名称未設定 1

発表会にプロデューサーの益若つばささん登場! 盛るつけまはもう古い。垢抜けメイクを叶える〈DOLLY WINK〉の部分用つけまがすごい! Learn 2019.11.13

2009年に益若つばささんプロデュースで誕生した〈コージー本舗〉の〈DOLLY WINK〉から、新・部分用まつげ「EASY LASH」が2019年11月14日に登場。誰もがその日の気分に合わせて簡単に理想のアイメイクが実現できるという16種類の部分用つけまつげ。今までのつけまつげのイメージを刷新し、現代の女性へ向けリブランディングした〈DOLLY WINK〉の魅力を徹底調査!

ケバいつけまはもう終わり!?

IMG_3401

つけまつげと聞くと、ほとんどの人が“ギャルメイク”や“盛りメイク”など派手な姿を想像するのでは?〈DOLLY WINK〉が世に出た当時はギャルが流行り、目を盛る文化が確立していたのだそう。

ドーリーウインクイージーラッシュ(全16種類専用接着剤付き・1ペア入り)各500円。
ドーリーウインクイージーラッシュ(全16種類専用接着剤付き・1ペア入り)各500円。

でもメイクのトレンドはどんどん進化。今まではひとつの流行りをみんなで追いかけていたのに対して今はとにかく幅広い。キュート系、クール系、ナチュラル系など自分に似合うメイクを求めてどんどん細分化されているんです!そこで誕生したのが、今までの常識を覆す新常識のつけまつげ!

プロデューサー益若つばささん。

IMG_3428

新作発表会にはブランドプロデューサーである益若つばささんが登壇!
リブランディングの始まりは「すべての女性に似合うつけまつげをつくりたかった」という益若さんの熱い想い。従来のつけまを基準にしてしまうとどうしても濃くなってしまうので、ナチュラルになるように試行錯誤し何百個というサンプルを試したのだそうです!

IMG_3413

「〈DOLLY WINK〉発売当時はギャルが流行っていて、目を盛る文化だった。そんな10年前のイメージがみんなの頭の中にある」
今回発売となる「EASY LASH」はワンコインで買い替えられ、なんと10秒で付けられるという、お手軽さが嬉しいポイント。(不慣れな男性スタッフさんも10秒で付けられたそうですよ!)

IMG_3385

さらに16種類ものラインナップがあり、どれも“さりげなく簡単に可愛くなれる”ものばかり。今までつけまのイメージとして上がることのなかった「ナチュラルメイク」や「抜け感メイク」にもハマる、まさに新時代のつけまなんです!

IMG_3389

「つけまといったら“濃い”“ケバい”“古い”。もうそんなイメージ自体が古いんです。そう思える新時代のつけまつげができました!今までイメージ的に避けていた人もとにかく1度はつけてみてほしいです!」と益若さんからメッセージ。

シーン別のおすすめアイテムをチェック。

IMG_3404

「EASY LASH」は、ナチュラルメイクの日からパーティーの日まで様々なスタイルに合わせて楽しめるつけまつげ。16種類の中から、シーン別に合わせて益若つばささんのおすすめをご紹介!

IMG_3962

まず夜まで可愛くいたい“デートや食事会”には01の「ナチュラルロング」。こちらは毛先が広がって目元を可愛く見せてくれるんです。つけましてるとは気づかれず、でも「まつげが長い女性なんだな」と思ってもらえるあざといつけまなんです!笑

IMG_3968

次にオシャレにキメたい“イベントやSNS映え”には14の「ホリデーピンク」。名前の通りピンクの毛になっています。たまに華やかにしたい日や顔のアップを撮るときにもバッチリ映える!派手すぎないピンクカラーで、目尻と目頭は黒でまとまっているため、意外にもなじんで自然なオシャレ感に。

IMG_3966

さりげなくキレイでいたい“平日やオフィス”には12の「カールブラウン」がおすすめ。全体的にブラウンがかって透け感があるのでナチュラル。オフィスでも目立たずバレずにつけられますよ!

IMG_3970

しっかり美しくいたい“休日やパーティ”には16の「丸目カール」。こちらはまつげが真上に上がったように見える中央用。濃いめのリップに負けない華やかで可愛い目元がつくれます。でもケバくないところがポイント!

IMG_3382

新時代のつけまつげはいかがでしたか?その日のファッションやなりたいイメージに合わせて手軽につけかえられる「EASY LASH」。ぜひお店でゲットしてみては?

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR