

?野鮨本店よしのずし ほんてん
1879年、鮨屋台として創業。
- 東京都中央区日本橋3- 8-11 政吉ビル1F
- Phone: 03-3274-3001
- 48席分煙
- 11:30~14:00LO、16:30~21:30LO(土11:00~14:00LO)
日祝休
No. 1130

プチハレ!銀座、日本橋。
2017年03月23日 発売号
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うなぎ 日本橋 玉ゐ本店天然の国産穴子を使った「箱めし」は、ふっくらとした「煮上げ」と、カリッと香ばしい「焼き上げ」から選べる。おすすめの「中箱」2,950円は、2枚の穴子がのり、煮上げと焼き上げの食べ比べができる。〆には、穴子の骨からとっただしをかけてお茶漬けに。
カフェ 中華 CAYU des ROIS 日本橋
バー フレンチ SEPTIÈME Brasserie & Bar
割烹 小料理屋 日本橋 かに福 本店名物の「御かにめし」(普通)1,700円は、和風だしが効いたご飯の上に、ズワイガニのほぐし身と魚卵をふんだんにちらしたカニ重。まずはそのまま、次にアツアツのだしをかけて上品に。さらにカニ味噌をだしに溶いていただくと、濃厚な風味と味わいが際立つ。
バー フレンチ SEPTIÈME Brasserie & Bar
ビアバー ビアホール 伊勢角屋麦酒 八重洲店
バル ビアバー SCHMATZ Beer Dining
ベーカリー 365日と日本橋
洋菓子・焼き菓子 pâtisserie ease
寿司 蛇の市本店目にも麗しい名物「江戸前ばらちらし」は、5代目の寶井秀晴さんが考案。主役の車海老を中心に、醤油漬けした自家製数の子やイクラ、酢できっちり締めたコハダに、穴子、マグロの漬けなど10種類の豪華な魚介類がちりばめられている。寿司飯には粘りが強くない米「笑みの絆」を使用し、米酢と塩だけで仕上げてキリリとした味に。江戸前の仕事を施されたネタと食せば得も言われぬおいしさだ。
店名の名付け親は作家の志賀直哉。













