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イタリアン ダイニングバー 【閉店情報あり】bunkai社「見るのも食べるのも好きだから」と店主の中川明日美さん。毎日20近い種類のキノコを仕入れ、味も食感も新しいキノコ料理を追求する。名物・ジャンボマッシュルームと生ハムサラダ980円。
カフェ 野菜料理 光兎舎〈hale〜晴〜〉で働いていた加藤祐基さんのベジタリアン料理店。光兎ごはんプレート1,800円は売り切れ次第終了。その後は喫茶営業のみ。予約がベター。
かき氷 カフェ 自然食・オーガニック hale〜晴〜錦市場内、昔ながらの町家を改装した店内でベジタリアン料理がいただける。きのこたっぷりの湯葉丼セット1,800円。
その他日本料理 妙心寺 東林院食堂2名〜で要予約。先着16名なので、旅行の日程が決まれば早めの予約が望ましい。
フレンチ RESTAURANT hidamarino昼3,000円〜、夜5,000円〜。サービス料10%。
その他日本料理 レストラン 朝食 喜心「山田農園の卵」350円などを追加可能。要予約。
レストラン bills 銀座12時からの「アフタヌーンティー」は一口サイズのスイーツに「ミニリコッタパンケーキ」もついて2名で7,000円。「プライムフィレステーキ」や「ローズマティーニ」など銀座限定のメニューも豊富にラインナップしている。
ラウンジ シャングリ・ラ ホテル 東京 ザ・ロビーラウンジ英国式のスタンダードなアフタヌーンティーに浸るなら〈ザ・ロビーラウンジ〉へ。グランドメニューとして不動の人気を誇る「クラシック アフタヌーンティー」は、伝統的な洋菓子作りが踏襲された正統派。それだけではなく、現代的なアレンジも加えられているところに、ここでしか味わえないオリジナリティが光る。定番とはいえ食材は季節によって変わり、二段目のいちじくのタルトなど9月末までのお楽しみのものも。その時期にしか味わえない旬の素材が使われているので、定期的に訪れるのもおすすめ。アフタヌーンティーはスタンドのほか、3種類のスコーンもついて満足感たっぷり。
1名4,800円(税サ別)。+1,000円でココナッツブッフェも。
カフェ ビストロ cafe & bistro アメニテギンザ8月にオープンしたてのビストロは、アンティークの椅子やテーブルが置かれた素敵な雰囲気。黒葛原徹シェフはフレンチでの経験が長いだけに、炭火で焼く肉の火入れ具合やソースとのバランスも完璧。1,000円台で野菜がたっぷり添えられるのもうれしい。予約可。
その他アジアンエスニック料理 Nanglo Gharネワール族のコックとタカリ族のコックがそれぞれ控え、両民族の本物の料理を提供している稀有な店。客層はネパール人率が非常に高いながら、初心者でも入りやすい雰囲気がうれしい。3Fの喫煙席、4Fの禁煙席に加え、5Fの屋上席もオープンした。左からネワール族の料理「サマエバジセット」(1,200円)、自家製の干し肉を炒めた「ナングロスペシャル」(750円、各税込)。
インド料理 【閉店情報あり】南インド料理 マハラニラッサムやドーサ、ビリヤニなど南インド料理を手頃な価格で。クミンや黒胡椒などスパイスを厳選し、印象的な味わいを生み出すことに定評あり。近くにはインド各地の料理が味わえる〈マハラニ〉も。
その他アジアンエスニック料理 CABE 目黒店インドネシア料理を愛する大平夫妻とジャワ島出身のシェフ、スタミさんが切り盛りする店では70種類以上の本格インドネシア料理を提供。ヤシ砂糖を現地から取り寄せ、素朴な味を表現。
その他アジアンエスニック料理 タイ料理 ピピテーブルガパオライスがメインのタイ料理店として今年リニューアル。料理の要である鶏ひき肉は手でカットし、あえて大きさを不ぞろいにすることでゴロゴロとした食感に。唐辛子の量を調整し、5段階で辛さを選べるのもポイントで、最高レベルの5は人によって痛さを感じるほど刺激的な一皿。トマトサルサやチーズなどトッピングが選べたり、週替わりガパオメニューが登場したりとバリエーションも豊富。葉野菜がたっぷり入ったスープ付。「ガパオライス」790円(税込)。
