HOME > CULTURE
CULTURE
自分を耕す
カルチャー発ソーシャル行 Meet #11/『梅切らぬバカ』+『Winny』映画、小説、音楽、ドキュメンタリー…あらゆるカルチャーにはその時代の空気や変化が反映されています。そんな「社会の写し鏡」ともいえる、秀逸な作品を編集部Sが紹介。CULTURE 2023.03.09
映画は「配役」で決まる! キャスティング・ディレクターの草分け、マリオン・ドハティの物語。映画のエンドロールで目にするキャスティング・ディレクターとは、どんな職業なのか。
ドキュメンタリー映画『キャスティング・ディレクター ハリウッドの顔を変えた女性』は、この業界の伝説的存在、マリオン・ドハティを中心に、その歴史と内幕を見せていく作品だ。
同業者である奈良橋陽子さんに、ドハティの功績やご自身の経験談を語ってもらった。CULTURE 2023.03.08
連載漫画「にことなり」第8話|スケラッコ同じマンションの隣の隣、つまり二個隣(にことなり)同士に住んでいる、ニコとナリ。性格は全然違うけれど気がつけば一緒にいることが多い二人。今日は行きつけの喫茶&バー「ハナコ」か、はたまたどちらかの部屋か。なんてこともないけど、愛おしい、2人の日常生活の話。CULTURE 2023.03.07
ヒコロヒーのナイトキャップエンタメ|まとめ今日も一日、おつかれさまでした。でもこのまま寝るのはちょっと惜しい。いや、リアル世界とはちょっと違う世界に触れてから休みたい。映画、音楽、本……疲れた心と体に染み込む、ナイトキャップ(寝酒)代わりのエンタメをヒコロヒーが紹介。CULTURE 2023.03.06
カルチャー発ソーシャル行 Meet #3/Essential わたしの#stayhome日記 2021-2022+物語のように (Like A Fable)映画、小説、音楽、ドキュメンタリー…あらゆるカルチャーにはその時代の空気や変化が反映されています。そんな「社会の写し鏡」ともいえる、秀逸な作品を編集部Sが紹介。CULTURE 2023.03.04
カルチャー発ソーシャル行 Meet #4/東京2020オリンピック SIDE:A+シン・ウルトラマン映画、小説、音楽、ドキュメンタリー…あらゆるカルチャーにはその時代の空気や変化が反映されています。そんな「社会の写し鏡」ともいえる、秀逸な作品を編集部Sが紹介。CULTURE 2023.03.02
カルチャー発ソーシャル行 Meet #5/わたしは最悪。+僕の心臓は右にある映画、小説、音楽、ドキュメンタリー…あらゆるカルチャーにはその時代の空気や変化が反映されています。そんな「社会の写し鏡」ともいえる、秀逸な作品を編集部Sが紹介。CULTURE 2023.02.28
カルチャー発ソーシャル行Meet #6/パラレル・マザーズ+電気グルーヴ『HOMEBASE』映画、小説、音楽、ドキュメンタリー…あらゆるカルチャーにはその時代の空気や変化が反映されています。そんな「社会の写し鏡」ともいえる、秀逸な作品を編集部Sが紹介。CULTURE 2023.02.26
カルチャー発ソーシャル行Meet #7/この部屋から東京タワーは永遠に見えない+サイバーパンク:エッジランナーズ映画、小説、音楽、ドキュメンタリー…あらゆるカルチャーにはその時代の空気や変化が反映されています。そんな「社会の写し鏡」ともいえる、秀逸な作品を編集部Sが紹介。CULTURE 2023.02.24
カルチャー発ソーシャル行Meet #8/『祝福』YOASOBI+SPY×FAMILY映画、小説、音楽、ドキュメンタリー…あらゆるカルチャーにはその時代の空気や変化が反映されています。そんな「社会の写し鏡」ともいえる、秀逸な作品を編集部Sが紹介。CULTURE 2023.02.22
カルチャー発ソーシャル行Meet #9/餅ばあちゃんが教えてくれたこと+おうちへ帰ろう映画、小説、音楽、ドキュメンタリー…あらゆるカルチャーにはその時代の空気や変化が反映されています。そんな「社会の写し鏡」ともいえる、秀逸な作品を編集部Sが紹介。CULTURE 2023.02.20
カルチャー発ソーシャル行 Meet #10/こちらあみ子+タコピーの原罪映画、小説、音楽、ドキュメンタリー…あらゆるカルチャーにはその時代の空気や変化が反映されています。そんな「社会の写し鏡」ともいえる、秀逸な作品を編集部Sが紹介。CULTURE 2023.02.15
連載漫画「にことなり」第7話|スケラッコ同じマンションの隣の隣、つまり二個隣(にことなり)同士に住んでいる、ニコとナリ。性格は全然違うけれど気がつけば一緒にいることが多い二人。今日は行きつけの喫茶&バー「ハナコ」か、はたまたどちらかの部屋か。なんてこともないけど、愛おしい、2人の日常生活の話。CULTURE 2023.01.28
連載漫画「にことなり」第6話|スケラッコ同じマンションの隣の隣、つまり二個隣(にことなり)同士に住んでいる、ニコとナリ。性格は全然違うけれど気がつけば一緒にいることが多い二人。今日は行きつけの喫茶&バー「ハナコ」か、はたまたどちらかの部屋か。なんてこともないけど、愛おしい、2人の日常生活の話。CULTURE 2023.01.28
