「養鶏場のプリンならではの驚くほどの卵の濃密さ!」(Hanako副編集長・阿部太一)
【PR】2021.01.28

“味変”もできちゃう養鶏場のこだわりプリン。 卵の濃厚さにやみつき!〈あべ養鶏場〉の「えっぐぷりん」。すべて北海道産の素材で作られたプリン。

素朴だけど卵の濃厚な味わい。一度食べ始めたらスプーンを進める手が止まらなくなる。素材の味わいを堪能できる、養鶏場こだわりの一品をご紹介。(PR/あべ養鶏場)

卵の風味をしっかりと感じられる〈あべ養鶏場〉のえっぐぷりん。

「養鶏場のプリンならではの驚くほどの卵の濃密さ!」(Hanako副編集長・阿部太一)
「養鶏場のプリンならではの驚くほどの卵の濃密さ!」(Hanako副編集長・阿部太一)

半世紀以上の歴史がある養鶏場でありながら、新しいチャレンジへと乗り出した〈あべ養鶏場〉。2019年に自社製造を始めたばかりのえっぐぷりんは、すでにプリン好きたちの間で話題になっている。

採れたての新鮮な〈あべ養鶏場〉のブランド卵・下川六〇酵素卵をたっぷりと使い、牛乳、塩、甜菜糖、生クリームのみを原材料に、すべて北海道産の素材で作られている。まさに北海道の味を満喫できる一品。さらに一つひとつ手作業で作っているので、安心で安全というのもポイントだ。素材の味だけで勝負しているからこそ「スプーンでえっぐぷりんをすくって口に入れると、養鶏場のプリンということを知っていながらも想像を上回る濃厚さ」(Hanako編集部・阿部太一)。
下川六〇酵素卵の特徴であるあっさりとした食べ始めから、旨味の後味の強さまでプリンにもきちんと活かされている。なめらかな舌触りで溶けるように口の中から消えてしまい、もう一口とスプーンでプリンをすくう手が止まらない。

ここで忘れてはいけないのが別添えのカラメル。“味変”を楽しむことができるのだ。かけてみると、本来の濃厚さにカラメルのほろ苦い甘さとコクがプラスされて、また違うプリンを食べているような気持ちになる。養鶏場のこだわりが詰まったプリンをぜひご堪能あれ。

厳しくも豊かな大自然が育んだ卵で作られた3種のプリン。

フレーバーもいろいろ!「カラメルをかけるとさらにコク深い味わいになる!」(阿部)
フレーバーもいろいろ!「カラメルをかけるとさらにコク深い味わいになる!」(阿部)
北海道北部の、夏と冬の寒暖差が60℃という自然環境のなか、元気に育つニワトリの卵。酵素や乳酸菌などを配合した飼料を与え、豊かな旨味を感じられるのが下川六〇酵素卵の特徴だ。
北海道北部の、夏と冬の寒暖差が60℃という自然環境のなか、元気に育つニワトリの卵。酵素や乳酸菌などを配合した飼料を与え、豊かな旨味を感じられるのが下川六〇酵素卵の特徴だ。
えっぐぷりん
フレーバーもいろいろ!「カラメルをかけるとさらにコク深い味わいになる!」(阿部)
北海道北部の、夏と冬の寒暖差が60℃という自然環境のなか、元気に育つニワトリの卵。酵素や乳酸菌などを配合した飼料を与え、豊かな旨味を感じられるのが下川六〇酵素卵の特徴だ。
えっぐぷりん

写真左から、白い珈琲ぷりん(453円)、えっぐぷりん(410円)、北海道ちーずぷりん(453円。各税込)の3種。ECサイトでは3種類のプリンが各2個ずつ計6個がセットになっている商品が2,764円(税込・送料別)で販売されている。

購入はこちらから。

(Hanako1193号掲載/photo : MEGUMI text : Yuko Tagi)

編集部
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