

蛇の市本店じゃのいちほんてん
店名の名付け親は作家の志賀直哉。
- 東京都中央区日本橋室町1-6 -7
- Phone: 03-3241-3566
- 約38席禁煙
- 11:30~14:00(13:30LO)、17:00~23:00(22:30LO)
土日祝休
No. 1130

プチハレ!銀座、日本橋。
2017年03月23日 発売号
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寿司 魚介・海鮮料理 江戸前鮨日本橋蛇の市本店
バー フレンチ SEPTIÈME Brasserie & Bar
寿司 蛇の市本店目にも麗しい名物「江戸前ばらちらし」は、5代目の寶井秀晴さんが考案。主役の車海老を中心に、醤油漬けした自家製数の子やイクラ、酢できっちり締めたコハダに、穴子、マグロの漬けなど10種類の豪華な魚介類がちりばめられている。寿司飯には粘りが強くない米「笑みの絆」を使用し、米酢と塩だけで仕上げてキリリとした味に。江戸前の仕事を施されたネタと食せば得も言われぬおいしさだ。
店名の名付け親は作家の志賀直哉。
日本茶専門店 おちゃらか コレド室町店「お店に行くとお茶は無料で出てくる。日本茶は素晴らしいものなのにおかしいよ」と、日本茶を愛するフランス人オーナーのステファン・ダントンさん。日本茶になじみがない人にも間口を広げようと開発したのが、約50種ものフレーバー茶。緑茶やほうじ茶に、オレンジやキャラメルなどの香りをつけることで、深みのある味わいや美しい色合い、芳しい香りも加わり、まるでワインのように。ソムリエであるダントンさんだからこその発想だ。
寿司 ?野鮨本店老舗の風格漂う佇まいだが、気後れすることなかれ。「食べる順番なんて気にせず、好きなように楽しんでほしい」とは、気さくな店主、吉野正敏さん。甘すぎないツメをさっとひと塗りした煮穴子や、脂ののった中トロなどの芸術的な握りは、まさに熟練職人のなせるワザ。酒粕赤酢と塩のみで仕上げたシャリが口の中でふわりとほどけ、丁寧に仕込まれたネタと絶妙なおいしさを紡ぎ出す。
1879年、鮨屋台として創業。
カフェ 中華 CAYU des ROIS 日本橋
その他専門店 ここ滋賀
ラーメン 日本橋麺処 こはる
ショコラトリ― パティスリー ザ マンダリン オリエンタル グルメショップ
カフェ ショコラトリ― サロン・ド・ロワイヤル 水戯庵 日本橋













