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“むちっと食感の苺大福”。火を使わない簡単レシピ迫り来る月曜を思うと、少し憂鬱な気分になりかける日曜の朝。そんな時、手作りの焼き菓子で朝の時間を丁寧に過ごせたなら、それはもう幸せな一日に様変わり。ちょっとの現実逃避と暮らしに寄り添うささやかな幸せを叶える“日曜日の朝おやつ”を焼き菓子屋〈カサネ〉のオーナー・矢野仁穂さんがお届けします。今回は、むちっと食感と優しい甘さが嬉しい苺大福の作り方をご紹介。FOOD 2024.01.21
雪山? いえいえ、はんぺんです!江戸時代から愛されてきた〈神茂〉の手取りはんぺん東京・日本橋で江戸時代から愛されている〈神茂〉。今も職人がひとつひとつ手作りしている「手取りはんぺん」のおいしさの秘密は、他とは違う材料にありました。FOOD 2024.01.21
約1,000個の豆大福が午前中で売り切れることも。老舗和菓子店〈松島屋〉の豆大福ができるまで東京・泉岳寺に店を構える1918年創業の老舗和菓子店〈松島屋〉。看板商品の豆大福は1日に約1,000個が売り切れるほど人気で、開店前から多くの人が行列を作ります。粒あんがぎっしりと入って、程よい塩味のきいた名作大福はいったいどのように作られるのでしょうか。FOOD 2024.01.20
【twililight】本屋&ギャラリー&カフェ三軒茶屋のビルの片隅で、夢見るすきまを。ある日、あの店のプレイリスト#4雰囲気の良い、おいしいお店には、心地のよい音楽も流れている気がする。
"食"もある場所の、ある日のミュージックプレイリストをおすそわけしてもらった。
第4回目はtwililight。
Spotifyのプレイリストを流し始めれば、あっという間にあの店気分に。ひと休みのお供に。
CULTURE 2024.01.20
【中村佑子さんインタビュー】ゴールから逆算し、エビデンスを求められる社会の中で | 『わたしが誰かわからない ヤングケアラーを探す旅 』| きょうは、本を読みたいな #5数時間、ときにもっと長い時間、一つのものに向き合い、その世界へと深く潜っていく。スマホで得られる情報もあるかもしれないけれど、本を長く、ゆっくり読んで考えないとたどりつけない視点や自分がある。たまにはスマホは隣の部屋にでも置いといて、静かにゆったり本を味わいましょう、本は心のデトックス。第5回目は中村佑子さんの新刊『わたしが誰かわからない ヤングケアラーを探す旅 』について著者の中村さんにインタビューしました。
CULTURE 2024.01.19
山崎怜奈の「言葉のおすそわけ」第53回乃木坂46を卒業し、ラジオパーソナリティ、タレント、そして、ひとりの大人として新たな一歩を踏み出した山崎怜奈さんが、心にあたためていた小さな気づきや、覚えておきたいこと、ラジオでは伝えきれなかったエピソードなどを自由に綴ります。
LEARN 2024.01.19
【ウディ・アレン インタビュー 】「ぼくはまだ88歳。名作を撮るための時間はまだあるんだ」ウディ・アレン監督の最新作『サン・セバスチャンへ、ようこそ』の公開が始まった。スペインのサン・セバスチャンで開催されている国際映画祭を舞台に、監督が愛する過去の名作映画へのオマージュも込めたロマンティック・コメディ。今回、映画の公開に合わせ、ウディ・アレンにオンラインでインタビュー。88歳になってもなお精力的に映画を撮り続ける監督に、映画のこと、老いのこと、映画を撮る理由など、いろいろと質問をぶつけてみました。CULTURE 2024.01.19
〈+CEL〉インタビューvol.5 (前編) 造園家の齊藤太一さんが、子どもたちに受け継いでいきたいのは 自然の中で育ったという毎日の記憶。神奈川県川崎市にある〈SOLSO FARM〉はじめ、数多くのショップや農場などを運営し、商業施設や公共施設、オフィスなどのランドスケープデザインやグリーンコーディネートを手掛ける造園家として国内外から注目を集める〈DAISHIZEN〉代表の齊藤太一さん。その素顔は、自然を愛し、家族を大切にするひとりの父親。ランドセルブランド〈+CEL〉と子どもたちへ受け継ぎたいものについて話を聞くインタビュー企画。シリーズ5回目では、齊藤さんが「未来へ託したいもの」とは、何かを教えていただきに、ご自宅へとお邪魔しました。MAMA 2024.01.19 PR
