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お酒のお供はこれでなくっちゃ! カジュアル飲みやデートにも!東京の美味しい【焼き鳥&焼きとん】3選 Food 2018.04.10

その種類の多さと多種多様なアレンジで人々を飽きさせず、おつまみにも、主食にもなる焼き鳥。東京で美味しい焼き鳥&焼き豚が食べたくなったら?今オススメの3軒をご紹介します。

1.一度は交ざってみたい立ち飲み席で焼き鳥。〈いせや総本店〉/吉祥寺

ミックス焼き鳥(4本)360円、梅酒ソーダ割り400円(各税込)
ミックス焼き鳥(4本)360円、梅酒ソーダ割り400円(各税込)

あたりが白く煙る店先とそこに立ち並ぶ人々は、吉祥寺になくてはならない光景。ミックス焼き鳥(4本)360円、梅酒ソーダ割り400円(各税込)。注文は簡潔にするのがコツ。

吉祥寺 いせや総本店

2008年に改装された店舗は往年の姿を継承し、立ち飲みの風情も守られている。

(Hanako 1151号掲載:photo : Kanako Nakamura text : Kahoko Nishimura)

2.ゆったり上質な時間が流れる。〈鳥かど〉/目黒

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ほどよい弾力と上品な脂身が特徴の伊達鶏を使用し、炭火でじっくり焼くことで香ばしく仕上げる。メニューはおまかせのみで、ストップ申告制。串のほか、よだれ鶏などの一品料理も。

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焼き手を担うのは、〈鳥しき〉の店主、池川義輝さんの技を受け継いだ小野田幸平さん。2017年1月の開店以来連日予約が殺到している。

(Hanako1123,1146号掲載/photo:Kayoko Aoki text:Kimiko Yamada,Emi Suzuki)

3.モツのうまさに自信アリ!〈豚星〉/武蔵小山

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新鮮なモツを使った串焼きが自慢。上シロ、カシラ、ハツモト各130円は炭火でこんがり焼きあげる。右上のトマト巻き200円や、自家製ベーコンと半熟卵400円も人気商品。唐辛子入りサワー・金魚390円と一緒に味わって。

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武蔵小山のアーケードから徒歩2分。大きなガラス窓が目印のこちらのお店は、一見昔ながらの大衆居酒屋だが、イタリアンやフレンチの技法でモツを使いこなし、老若男女を問わず幅広い層が訪れる。

(Hanako1121号掲載:Photo Shin-ichi yokoyama,text Mutsumi Hidaka )

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