HOME > 鉄板焼き
鉄板焼き
居酒屋 鉄板焼き 鉄板とお酒 宗や元は焼芋屋さんだった築100年の京町家を改装。看板メニューは、「九条ネギとアギ」650円など素材重視の鉄板焼き。凍らせた焼酎のシャリキンサワー550円や、ショーケースから選べる日本酒やワインと一緒に楽しんで。「牛すじと大根の煮込み」550円(各税込)も名作。
鉄板焼き Organic Grill&Bio Wine 鉄板ニシムラサーロインとヒレは50g単位でお好みの量に増やしていける。コースは3,500円から。飲み放題付き女子会コース4,000円も。週末は要予約。
鉄板焼き 鉄板家 シュウ韓国出身の本田シュウさんが来日して驚いたのは、神保町〈みかさ〉の焼きそばのおいしさ。すぐに店に修業に入り、自由が丘にのれん分けを果たした。〈自由が丘デパート〉の中でコンパクトな店構えながら、店内で製麺し、茹で、鉄板調理まで全てを行う。
ソース焼きそば(中)750円(税込)。
鉄板焼き グランド ハイアット 東京 けやき坂シェフが目の前で作る液体窒素を使った調理風景はまるで実験! 濃厚でなめらかな「沖縄マンゴーアイスクリーム」1,550円(単品注文不可、サ別)は8/31まで。
鉄板焼き 鍋 10ZEN 品川店ランチはデトックススープランチ1,600円ほか、タッカンマリや薬膳カレーなど、美と健康を作るメニューがずらりと並ぶ薬膳レストラン。昼限定のサラダバー(+500円)は、野菜と10種類の和漢食材が食べ放題! おいしく食べて心も体もキレイに。
居酒屋 鉄板焼き ボン花火川上に駒形橋、川下に厩橋がかかる隅田川、対岸にはすらりと天空に伸びるスカイツリーなど、下町のナイスビューが自慢の風景だ。京都の川床の如く川際に設けたテラス席は、その場にいるだけで気分がリフレッシュする。定評があるのは、鉄板を使ったメニュー。昼は、色よく焼き上げた鶏や豚がメインの定食を、夜は香ばしい匂いが食欲をそそるお好み焼きやとん平焼きなどをぜひ。心地よい川風が暑さを忘れさせてくれる。
たこ焼き 鉄板焼き 東京三軒茶屋ラヂオ焼三茶名物のひとつ「ラヂオ焼き」は、たこ焼きの原点といわれており、牛スジとコンニャクが入った生地を注文ごとにふっくら焼き上げ、ポン酢+マヨネーズで食す逸品。お客さんとの一体感が高い店内だが、一見さんでもアウェーな雰囲気を感じさせない居心地のよさも魅力。無農薬レモンや青汁を使った健康志向のお酒も評判。
キンミヤ焼酎を青汁で割った「飲んべえの悪あがき」は490円。
Pick Up
Hanako Magazine
最新号
No. 1261 2026年09月28日 発売号No.1261『京都 古都はやっぱり王道が楽しい。』何度訪れても新しい発見がある街・京都。伝統や歴史を重ねた古都をより楽しむなら、改めて王道からはいかが? 地元人に混ざって老舗の食堂でうどんをすすったり、参拝の前後に門前菓子をほお張ったり、枯山水庭園を見て癒されたり、朝の祇園や清水を散歩したり。京都人の定番を知ると、その土地のことをもっと知られて、さらに街歩きを満喫できるはず。また、話題店が立ち並ぶ通りや、最先端な“おいしい”が味わえる食体験、人気ブランドの新挑戦などのニュースが絶えない京都では、ニュースポットのチェックもマスト。古いと新しいが交差する古都の“きほん”は、とても幅広くて、そしてやっぱり楽しい。今号では、京都をもっと深く楽しく巡るための、様々なジャンルの“京都のきほん”を集めました。京都のシンボル〈京都タワー〉にご挨拶をしたら、秋の古都に繰り出しましょう。RANKING