〈+CEL〉インタビューvol.5 (後編) 自然の原理原則に従って、子育てについて考える 造園家の齊藤太一さんのルール。ランドセルブランド〈+CEL〉と子どもたちへ受け継ぎたいものについて話を聞くインタビュー企画、シリーズ5回目に登場するのは、神奈川県川崎市にある〈SOLSO FARM〉などを手がけた造園家の齊藤太一さん。前編では、自身が子どもに受け継ぎたいものについてのエピソードをお話いただきました。後編では、4人いるお子さんのうち、すでに小学生の子どもたちのランドセルをどう選んだのか。そして、父親としての“仕事”とは何かを一緒に考えます。前編の記事はこちらから。MAMA 2024.01.19 PR
Q.2024年、年初にやるべきことを教えてくださいYouTubeで人気のタロット占い師女神まり愛さん。「私があなたの未来を決めることはできません。人生を創るのは占いではなく、自分自身です。」と言い切り、独自の視点でカードを分析。鑑定テーマは幅広く、YouTubeチャンネルでは、自分を知るための動画も投稿中。
内面から美しく、そして自分に自信を持てるようになるためのアドバイスを、毎週お届け。
FORTUNE 2024.01.19
閉幕間近キュビスム展に行った後は|観賞後におすすめの上野のカフェ&お酒6選上野にある国立西洋博物館で開催中の、『キュビスム展―美の革命 ピカソ、ブラックからドローネー、シャガールへ』。今月28日で閉幕する、50年ぶりとなる本格的なキュビスム展に足を運んでみませんか?観賞後は、美術館近くのカフェでひと休み。夜は居酒屋やワインバルで美味しいお酒を。上野で過ごす、週末アート散策をご紹介します。
(※店・商品・値段の情報は、各記事の公開時のものとなります。)TRAVEL 2024.01.19
作家・九段理江さんの短編小説のススメ。答えを求めない、〝解釈する魅力〞にハマる。短編が面白そうだ、と思ったのは出版社〈田畑書店〉が発売をはじめた「ポケットアンソロジー」シリーズを目にしたから。1編から買える上に、お気に入りだけをまとめてオリジナルの本も作れるのだ。そこで短編好きでもある作家・九段理江さんにその魅力を聞いた。ならではの味わいを楽しめる小説から、マンガ、さらに短編ドラマの作り方まで全9作。CULTURE 2024.01.18
私たちを取り巻く世界との拘り方に疑問を投げかけ、再考をうながす。『オラファー・エリアソン展』麻布台ヒルズギャラリーファッションデザイナー・苅田梨都子さんが気になる美術展に足を運び、そこでの体験を写真とテキストで綴るコラム連載です。第7回目は、麻布台ヒルズギャラリーで開催中の『オラファー・エリアソン展:相互に繋がりあう瞬間が協和する周期』展へ。CULTURE 2024.01.18
小池栄子のお悩み相談室 第27回:「兄と仲が悪すぎて、いま直面している相続の問題などにどう対応したらいいか悩んでいます」 (40代・マスコミ)仕事、プライベート、家庭生活含め、日々頑張っている人ほど悩みは尽きず、誰かに聞いてもらいたい、いいアドバイスが欲しい…そう思っている女性たちの声がHanako編集部に寄せられています。そこで、女優としてひときわ存在感を放ち、かついつもスパッと気持ちのいい発言をされている小池栄子さんに、人生の先輩としてアドバイスをしていただくこととなりました!隔週更新でお届けします。LEARN 2024.01.18
ようこそ、パリのキッチンへ#3【自然豊かなビュット=ショーモン公園が近所のワンルームで暮らす、アートディレクターのキッチン】キッチンは、どんな人にとっても生活に欠かせない大切な場所。誰かをおもてなししたり、夜中にちょっとお腹を満たしたり...。何気ないおしゃべりが生まれることもある。それは海の向こうの国、フランス・パリでも同じはず。
今回は今年からパリに移住したデザイナーの水谷優里さんに、パリジャン・パリジェンヌのリアルな最新のキッチン事情を4つのこだわりと共に紹介してもらった。LEARN 2024.01.18
300年前から作られる「岸川まんじゅう」の元祖〈森上商店〉など、懐かしい味わいの佐賀グルメ5選。雑誌Hanako2024年1月号「47都道府県、おいしいあの町へ」では、地元在住の食通が教える、47都道府県のおいしい食を求める旅を紹介しました。Hanako Webでは、誌面では紹介しきれなかった47都道府県のオリジナル記事を限定で公開。
地元在住の食通が教える、47都道府県のおいしい食を求める旅。佐賀県のガイド役は、県内外のアーティストを紹介する〈PERHAPS〉オーナーの北島敬明さん。昔ながらの酒饅頭や、伝統的なきもと造りの日本酒、だしからあげなど、変わらぬ味を守る名店のグルメを大公開!TRAVEL 2024.01.18
