614e60042b9b0eac06378d8842532131

〈リンケンズホテル〉が沖縄・北谷にオープン! 全25室はすべてオーシャンビュー!沖縄で一度は体験したい、サンセットビーチの夕景を特等席で。 Learn 2018.01.30

沖縄有数の夕景スポットとして知られる北谷のサンセットビーチ。そのウォーターフロントに、りんけんバンドの照屋林賢さんがプロデュースする〈リンケンズホテル〉がお目見え!レストランの〈リンケンズキッチン〉、そしてりんけんバンドやティンクティンクのショーが楽しめるライブハウス〈カラハーイ〉なども併設。北谷の新名所となりそうです!

宿泊、食、エンターテイメントが融合した注目スポット

exterior_AOK6135

沖縄有数の夕景スポットとして知られる北谷サンセットビーチの真ん前に建つリンケンズホテル。全25室のこぢんまりしたホテルで、そのロケーションとアットホームな雰囲気に早くもリピーターが続出。

大きな窓で開放的な空間。居ながらにして心地よい客室

b28b600dc8eb2bdb1ee2b8ba91f3936e

オーシャンビュールーム スタンダードツインA(35 m2 )。すべての客室から海が見渡せます。

83e3af7d5fe92610cdb855b083fed13a

辺りが真っ赤に染まる夕暮れ時の室内は、まさに幻想的!

5536adb59b3d5f3dc581c8447390c223

1階のビーチサイドルーム(38 m2 )。部屋から直接海へ出られるため、子ども連れにはうってつけ。

1233c9d8b4bd8debfaf6ef28c7f81487

オーシャンビュールーム スイート(53 m2 )。リビングの窓には大海原が広がります。

175dca5587ebd66ac3d5e59577c2e27f

最新の3ウェイシャワーが完備されるバスルーム。バスタブも、大人が手足を伸ばしてゆっくり浸かれる広々タイプ。

c1ddda62578d875ba6b9cde59d69bba4

ボディシャワーは、3つのノズルがランダムに回転し湯が放出。その刺激がなんとも心地よい!

da845eced1b4709115b53f384f1232d8

アメニティも充実。

588788dcd45f901c9d75b7e0ffe1394a

大きな鏡を備える洗面。

沖縄料理の神髄を堪能させてくれる〈リンケンズキッチン〉

ed0478348bcf00bd3d0e0654c33f9505

ホテルの一階にある〈リンケンズキッチン〉。席間もゆったりと配置され、広々とした店内。夕陽を眺めながらのディナーをぜひ!

ddb31844d188c266e1d0c7233707c314

「美浜ロール」(980円)

沖縄風海鮮巻き寿司。沖縄は、近海でマグロが獲れるため、日本で数少ない生のまま水揚げされる漁港。ぜひ、流通過程でいちども冷凍されない、本物の味を堪能して!

431c6270d05eaa158bf4d99fc7bdf8cd

「沖縄そば」(720円)

沖縄そばは、上品な香りのスープが自慢。テビチをトッピングしたり、好みのアレンジでどうぞ。

9f6e9989475a4d7323ac270434319b9e

「どぅる天」(680円)

沖縄には欠かせない郷土料理のひとつ。蒸してすり潰した田芋に、豚肉などの具材を加え炒め煮した「ドゥルワカシー」を揚げたもの。「これを食べると元気になるよ~」とりんけんさん。

4270f9545ebff23510814fc18b7a9005

「てびちの唐揚げ」(900円)

自家製のテビチ(豚足の煮込み)をパリパリに揚げた逸品。カリカリ、パリパリの衣と、テビチのトロトロ、ムッチリの食感のコントラストが楽しい。これぞ、沖縄のソウルフード!

be46046b6257d16502b1bfb1664a1218

「ゴーヤーチャンプルー」(700円)

もっとも有名な沖縄料理。でも、沖縄のゴーヤは東京近郊で出回っているそれとは異なり苦味も穏やかで、かつとってもジューシー。ゆえに、見た目は同じでもまったくのベツモノ、と思って!

沖縄エンターテインメントにどっぷりハマる〈カラハーイ〉

s_karahai_AOK5886

併設されるライブハウス〈カラハーイ〉では、「りんけんバンド」をはじめ、「ティンク ティンク」、「たぁーちゅ」など、照屋林賢さんがプロデュースする沖縄芸能が堪能できるんです。プログラムのスケジュール、および詳細はHPでチェック!

AOK6015
AOK6076

〈カラハーイ〉
http://www.rinken.gr.jp/kalahaai/live.html

思わず立ち止まる黄昏時のサンセットビーチ

s_sunset1_AOK6223
3b48122d6ca728d4c28a3940f3153703

沖縄ビーチ大全505(マガジンハウス)の著者である写真家の富山義則氏が絶賛する北谷の夕景。辺りを赤く染めあげながら太陽が静かに沈むそのさまに、誰もが息をのみます。

〈リンケンズホテル〉詳しくはこちら!

s_rinken3-_AOK6738

オーナーの照屋林賢さん。

「このホテルには、一切マニュアルがないんです」と、オーナーの照屋林賢さん。換言すれば、けっして通り一辺倒の接客はしない、という思いの現れなのでしょう。「自分の家族と同じようにお客様に接すれば、失礼はないし、お客様も気分よく過ごしてもらえるはずです」とりんけんさん。

s_entrance_AOK5933

☆問い合せ先
〈リンケンズホテル〉
■沖縄県中頭郡北谷町字美浜8−11
■098-926-1005
■ホームページ http://rinken.gr.jp/index.html 
■予約フォーム http://www.rinken.gr.jp/rinkenshotel/index.html

☆アクセス
【空港からお車の場合】
空港より国道58号線を北上(約45分)
【高速道路をご利用の場合】
沖縄南I.Cを下車、県道23号線を北谷方面へ(約15分)
【空港からリムジンバスご利用の場合】
那覇空港国内 Aエリア(北谷・宜野湾コース)行き
ベッセルホテルカンパーナ沖縄下車(約3分)
※詳細はこちらから→ 空港リムジンバス(沖縄バス株式会社)

〈リンケンズキッチン〉
■098-926-3008 
■17:00~23:00(ラストオーダー22:30)
■予約フォーム  http://www.rinken.gr.jp/kitchen/index.html

〈カラハーイ〉
■098-982-7077 
■18:00~21:00(ラストオーダー20:30)
■予約フォーム  http://www.rinken.gr.jp/kalahaai/

こんな記事もおすすめ!
☆日本全国のおいしい旅まとめはコチラ!
☆朝食が美味しい沖縄の宿4軒はコチラ!
☆沖縄のグルメシーンで今注目の4軒はコチラ!

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR