MARUZEN café 日本橋店マルゼンカフェ にほんばしてん
ハヤシライスの元祖「プレミアム早矢仕ライス」1,280円も有名。窓側の席からは桜通りの桜を一望できる。



うなぎ 日本橋 玉ゐ本店天然の国産穴子を使った「箱めし」は、ふっくらとした「煮上げ」と、カリッと香ばしい「焼き上げ」から選べる。おすすめの「中箱」2,950円は、2枚の穴子がのり、煮上げと焼き上げの食べ比べができる。〆には、穴子の骨からとっただしをかけてお茶漬けに。
カフェ 中華 CAYU des ROIS 日本橋
バー フレンチ SEPTIÈME Brasserie & Bar
割烹 小料理屋 日本橋 かに福 本店名物の「御かにめし」(普通)1,700円は、和風だしが効いたご飯の上に、ズワイガニのほぐし身と魚卵をふんだんにちらしたカニ重。まずはそのまま、次にアツアツのだしをかけて上品に。さらにカニ味噌をだしに溶いていただくと、濃厚な風味と味わいが際立つ。
バー フレンチ SEPTIÈME Brasserie & Bar
ビアバー ビアホール 伊勢角屋麦酒 八重洲店
バル ビアバー SCHMATZ Beer Dining
ベーカリー 365日と日本橋
洋菓子・焼き菓子 pâtisserie ease
寿司 蛇の市本店目にも麗しい名物「江戸前ばらちらし」は、5代目の寶井秀晴さんが考案。主役の車海老を中心に、醤油漬けした自家製数の子やイクラ、酢できっちり締めたコハダに、穴子、マグロの漬けなど10種類の豪華な魚介類がちりばめられている。寿司飯には粘りが強くない米「笑みの絆」を使用し、米酢と塩だけで仕上げてキリリとした味に。江戸前の仕事を施されたネタと食せば得も言われぬおいしさだ。
店名の名付け親は作家の志賀直哉。
No. 1255 2026年03月27日 発売号No.1255 『“大好き”に出会いに。韓国』私たちが韓国に旅に出る理由はたくさんあります。友人とおいしいものを食べに行ったり、新しいリノベカフェにときめいたり、定期的に肌管理をしたり。ときには推しのライブに一人で行くこともありますよね。そんなときにぜひ参考にしてほしい、最新かつ役にたつ、そして濃い! 韓国情報を集めました。