タイ料理 ベトナム料理 ニタベ食堂もともと和食の料理人だった店主・中川伸補さん。タイやベトナムで食べた屋台料理を和食の技術で再構築し、日本人が毎日食べて飽きないアジア料理を考案する。写真のフォーはカツオと昆布、焼きアゴ、ソウダ節、サバ節を使った和風だしをヌクマムと合わせた秘伝スープがポイント。鶏挽肉と野菜が食べ応えあり。ハーブ類の後味も爽やか。「具だくさん屋台フォー」1,280円。
その他アジアンエスニック料理 ノングインレイペールグリーンが目印。実はおいしい昆虫料理を出すことでも有名。
その他アジアンエスニック料理 ネパリコ渋谷店土壁と木材の内装も、まるでネパールのお家のよう。
その他アジアンエスニック料理 松記鶏飯六本木〈海南鶏飯食堂〉出身の松本裕介さんが、シンガポール料理のルーツを紐解き料理する。
インド料理 その他アジアンエスニック料理 ダルマサーガラ北インド発祥のスナック。セモリナ粉生地を香ばしく揚げ、スパイスで和えたジャガイモ、タマネギ、ヒヨコ豆を詰めてある。タマリンドに青唐辛子やハーブを加えた、酸っぱくて辛い爽やかな冷たいスープを注ぎひと口で!864円(税込)。
インド料理 エリックサウス 東京ガーデンテラス店トマトとタマリンドの酸味が食欲を刺激する、夏限定の冷え冷えのカレー。具は、ほわっと崩れるハモ、トロッと甘いナスのコンビ。ひと口ごとにスパイスがしっかりと香り、生姜や大葉が味をひきしめる。冷たさに誘われ食べ進めると辛みがじわじわと追いかけてくる。800円(税込)。
イタリアン バル T4 TOKYO(渋谷)
和菓子 喫茶店 TORAYA TOKYO約500年の歴史ある老舗和菓子店〈とらや〉、1980年にパリにオープンした〈とらや パリ店〉、和洋の垣根を超えたお菓子が楽しめる〈トラヤカフェ〉、御殿場にある〈とらや工房〉。この4つのブランドの商品を楽しめるのがこちらのカフェ。東京駅の煉瓦を生かしたクラシックモダンな店の雰囲気に魅かれやってくる人も多いとか。定番の「あんみつ」は北海道産の小豆を使用したこし餡に、琥珀羹や粟羊羹など色とりどりの味わいをちりばめた、華やかな一品。また老舗ならではの技術が集約された「季節の生菓子」は、四季折々の風物詩を取り入れた意匠も見事で、目も舌も幸せな気分に!
アイス・ジェラート 洋菓子・焼き菓子 CATERINA神戸から恵比寿に2013年に上陸して以来、夜遅くまでにぎわう人気店。ここでの注目は、こんがり焼き目をつけたクレームブリュレにアイスクリームをこんもり盛りつけて、軽やかなホイップと自家製焼き菓子をトッピングした「パルフェ」。六甲のおいしい水と神戸の蜂蜜、丹波牛乳をベースに旬の果物を合わせたアイスクリームは実になめらかな舌触り。毎朝しっかり練って空気をたっぷり含ませるのがおいしさの秘密だとか。好きなアイス2種を選べるのもうれしい。600円。
アイス・ジェラート ハスキージェラート 戸越店昨年秋、戸越の住宅街にオープンした注目店はハスキー犬のカップが目印。全国の農家にネットワークを持ち、野菜やフルーツなど折々の旬素材を使ったオリジナルジェラートで評判を呼ぶ。常時8種類そろうフレーバーはどれも季節感と素材の個性を感じさせるものばかり。素材本来の持ち味を引き立てるため、甘さはあえて控えめに。四季の彩りとやさしい味わいが際立つ。
カフェ FRANZÈ & EVANS LONDON 表参道店イギリスの伝統的なスイーツをアレンジした「イートン・メス パブロヴァ」1,890円の新作はマンゴー味。マンゴーとヨーグルトのアイスがベースの甘酸っぱいシェイクに、焼いたメレンゲスイーツ=パブロヴァをのせ、マンゴーコンポートやパッションフルーツソースをトッピング。全部をごちゃ混ぜにして食べるのが現地流。夏季限定。
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