Guzman y Gomez

新鮮野菜たっぷりのメキシカンフードが嬉しい! メキシカンダイナー〈Guzman y Gomez(グズマン イー ゴメズ)〉渋谷店が11月15日(水)ニューオープン! Learn 2017.11.15

新鮮食材と手作りにこだわるオーストラリア発祥のメキシカンダイナー〈Guzman y Gomez(グズマン イー ゴメズ)〉の渋谷店が、11月15日にオープン。「ブリトー」や「タコス」、「ナチョス」などの人気メニューはもちろん、渋谷店限定の「柚子チキンブリトー」や、夕方17時以降はバルスタイルでお酒に合う夜限定のメキシカンバルメニューも味わえます!

渋谷駅すぐの明治通り沿いでアクセス抜群!

モノトーンでシックな色合いに、黄色の店名が目を引く外観
モノトーンでシックな色合いに、黄色の店名が目を引く外観

〈Guzman y Gomez〉渋谷店は明治通り沿いのタワーレコードそばにあり、駅近で分かりやすく、抜群の立地の良さ。買い物ついでや待ち合わせなど、ちょっとした用事の合間に使いやすい場所にあります。

ファストフードのようなカウンターでオーダーしやすい
ファストフードのようなカウンターでオーダーしやすい
メキシカンな雰囲気の、カラフルなインテリアが楽しい店内
メキシカンな雰囲気の、カラフルなインテリアが楽しい店内

鮮度にこだわった、野菜たっぷりのメキシカンフードを試食。

みんなでシェアしながらいろんなメニューを楽しみたい!
みんなでシェアしながらいろんなメニューを楽しみたい!

〈Guzman y Gomez〉では、「ピコ・デ・ガヨ」や「ワカモレ」などのトマトやタマネギを入れたメニューは、仕入れたその日に仕込んでいるほど、食材の新鮮さにこだわっているのだそう!
また、タコスやナチョスなどに使う7種類のフィリングは、それそれメキシカンスパイスでマリネしていたり、グリルでジューシーに焼き上げても冷めて固くならない工夫がしてあったりと、本格的なクオリティーのメキシカンフードが楽しめます。

渋谷店限定の「柚子チキンブリトー」
渋谷店限定の「柚子チキンブリトー」

11月15日〜3月下旬の冬の時期にのみ、渋谷店限定で販売。爽やかな風味の柚子の皮とレンコンのシャキシャキした食感、ジューシーなチキンが入った、食べ応え抜群のブリトーです。

「タコス(ベジタブル・スパイシーチキン・ベジタブル)」
「タコス(ベジタブル・スパイシーチキン・ベジタブル)」

タコスは、コーントルティーヤを使ったソフトタコスとコーントルティーヤを揚げたハードタコスの2種の皮から選べます。
フィリングは、チキン、ビーフ、フィッシュ、ベジタブル、スパイシーチキン、スパイシーポーク、スパイシービーフステーキの7種。どれも新鮮な野菜やスパイスがたっぷり味わえます。ライムを絞っていただくのも本格的。

「ワカモレ」
「ワカモレ」

当日使う分だけを毎日仕込んでいるため、フレッシュな味わい。タコスにディップするとまろやかになり、フィリングの味の変化が楽しめます。

「フローズンレモネード」
「フローズンレモネード」

スパイシーなメキシカンフードにぴったりの、すっきりとした喉越しのドリンク。

夜限定メニュー「チキンファヒータ」
夜限定メニュー「チキンファヒータ」

タマネギやトマト、ピーマンなどの野菜と鳥モモ肉を焼き上げた、メキシカン鉄板焼き。炒めて甘くなった野菜が、鳥モモ肉のジューシーな旨味を引き出しています。

17時からは、夜限定のおつまみメニューとお酒が楽しめるメキシカンバルに。

スパイシーなメキシカンフードには、ビールなどお酒がよく合います!
スパイシーなメキシカンフードには、ビールなどお酒がよく合います!

夜限定のメニューとして、チキンや牛肉を野菜と鉄板の上で炒めた「ファヒータ」や、辛味のあるハラペーニョピクルスにクリームチーズを詰めて揚げた「ハラペーニョチーズフライ」などお酒が進むおつまみが揃うほか、コロナやテカテなどのメキシコビールや、フローズンマルガリータなどのメキシカンドリンクが楽しめます。

みんなでシェアしながらいろんなメニューを楽しみたい!
みんなでシェアしながらいろんなメニューを楽しみたい!

メキシカンといえば、サラダボウルやナチョス、ファヒータ、タコスなど、メニューを何種類か仲間とシェアしながらワイワイ楽しむのが醍醐味。いろんなフィリングを味わえておすすめです。ぜひ友達を誘って、フレッシュなメキシカンフードを味わいに行きませんか?

〈Guzman y Gomez 渋谷店〉
◼︎東京都渋谷区神南1-11-3 第二大外ビル1階
◼各線「渋谷」駅ハチ公口より徒歩3分
◼︎03-3461-3800
◼︎11:00〜23:00(FOOD&DRINK 22:30L.O.)
◼︎http://gyg.jp/

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR