご紹介します。

今年注目のグルメが集まるレストランフロア!

グランドリニューアルオープンした〈新宿ミロード〉レストランフロア
グランドリニューアルオープンした〈新宿ミロード〉レストランフロア

新宿駅直結の〈新宿ミロード〉7、8、9階のレストランフロアがリニューアルされ、第一弾として8階がオープンし、今回は7、9階がグランドリニューアル―プンしました。なかでも注目が高いのが日本初上陸となる〈掻豆花 (サオ ドウ ファ)〉や、2年連続でミシュランに選ばれた逆輸入ラーメン店〈MENSHO SAN FRANCISCO (メンショー サンフランシスコ)〉の他に、新業態のコリアンボウルマーケット〈VEGEGO(ベジゴー)〉、スイーツやサンドイッチなどを提供する〈CAFÉ HUDSON(カフェハドソン)〉など、今年話題になりそうなお店が集結しています。

1.自由に食材をカスタマイズ!韓国の市場スタイルの〈VEGEGO(ベジゴー)〉

美容や健康にこだわる人たちからも注目が高いコリアンフード。
美容や健康にこだわる人たちからも注目が高いコリアンフード。

美容と健康に敏感な国「韓国」の市場にインスピレーションを受けたコリアンパワーボウルは、ご飯や麺にオリジナルのナムルをトッピングして自分オリジナルのパワーボウルをカスタマイズすることができます。

オリジナルのナムルやチキン、プルコギなど盛りだくさん。
オリジナルのナムルやチキン、プルコギなど盛りだくさん。
バリエーション豊富な具材でオリジナルのコリアンパワーボウルをカスタマイズ!
バリエーション豊富な具材でオリジナルのコリアンパワーボウルをカスタマイズ!

2.日本初上陸のスイーツや台湾便弁当に注目!〈騒豆花(サオ ドウ ファ)〉

劉ママのルーロー飯(880円)は台湾の郷土の味。各家庭で味や製法が違う。
劉ママのルーロー飯(880円)は台湾の郷土の味。各家庭で味や製法が違う。

人気爆発中の台湾スイーツのお店ですが、台湾の伝統スイーツ「豆花」の専門店は日本初上陸!「豆花」以外に、台湾で人気のルーロー飯や一日限定20食の「台湾便當」(1,280円)など、本場の味が楽しめます。

限定20食の「台湾便當(スープ付き)」(1,280円)。
限定20食の「台湾便當(スープ付き)」(1,280円)。
台湾の国民的なお弁当は台湾の米どころ池上地区が発祥の地。
台湾の国民的なお弁当は台湾の米どころ池上地区が発祥の地。
豆花でも特に人気なのが「マンゴースイカ豆花」(1,380円)。
豆花でも特に人気なのが「マンゴースイカ豆花」(1,380円)。

〈騒豆花(サオ ドウ ファ)〉で人気の豆花は、毎日台湾の店で作った豆乳を使用。フレッシュなフルーツと、シャーベット、パールタピオカに練乳の甘味が絶妙な一品です。

3.クラフトビール〈i BEER LE SUN PALM(アイビアー・ルサンパーム)〉

「飲み比べセット “Today’s 4Taps”」(1,100円)。
「飲み比べセット “Today’s 4Taps”」(1,100円)。

〈i BEER LE SUN PALM(アイビアー・ルサンパーム)〉は、話題のクラフトビールとビールにぴったりなお料理や本格スイーツやカフェまで楽しめるビアカフェ&レストランです。カフェに行くような感覚でクラフトビールとソーダファウンテンを楽しむビアカフェは、大人女子の癒しスポット!お酒が飲めても飲めなくても一人でもみんなでも楽しめます。

クラフトビールのおつまみにピッタリな串キュイジーヌ。
クラフトビールのおつまみにピッタリな串キュイジーヌ。
サックサクの衣がたまらない「ムーチョチキン」(1本230円 2本〜)
サックサクの衣がたまらない「ムーチョチキン」(1本230円 2本〜)

クラフトビールに合わせた料理のメニューはボーダレス。ビアバーがマニアックで入りづらい、お酒を飲み始めたばかりの人などにお勧めのお店です。

4.シンボリックなカウンターが目印の〈CAFE HUDSON(カフェ ハドソン)〉

NYスタイルのカフェはWi-Fiや電源も完備。ソファー席でゆったりくつろげます。
NYスタイルのカフェはWi-Fiや電源も完備。ソファー席でゆったりくつろげます。

店内には家具やアート、グリーンなどがランダムに配置され、“ラフカッコいい”インテリアで快適なカフェは、パンケーキやサンドウィッチなどが楽しめます。

大ぶりのマフィンやパウンドケーキに飾られたアイシングがNYらしい。
大ぶりのマフィンやパウンドケーキに飾られたアイシングがNYらしい。

SNS映えするドリンクやプレートなど、撮っても食べても楽しいカフェは、ショッピングの途中の休憩にお勧め!

この夏話題のレストラン&カフェで美味しいグルメ巡りをしてみてはいかが?

〈新宿ミロード〉レストランフロア
■東京都新宿区西新宿1-1-3
■03-3349-5611
■11:00~23:00 (L.Oは店舗によって異なります)
■禁煙

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR