ジャンルは色々!リニューアルした〈グランスタ八重北〉で食べたい、多国籍グルメ5選
【PR】2022.11.18

夜飲みは東京駅で決まり! ジャンルは色々!リニューアルした〈グランスタ八重北〉で食べたい、多国籍グルメ5選

JR 東日本東京駅構内八重洲北口の改札外にある商業施設〈グランスタ八重北〉に新たな店舗が仲間入り。和食はもちろん、台湾、韓国、イタリアなど、様々なジャンルの飲食店がオープンし「夜飲みにぴったり!」と話題なんです。そんな注目スポットをハナコラボ パートナーがリポート。おすすめの5店舗とともに、施設の魅力を紹介します。(PR/JR東日本クロスステーション)

グランスタ八重北をハナコラボ パートナーが体験!

左から斉藤アリスさん、木村ミサさん。
左から斉藤アリスさん、木村ミサさん。

「東京駅はよく利用する」という、ハナコラボ パートナーでモデルの斉藤アリスさんと木村ミサさん。「帰省する際に新幹線を利用するため、空き時間にごはんを食べることが多いです。グランスタ八重北は知人におすすめされていたのでずっと気になっていました」(斉藤さん)。「私も仕事帰りなどに立ち寄ってごはんを食べることが多いですね。多国籍料理が集まっていると聞いたので、いまからわくわくしています」(木村さん)。はやくも胸が高鳴る2人。夜のグランスタ八重北で、おいしいお酒と料理をいただきます!

【注目グルメ1】東京駅で台湾にいるような気分に!〈日式台湾食堂 WUMEI(ウーメイ)〉

「飯・麺線セット」1,320円。小鉢2品は、数種類の中から日替わり。
「飯・麺線セット」1,320円。小鉢2品は、数種類の中から日替わり。
左から「WUMEI 名物搾菜」330円、「おつまみトマト」440円、「台湾オムレツ」770円、「WUMEI 特製水餃子」5個 440円。
左から「WUMEI 名物搾菜」330円、「おつまみトマト」440円、「台湾オムレツ」770円、「WUMEI 特製水餃子」5個 440円。
左から「小籠包」2粒 440円、「アボカドチーズ」550円。
左から「小籠包」2粒 440円、「アボカドチーズ」550円。
「飯・麺線セット」1,320円。小鉢2品は、数種類の中から日替わり。
左から「WUMEI 名物搾菜」330円、「おつまみトマト」440円、「台湾オムレツ」770円、「WUMEI 特製水餃子」5個 440円。
左から「小籠包」2粒 440円、「アボカドチーズ」550円。
ドリンクは冷蔵庫から直接取るスタイル。
ドリンクは冷蔵庫から直接取るスタイル。
左から「台湾ビール パイナップル」「台湾ビール マンゴー」各660円。
左から「台湾ビール パイナップル」「台湾ビール マンゴー」各660円。
乾杯!
乾杯!
店内は、台湾の飲食店をイメージ。
店内は、台湾の飲食店をイメージ。
ドリンクは冷蔵庫から直接取るスタイル。
左から「台湾ビール パイナップル」「台湾ビール マンゴー」各660円。
乾杯!
店内は、台湾の飲食店をイメージ。

日本人好みに味付けした台湾のローカルフードを始め、系列の中国料理店〈御殿場 名鉄菜館〉から伝わる中華スパイスの効いた料理など、豊富なメニューがお手頃価格で食べられるのが魅力。まずは、店内にある冷蔵庫から好きなドリンクを選びます。1番人気は台湾発のフルーツビールで、週末は70本売れることもあるとか。「開けた瞬間からフルーツの甘い香りが。アルコール度数も2.8%と低いから飲みやすいです」(斉藤さん)。
乾杯したあとは、お待ちかねの料理。まずは、たくさんある一品料理の中から6品注文。中でも「WUMEI 名物搾菜」は、塩抜きして、醤油やラー油、胡麻油などを配合した名鉄菜館のオリジナルメニュー。

麺線のとろとろ食感に感動!
麺線のとろとろ食感に感動!
小籠包は火傷しないように、肉汁をすすってから…。
小籠包は火傷しないように、肉汁をすすってから…。
おいしいお酒と料理をいただきながら、2人の会話は弾みます。
おいしいお酒と料理をいただきながら、2人の会話は弾みます。
麺線のとろとろ食感に感動!
小籠包は火傷しないように、肉汁をすすってから…。
おいしいお酒と料理をいただきながら、2人の会話は弾みます。

