


【閉店情報有り】蕪木かぶき
ブレンドは3種。写真は深煎りの「羚羊(かもしか)」700円。チョコレートはコーヒーの風味と合わせて。200円。珈琲豆800円〜、板チョコレート1,200円〜。
- 東京都台東区鳥越1-15-7
- Phone: 03-5809-3918
- 8席禁煙
- 13:00〜20:00
水休
No. 1150

喫茶店に恋して。
2018年02月08日 発売号
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カフェ ペリカンカフェ連日大盛況の〈ペリカンカフェ〉にもぜひ足を運ぶべし。食パンとロールパンだけを販売してきた、創業75年の〈パンのペリカン〉のカフェで、特注の炭焼き台で焼き上げるトーストやサンドイッチなど、名物の食パンを使ったメニューを提供。待ってでも食べる価値アリ。
「炭焼きトースト」ドリンク付き540円。食材に合わせて厚さと焼き加減を調整。
割烹 和食 結わえる本店玄米を中心とした日本の伝統食を、飲食&物販で提案する。日替わりのランチは、4種の主菜やおばんざいを好みで組み合わせ可。素材はすべて無添加で、ダシも一からとるこだわりよう。「一汁三菜ハレ箱膳定食」1,100円(税込)。
カフェ 【移転情報あり】from afar 倉庫 01蔵前駅と浅草駅のちょうど中間、材木倉庫として使われていた建物を改装したカフェ。今夏、雑貨の物販スペースをなくし、カフェスペースがさらに広くなった。ここでは自慢のコーヒーと合わせて、中国茶やブレンドティーなど厳選したお茶を伊万里焼のカップに淹れて提供する。店内には中目黒の人気花屋〈ex. Flower shop & laboratory〉のスペースもあり、季節の花々との出会いも。ドライフラワーのブーケはギフトにもおすすめ。
定食 居酒屋 食堂 結わえる本店名物の「寝かせ玄米」は、圧力釜で炊いてから保温状態で3~4日寝かせたお店のオリジナル米。玄米とは思えないほどの自然な甘味ともちもち感が特徴だ。ランチタイム限定の定食は小豆ブレンドがメインで、主菜のあり、なしもセレクト可能。セルフサービスでカジュアルにいただける。
喫茶店 CAFÉ ILEほかにカフェオレ500円、デザートは自家製コーヒーゼリー500円など。
立ち飲み 角打ち Kakuuchi Futaba企画商品の「鳥越」はじめ、日本酒は季節ごとにご主人が厳選。1杯300円、500円と分かれた冷蔵庫内から選べる。お得なセットもいろいろ。
カフェ ショコラトリ― ダンデライオン・チョコレート ファクトリー&カフェ 蔵前サンフランシスコ発のビーン・トゥ・バー専門店。築60年の建物を改装した店内にはチョコレートの製造を行うファクトリーとショップ、ホームメイドのスイーツなどを提供するカフェスペースを併設。
コーヒー専門店 【移転情報あり】蕪木小さな看板の上の豆電球が灯っているから営業中だとわかる。そっと扉を開けて中に入ると、天気や時間、気分といった、それまでまとっていたものが瞬時にリセットされ、安堵する。外から様子はうかがい知れない。決して入りやすい店ではない。〈蕪木〉は、蕪木祐介さんがチョコレートの製造と珈琲の焙煎に携わりながら長年思い描いてきた理想を実現した喫茶店だ。
ひとりで静かな時間を過ごしたい時の心の拠り所。
イタリアン パスタ ワインバー PINZO季節ごとの産地直送の食材は、黒板メニューでチェック。オープンキッチン前のカウンター席ほか、テーブル4卓。
ティー専門店 T×meme meal店主・塚本太郎さんが世界各国からセレクトした紅茶を扱う〈T〉と、フードユニットの〈meme meal〉がコラボ。紅茶と家庭料理とおやつを楽しめるとびきりコージーな店が今年4月にオープンした。目移りするほど豊富な紅茶は、個性的なハーブティーからベーシックなものまで約50種。どれにするか迷ったらパッケージのかわいさで選んで正解!