連載漫画「にことなり」第5話|スケラッコ同じマンションの隣の隣、つまり二個隣(にことなり)同士に住んでいる、ニコとナリ。性格は全然違うけれど気がつけば一緒にいることが多い二人。今日は行きつけの喫茶&バー「ハナコ」か、はたまたどちらかの部屋か。なんてこともないけど、愛おしい、2人の日常生活の話。CULTURE 2023.01.27
連載漫画「にことなり」第3話|スケラッコ同じマンションの隣の隣、つまり二個隣(にことなり)同士に住んでいる、ニコとナリ。性格は全然違うけれど気がつけば一緒にいることが多い二人。今日は行きつけの喫茶&バー「ハナコ」か、はたまたどちらかの部屋か。なんてこともないけど、愛おしい、2人の日常生活の話。CULTURE 2023.01.27
みんな大好き、ノンタン。1976年デビュー。親に読み聞かせしてもらったり、病院の待合室で読んだり。「な、懐かしい!」という人も多いはず。47年間にわたって、日本の子供たちに元気や勇気を与えてきたノンタン。そして、近年、ノンタンのさまざまなグッズ(以下参照)がリリースされるとともに、大人の女性ファンが急増中。トレードマークは「あかんべ」顔。そう、自由奔放でときにわがままなノンタンは決して「いい子」ではないけれど、まっすぐ。そんな人間(動物?)らしいキャラクターが、今の忙しない社会に生きる我々に子供の頃の素直さや解放感を思い出させてくれるのも人気の理由かもしれません。CULTURE 2023.01.26
連載漫画「にことなり」第2話|スケラッコ同じマンションの隣の隣、つまり二個隣(にことなり)同士に住んでいる、ニコとナリ。性格は全然違うけれど気がつけば一緒にいることが多い二人。今日は行きつけの喫茶&バー「ハナコ」か、はたまたどちらかの部屋か。なんてこともないけど、愛おしい、2人の日常生活の話。CULTURE 2023.01.26
連載漫画「にことなり」第1話|スケラッコ同じマンションの隣の隣、つまり二個隣(にことなり)同士に住んでいる、ニコとナリ。性格は全然違うけれど気がつけば一緒にいることが多い二人。今日は行きつけの喫茶&バー「ハナコ」か、はたまたどちらかの部屋か。なんてこともないけど、愛おしい、2人の日常生活の話。CULTURE 2023.01.26
蛙亭・イワクラ×TVディレクター・小山テリハ「推し活が人生を拓く。」「推しのアイドルができて、人生が劇的に好転した」蛙亭・イワクラさん。彼女が出演するレギュラー番組で「推し活」の回を制作したTVディレクター・小山テリハさんと「推しがもたらす幸せ」について話してもらった。CULTURE 2023.01.25
10代特有のきらめきを 真空パックした一本。/第9回 ヒコロヒーのナイトキャップエンタメ疲れた心と体に染み込む、ナイトキャップ(寝酒)代わりのエンタメをヒコロヒーが紹介。第9回は、アレクサンダー・ロックウェル監督25年ぶりの日本公開作『スウィート・シング』をお届け。CULTURE 2023.01.23
大切なのは饒舌さではなく、目の前の声に耳を傾けること。/第8回 ヒコロヒーのナイトキャップエンタメ疲れた心と体に染み込む、ナイトキャップ(寝酒)代わりのエンタメをヒコロヒーが紹介。第8回は、アメリカ文学翻訳家で随筆家でもある藤本和子によるエッセイ集『イリノイ遠景近景』をお届け。CULTURE 2023.01.16
ファンとの交流から考えた、「ふつう」ってなんやねん?/第7回 ヒコロヒーのナイトキャップエンタメ疲れた心と体に染み込む、ナイトキャップ(寝酒)代わりのエンタメをヒコロヒーが紹介。第7回は、耳が聞こえない両親から生まれた子どもCODA(コーダ)である著者・五十嵐 大の自伝的エッセイ『ろうの両親から生まれたぼくが聴こえる世界と聴こえない世界を行き来して考えた30のこと』をお届け。CULTURE 2022.11.22
PTA監督最新作に見るかっこ悪い恋と青春。『リコリス・ピザ』/第6回 ヒコロヒーのナイトキャップエンタメ疲れた心と体に染み込む、ナイトキャップ(寝酒)代わりのエンタメをヒコロヒーが紹介。第6回はポール・トーマス・アンダーソン監督(以下PTA)による最新作『リコリス・ピザ』をお届け。CULTURE 2022.11.21
Pick Up
Hanako Magazine
最新号
No. 1252 2025年12月26日 発売号No.1252『良運を掴む 新・開運術。』良運を掴むには日々の心がけが大切です。それに加えて自身に合う聖地を見つけられれば、2026年も良い心持ちで過ごせるはず。Hanakoが識者と調べた今こそ目指すべき日本の聖地、開運するための作法、またときには頼りたい!? 街の占い体験談も。新年を前向きな気持ちで迎えるために、開運の旅へ出かけてみませんか。
本の中身を一部、ご紹介します。
RANKING