「『おつまみトマト』や『アボカドチーズ』など、女性が好きそうなおつまみをちょこちょこつまめるのはうれしい。切り干し大根が入った『台湾オムレツ』は新鮮で、自宅でも再現してみたいと思いました」(木村さん)。
メインは選べるご飯料理(魯肉飯をチョイス)と台湾のソウルフード「麺線」、小鉢2品がついた「飯・麺線セット」をシェア。「麺線は想像以上に麺がとろとろで驚き。もつ煮込みや鰹出汁のスープは臭みもないですし、セットの魯肉飯との相性もぴったり」(斉藤さん)。

ジャンルは色々!リニューアルした〈グランスタ八重北〉で食べたい、多国籍グルメ5選

〈日式台湾食堂 WUMEI(ウーメイ)〉
■1F 八重北食堂
■03-6665-7686
■11:00~23:00(LO22:30)
■43席

【注目グルメ2】新しいインド料理に出会える。〈Bangera’s Spice Bistro & Cafe〉

左から「カマンベールチーズ・クルチャ」900円、「インド風スコッチエッグカレー」1,400円。
左から「カマンベールチーズ・クルチャ」900円、「インド風スコッチエッグカレー」1,400円。
奥から「ひよこ豆のサラダ」550円、「ココナッツオイルのエビのアヒージョ(リーフブレッドつき)」990円。
奥から「ひよこ豆のサラダ」550円、「ココナッツオイルのエビのアヒージョ(リーフブレッドつき)」990円。
「MR バンゲラ気まぐれデザート」600円。
「MR バンゲラ気まぐれデザート」600円。
左から「カマンベールチーズ・クルチャ」900円、「インド風スコッチエッグカレー」1,400円。
奥から「ひよこ豆のサラダ」550円、「ココナッツオイルのエビのアヒージョ(リーフブレッドつき)」990円。
「MR バンゲラ気まぐれデザート」600円。
インドのビールは初体験!
インドのビールは初体験!
2人が注文したのは、インド発のクラフトビール「BIRA」各858円。そのほか、ウイスキー、カクテル、ワインなど種類豊富。
2人が注文したのは、インド発のクラフトビール「BIRA」各858円。そのほか、ウイスキー、カクテル、ワインなど種類豊富。
本格的なバーカウンターもある店内。
本格的なバーカウンターもある店内。
インドのビールは初体験!
2人が注文したのは、インド発のクラフトビール「BIRA」各858円。そのほか、ウイスキー、カクテル、ワインなど種類豊富。
本格的なバーカウンターもある店内。

木村さんもファンだという、日本初の南インド・マンガロール料理専門店として人気を博した〈バンゲラズキッチン〉の姉妹店。インド全域の郷土料理に加え、現地で愛されるインド中華、各国料理とのコラボレーションなど、独創的なメニューがいただけます。
まずは、インドで人気のクラフトビール「BIRA」で乾杯。前菜は、ベジタリアンが多いインド・中東でよく食べられる豆料理「ひよこ豆のサラダ」と、スペイン料理のアヒージョとインドでよく使われるココナッツオイルを組み合わせた「ココナッツオイルのエビのアヒージョ」。「『ひよこ豆のサラダ』は、パプリカやきゅうりと一緒にスパイスで和えているから意外とさっぱり」(斉藤さん)。

大きなスコッチエッグに驚く2人。斉藤さんは、クルチャの上にスコッチエッグをのせ、カレーをON。
大きなスコッチエッグに驚く2人。斉藤さんは、クルチャの上にスコッチエッグをのせ、カレーをON。
「クリーミーなアヒージョは初めて。セットのリーフブレッドにつけて食べるのがたまらない!」(木村さん)
「クリーミーなアヒージョは初めて。セットのリーフブレッドにつけて食べるのがたまらない!」(木村さん)
おいしい料理とお酒ですっかり上機嫌。
おいしい料理とお酒ですっかり上機嫌。
大きなスコッチエッグに驚く2人。斉藤さんは、クルチャの上にスコッチエッグをのせ、カレーをON。
「クリーミーなアヒージョは初めて。セットのリーフブレッドにつけて食べるのがたまらない!」(木村さん)
おいしい料理とお酒ですっかり上機嫌。

メインは「インド風スコッチエッグカレー」。ゆで卵をマトンキーマで包んで揚げたスコッチエッグは食べ応え抜群。外と中にカマンベールチーズを入れ、香ばしく焼き上げた小麦粉のパン「カマンベールチーズ・クルチャ」を添えて。「辛口だけど、まろやかで老若男女に愛される味。辛さ調節できるので、もっと辛いのでもいいかも。ビールがすすみます」(木村さん)。

ジャンルは色々!リニューアルした〈グランスタ八重北〉で食べたい、多国籍グルメ5選

〈Bangera’s Spice Bistro & Cafe〉
■1F 八重北食堂
■03-6665-9673
■11:00~23:00(フードLO22:15、ドリンクLO22:30)
■カウンター11席、テーブル20席

prof_hensyubu
編集部 / Hanako編集部

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