ひみつの京都。

【京都・奈良181軒】この秋訪れたいとっておきのお店が見つかる! 『ひみつの京都。』特集、本日発売。 Learn 2017.09.07

秋に訪れたくなる京都。心地よい季節こそ街散歩へ。ひっそりと佇む路地裏の隠れ家に扉の先に広がる異空間…まだまだ知らない素敵なお店がいっぱい!さらに足を延ばして宇治・久美浜・大山崎に新しい魅力がいっぱいの奈良まで、今訪れたいたっぷり181軒をお届け。

気になる特集内容は?

ひみつの京都。

グルメは勿論、雑貨屋さん巡りで訪れたいお店や個性派ステイまで、京都・奈良旅に欠かせない情報が満載!

美意識に満ちたアンティーク空間にブルックリン…扉の先に広がる別世界をお届け!

ひみつの京都。

元マジシャンのフランス人店主が営むこちらのバーには、驚きがいっぱい。異空間にトリップさせてくれます。

目にも美しいフレンチにアーティスティックなパフェ…路地裏で素敵なお店を発見!

ひみつの京都。

人気寿司店の最新店も、風情溢れる石塀小路の町家に誕生。

ひみつの京都。

繊細な美しさにぱっと気分が華やぐ「手和え寿司」はアレンジ自在。思い思いの味を楽しめます!

ひみつの京都。

名料亭のエスプリを楽しめるこちら。モダンな数寄屋造りの建物に四季折々の木々が彩る庭園…そんな趣溢れるサロンで旬尽くしのお弁当と和スイーツを。

進化する老舗の新展開に注目!

ひみつの京都。

甘味の点心にマカロンのような最中…思わず心ときめく和モダンなスイーツたち。

ヘルシーをコンセプトにした新ブランドの立ち上げなど、伝統と革新が生む名店の今にクローズアップ!

Book in Bookは、京都通に聞いたとっておきのお店が満載!

ひみつの京都。

MKタクシーのハイヤードライバーに若旦那衆…京都通たちのリアルな声と共にお届け。

ひみつの京都。

普段使いのご飯屋さんから芸舞妓さんが身につける老舗小物屋さんまで、名店や老舗に寄り添い付き合う彼女たちが重宝するお店とは?

歴史や文化、雄大な自然…ちょっと足を延ばして宇治・久美浜・大山崎へ。

ひみつの京都。

お茶と工芸を巡る宇治、海と山が広がるリゾート・久美浜、モダンな重要文化財のある大山崎。市内だけじゃない、京都の注目エリアをご紹介!

第2特集は、新しい魅力もいっぱいの悠久の都・奈良!

ひみつの京都。

人気フルーツブランド直営店のオープンなど注目トピックスから特別なステイまで、今の奈良を楽しむ為の情報をお届け。

ひみつの京都。

こちらの和モダンなメニューが楽しめるリノベカフェなど個性派ショップが集まるきたまちをはじめ、高畑、ならまちの今注目エリアで「かわいい」にたくさん出会いました!

『ひみつの京都。』特集では、京都・奈良の素敵なお店をその他多数ご紹介しています。

ひみつの京都。

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR