


【閉店情報あり】銀座ぐぅ。ぎんざぐぅ。
- 東京都中央区銀座7-7-6 アスタープラザビル1F
- Phone: 03-6264-5806
- 30席禁煙
- 11:30~3:00(ランチ~15:00、17:00~ディナー)
日祝休
No. 1127

本とカフェ。
2017年02月09日 発売号
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カフェ コーヒー専門店 スターバックス コーヒー 銀座松屋通り店1996年オープン。開店最初のオーダーがメニューに載っていない「ダブル トール ラテ」だった、という歴史的エピソードを基に1号店にはこのメニュー名が表示されている。リニューアルに合わせて製作されたショウゴ・オオタ氏の壁画も必見。右・1Fの“Our First Store In Japan”と刻印されたプレート。
中華 喜記
カフェ SHISEIDO THE TABLESほかに〈オオヤコーヒ焙煎所〉の豆で淹れたオリジナルブレンド1,000円や白味噌のクレームブリュレ1,000円なども。
カフェ 【閉店情報あり】銀座ぐぅ。茶よりも黒に近いサラサラ状のカレーがトレードマーク。料理長の出身店、神保町〈共栄堂〉のスマトラ式カレーに改良を重ね、小麦粉は使わずに約30種の香辛料をじっくりと焙煎。「ビーフとポークの合いがけカレー」1,350円(ランチ950円)など。
カフェ CAFÉきょうぶんかんキリスト教書関連で日本屈指の品ぞろえを誇る〈教文館〉が運営するカフェ。カードや教会用品のショップ〈エインカレム〉に隣接する。おすすめの作品は、『銀座の喫茶店ものがたり』(村松友視著)や『ハーブ祝祭暦』(北野佐久子著)など。カフェメニューは、冬限定のグリューワインセット(スパイス入りのホットワイン+ 4 種のクッキーまたはシュトーレン)650円や、きょうぶんかんブレンド580円など。
カフェ 【閉店情報あり】framboiseフランス発のクレープガレット専門店はエッフェル塔を模したオブジェが鎮座するユニークな内装。爽やかなシードル「ヴァルドランス オーガニック」880円と、芳潤なバターで焼いた生地にフルーツをちりばめた「マチェドニアとミルクアイス、バラの香り」1,780円を頬張れば、「まるでパリにいる気分!」。
カフェ 【閉店情報あり】RAMO FRUTAS CAFE(common ginza)創業70年以上を誇る〈フタバフルーツ〉の3代目・成瀬大輔さんが厳選。旬の果物を使ったスイーツが味わえるカフェ。アツアツのスキレットでサーブされる「蜜柑と林檎のパンケーキ」1,550円(~2018年1月上旬予定)は、甘みのある薄い生地に、カスタードクリーム、スライスしたミカンとリンゴをのせて焼き上げた一品。ナッツもいいアクセントに。
カフェバー ダイニングバー 和食 茶寮・茶房 【閉店】数寄屋橋茶房日本の伝統工芸の江戸切子をモチーフにした〈東急プラザ銀座〉の中にあり、約27メートルの吹き抜けが開放的な気分を演出する。お目当ては〈六雁〉の秋山さんが手がける数々の料理。スペシャリテの「野菜の煮こごり」は、食感や口どけ、色の配置まで計算された和の真髄に触れられる逸品。夕景の美しさも定評あり。
カフェバー ショコラトリ― HIRSINGER銀座ブティック サロン・ミュージアムフランスの小さな町で1900年から直系で4代続く老舗ショコラティエ。一子相伝の手作業で製造に3日以上かかるため、店舗はアルボワ本店と銀座店のみという希少さだ。イルサンジェーのお家芸、多層構成で織りなす味のハーモニーは、築50年超の建物の内装をそのまま生かした、時代も場所も超越したような重厚な店内と相まって唯一無二の体験となる。
B1のイートインサロンは要予約、1Fのブティックは予約なしでチョコレートを購入できる。じつはアルボワの名物ワイン、ヴァン・ジョーヌが手に入る場所としてワイン通にも有名。
フードコート 銀座大食堂写真手前から、モダンテラスフルーツサンド1,000円、ショコラテリーヌ700円、グラスシャンパンはモエ エ シャンドン モエ アンペリアル1,200円。