ぼる塾 田辺さんの1月の推しスイーツ 「贈り物にも喜ばれる感動体験スイーツ」編/ぼる塾・田辺智加のスイーツ”推しエントリー”いま最も注⽬と信頼を集めるスイーツラヴァーであり芸人の、ぼる塾・⽥辺智加さん。そんな田辺さんに、スイーツトレンドを発信してきた『Hanako』が、毎月様々なテーマに合わせたおすすめスイーツを送付!それを田辺さんがすべて実食して、推しコメント(略して「推しコメ」)と共に紹介していく本連載。1月2回目のテーマは「贈り物にも喜ばれる感動体験スイーツ」、今回のセレクターはスイーツライターの佐藤ひと美さんです。FOOD 2024.01.18
2024年こそ花粉に打ち勝つ|効果のあった花粉対策、皮膚科医おすすめマスク・コスメほか5選スギ、ヒノキ、ブタクサ、イネ…毎年頭を悩ませる花粉の季節。特に2024年は、暖冬の影響により全国的に飛散開始が早まる見込みで、今からしっかり花粉対策を取りたいところ。今年こそは少しでも快適に過ごしたいと思っているあなたに、症状を抑えるアイテムをはじめ、むずむずやかゆみをすっきりさせるアロマの使い方、肌荒れ対策コスメなどをご紹介します。
(※商品・値段の情報は、各記事の公開時のものとなります。)HEALTH 2024.01.18
日本一美味しい学食!? 人や想いを“結ぶ”絶品おむすび&具沢山豚汁が最高!歴史を遡ると、文化人や政治家が集い、新しいアイデアが生まれる場所だったカフェ。いつの時代もそこには新しさと、集う人を大切にする温かさが共存する。そんな空間を愛してやまないエシカル派モデル・斉藤アリスさんが、SDGsという新しいスタンダードを持って、温かい循環を生み出すカフェの物語りを綴ります。今回は、全国各地の有機農家さんとつながり、日本のおいしい食文化を伝えている、東京大学 駒場IIキャンパス内の学生食堂〈Dining Lab 食堂コマニ〉を訪れました。SUSTAINABLE 2024.01.17
苦手意識はもったいない。和田静香さんに聞く、フェミニズムと政治を知ることで得られるものって?2023年9月に出版された『50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと』というタイトルの本。著者の和田靜香さんは、自身の暮らしを通して感じた、不安や疑問(焦りも?)の答えを求めて、女性議員の比率が半数の「パリテ」を20年以上実現している町を体当たりで取材した。この本の執筆に至る背景にはいったいどんなことがあったのだろうか?SUSTAINABLE 2024.01.17
1年のスタートを後押し! 新年に参拝したい、気分があがる“ご多幸寺社”3選|寺社につき喫茶。絵になる京都ご多幸散歩 Vol.4独特の吸引力に惹きつけられ何度でも足を運びたくなる。そんな街といえば、やっぱり京都。飽きない点も魅力だけど、知られざる美しい心の保養地がこの街にはまだまだあるんです。知っているとちょっと“粋”な神社仏閣、教えちゃいます。案内人は寺社を愛する京都在住のモデル・本山順子さん。今回は、一年の始まりを迎えたこの時期だからこそ参拝したい、3つの寺社をお届けします。TRAVEL 2024.01.17
定番だから話題のアイテムを!スイーツライター激推しのベイク系手みやげ4選雑誌やweb等で数多くのスイーツを紹介しているライターのchicoさん。そんなchicoさんに進化をし続けるベイク系のスイーツを紹介してもらいました。
FOOD 2024.01.17
ぼる塾・田辺智加さんセレクト!絶対に喜んでもらえる甘い手みやげとしょっぱい手みやげ4選大のスイーツ好きとして知られる「ぼる塾」の田辺智加さんに手みやげをセレクトしてもらいました。永遠に三角食べしたくなる、甘いものとしょっぱいもの、そして、スイーツに欠かせないお茶という最高のラインナップです。
FOOD 2024.01.17
フードエッセイスト・平野紗季子さんセレクト!絶対に喜んでもらえる最旬手みやげ4選贈りものの名手であるフードエッセイストの平野紗季子さんがおすすめする、今買っておくべき厳選の手みやげをご案内。トレンド感のある甘いものから甘じょっぱいものを紹介します。FOOD 2024.01.17
Hanako Magazine
最新号
No. 1252 2025年12月26日 発売号No.1252『良運を掴む 新・開運術。』良運を掴むには日々の心がけが大切です。それに加えて自身に合う聖地を見つけられれば、2026年も良い心持ちで過ごせるはず。Hanakoが識者と調べた今こそ目指すべき日本の聖地、開運するための作法、またときには頼りたい!? 街の占い体験談も。新年を前向きな気持ちで迎えるために、開運の旅へ出かけてみませんか。
本の中身を一部、ご紹介します。
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