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ハナコラボが体験しました! 顔の印象が変わる!「美眉」のスペシャリストによる、旬の眉の作り方レッスン大公開! Learn 2018.01.20

Hanakoの読者コミュニティ「ハナコラボ」が集う楽しいイベント「ハナコラボミーティング」。今回は老舗刃物メーカー〈貝印〉にて、美眉の伝道師・尾花ケイコさんに美眉の作り方を教えてもらいました。そんな気になるイベントの様子をお届け!

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今回体験するハナコラボメンバー・奈良亜美さんをご紹介!

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ハナコラボ#046 奈良亜美(会社員)

「いつもの眉メイクは、何となく自眉をなぞっているだけ。今回は尾花先生のやり方をしっかり習得して、私に似合うメイク方法を見つけたいです!」

貝印の美眉講座で似合うメイクに!

顔の中で実は重要なのが眉毛。というのは何となく知っていても、眉メイクって、何が正解なの?そんな悩みに答えてくれたのが〝美眉〞の伝道師、尾花ケイコさん。

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尾花ケイコ/ヘアメイクアップアーティスト。“美眉師”とも呼ばれるほど眉メイクに精通し、持ち歩く眉道具は数え切れないほど。実践しやすいメイク提案が評判を集める。

100年以上の歴史を持つ刃物メーカー〈貝印〉にて行われたハナコラボミーティングで、美眉の作り方を教えてくれました。

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パネルを使って美眉の構造を解説。

参加したのは、会社員の奈良亜美さんをはじめとした9人の女子たち。まずは普段の眉メイクを検証すべく、自撮りタイムに。

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自撮りはまっすぐ正面で撮るのがポイント。

「メイク法を教わった後に見比べると、違いが一目瞭然ですよ」と尾花さん。そもそも今っぽい眉毛とは?「最近は自然な太眉が定番ですね」。眉山の位置や、眉間の幅、髪の生え際との距離など、顔全体のバランスが大事なんだとか。

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個人レッスンが始まると、それぞれの眉メイクに興味津々。「人によって全然違うんですね」と奈良さん。

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「奈良さんは眉頭がとっても綺麗。絶対いじらないでね!」と先生。自然な眉毛には、過度なカットや剃りはご法度だそう。

片眉を教えてもらったら、もう片方は自分で仕上げ。

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自分のメイク道具で再現。「片眉がお手本になっていてわかりやすい」

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Before

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After

「今までこんなに濃くしたことなかったけど、顔がはっきりしてビックリ!」と奈良さん。最後にもう一度自撮りをして、眉メイクの大切さに改めて気づいたのでした。

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講座の合間には〈REBIRTH PROJECT CATERING〉のお弁当が。

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最後は〈貝印〉から素敵なお土産が。尾花さんプロデュースの「アイブローテンプレート」と「アイブローガイド」を使えば、美人眉が簡単に手に入る。

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【貝印株式会社】
0120-016-410(お客様相談室)
〈貝印〉では、調理道具だけでなく美容グッズも人気。アイブローテンプレートやアイブローガイドは「だれでも美人眉」「愛され美人眉」「おとな美人眉」の3種で、各810円(税込)。

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(Hanako1149号掲載/photo : Akiko Mizuno text : Kahoko Nishimura)

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