台湾からやさしい眠りの提案。 SLEEPY TOFUのある暮らし。

LEARN 2023.02.03PR

「睡眠がもっと楽しくなるように、寝室が癒しの空間になるように」。そんな思いで寝具を手がけているのは、台湾で生まれたブランド〈SLEEPY TOFU〉。テクノロジーとこだわりが詰まったマットレスや枕を取り入れて、心地よい睡りを手にしませんか。

SLEEPY TOFUって?

〈スリーピー・とうふ マットレス〉(通称とうふ君)シングル¥79,800、セミダブル¥92,800、ダブル¥105,800。〈豆腐の低反発枕〉¥13,800。
〈スリーピー・とうふ マットレス〉(通称とうふ君)シングル¥79,800、セミダブル¥92,800、ダブル¥105,800。〈豆腐の低反発枕〉¥13,800。

〈SLEEPY TOFU〉は寝具ブランドとして2018年にスタートした。看板商品の〈スリーピー・とうふ マットレス〉は、「大きな豆腐の上で眠るような心地よさ」を目指し、スプリングとウレタンを組み合わせたハイブリッド型を採用。弾力と耐久性をバランスよく備えたポケットコイルが体をしっかり支え、独自技術で放熱性を高めたウレタンフォームが従来にはない涼しさを実現した。さらに、腰痛の多い日本人に合わせてクッション性を微調整するなど、豆腐のような寝心地を追求したこだわりが散りばめられている。

マットレス以外は、仰向けにも横向きにもフィットする低反発枕や、1枚で気温に応じた使い分けができるリバーシブル仕様の掛け布団、さらりとした肌触りのリネン類などを展開する。

コンパクトな暮らしに、INARI

さっと広げれば、くつろぎのスペースが完成。むちっと心地いい弾力性は〈スリーピー・とうふ マットレス〉と遜色がない。
さっと広げれば、くつろぎのスペースが完成。むちっと心地いい弾力性は〈スリーピー・とうふ マットレス〉と遜色がない。

もう少し手軽に「豆腐の寝心地」を体感したい人は、〈スリーピー・いなり 折り畳みマットレス〉がおすすめ。〈スリーピー・とうふ マットレス〉と同じウレタンフォームと環境にやさしいEPE緩衝材を組み合わせることで、ほどよい弾力で体を支える強さと軽さを両立。畳めるから持ち運びも収納も簡単、ソファーとして使うこともできてコンパクトな部屋でも取り入れやすい。

マットレスや枕は100日間のトライアルプランを利用して、寝心地をじっくり試すことができる。機能性の高いアイテムを揃える〈SLEEPY TOFU〉が、睡眠の質を上げ暮らしを整えるのに一役買ってくれそうだ。

photo:Norio Kidera text:Asami Kumasaka styling:Chizu model:Mito Yokota

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