

365日と日本橋
- 東京都中央区日本橋2-5-1 日本橋髙島屋S.C.新館1F
- Phone: 03-5542-1178
- 10席禁煙
- 7:30(土日10:30)〜20:00
休みは施設に準ずる
No. 1182

進化する日本のパン。
2020年02月28日 発売号
Hanako『進化する、日本のパン!』特集が、いよいよ2/28(金)発売!Hanakoのパン特集が3年ぶりに登場。今回はパンおたくを自称する池田浩明さんと共に、進化を続ける日本のパンシーンを見渡してみることに。第2特集は「都市で暮らす女子のための はじめての防災【備え編】」“防災初心者女子”からの素朴な、超初心者目線の疑問を解決。これを読めば、今日から準備できることが分かります!
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コーヒー専門店 TOUCH-AND-GO COFFEE
寿司 蛇の市本店目にも麗しい名物「江戸前ばらちらし」は、5代目の寶井秀晴さんが考案。主役の車海老を中心に、醤油漬けした自家製数の子やイクラ、酢できっちり締めたコハダに、穴子、マグロの漬けなど10種類の豪華な魚介類がちりばめられている。寿司飯には粘りが強くない米「笑みの絆」を使用し、米酢と塩だけで仕上げてキリリとした味に。江戸前の仕事を施されたネタと食せば得も言われぬおいしさだ。
店名の名付け親は作家の志賀直哉。
うなぎ 日本橋 玉ゐ本店天然の国産穴子を使った「箱めし」は、ふっくらとした「煮上げ」と、カリッと香ばしい「焼き上げ」から選べる。おすすめの「中箱」2,950円は、2枚の穴子がのり、煮上げと焼き上げの食べ比べができる。〆には、穴子の骨からとっただしをかけてお茶漬けに。
バル ビアバー SCHMATZ Beer Dining
カフェ MARUZEN café 日本橋店梶井基次郎の小説『檸檬』に「丸善」が登場したことから、生まれたオリジナルデザート。中身をくりぬいたレモンの中にはふわふわのレモンクリームがぎっしり。上には軽く火であぶり、ババロアのような食感になったカスタードクリームがたっぷりと。半分ほど食べたら、別添えの温かいレモンソースをかけて。
ハヤシライスの元祖「プレミアム早矢仕ライス」1,280円も有名。窓側の席からは桜通りの桜を一望できる。
割烹 小料理屋 日本橋 かに福 本店名物の「御かにめし」(普通)1,700円は、和風だしが効いたご飯の上に、ズワイガニのほぐし身と魚卵をふんだんにちらしたカニ重。まずはそのまま、次にアツアツのだしをかけて上品に。さらにカニ味噌をだしに溶いていただくと、濃厚な風味と味わいが際立つ。
バー フレンチ SEPTIÈME Brasserie & Bar
バー フレンチ SEPTIÈME Brasserie & Bar
日本茶専門店 茶論 日本橋店
洋食 ジジ&ババワインのほか、「而今」や「十四代」など希少な日本酒も常備。満席必至なので予約を。













