HOME > スイーツ
スイーツ
日本全国スイーツ行脚する甲斐みのりさん激推しの「町の洋菓子屋さん」7選洋菓子店を訪ね歩くのをライフワークのひとつにしている甲斐みのりさんが、ローカルに愛されるお店を全国から選りすぐって紹介します。FOOD 2024.02.18
地元民がこよなく愛す「ローカルスイーツ」5選郷土菓子というほど古くはないけれど、その地域では誰もが知っているお菓子あれこれ。町のあちらこちらに存在する〝かわいい〞を見つめ続ける文筆家、甲斐みのりさんにローカルスイーツを教えてもらいました。FOOD 2024.02.17
とにかく苺がすごすぎる!超豪華な果肉たっぷりショートケーキ誕生日、記念日など、とっておきの日のケーキといえば苺のショートケーキ。特別感のあるホールなら、ときめきも格別なはず。とにかく苺がすごいホールケーキを紹介します。FOOD 2024.02.16
シュークリームより好き! エクレア派パティシエが語る奥深き世界エクレアとシュークリーム。共にフランス発祥のシュー菓子でありながら、似て非なる両者にはどんな違いがあるのだろうか。知っているようで知らないエクレアの魅力をエクレア派の注目パティシエが解き明かします。FOOD 2024.02.15
レトロかわいい〈パリジェンヌ洋菓子店〉の「ポチ」。町で愛される洋菓子店の話誕生日ケーキはもちろん、人生の各種お祝い事から普段のおやつ時間まで、定番の洋菓子たちがあればより幸せ。これからもずっと通いたい、町に欠かせない洋菓子屋さんの魅力を紹介します。FOOD 2024.02.15
スイーツジャーナリストが厳選!一度は食べておきたいエクレア7選ふんわり軽い生地とクリームのバランス、パクッと食べやすいフォルム…スイーツジャーナリスト厳選の名エクレア。新食感が楽しめるものや可愛らしい動物形、旬を味わうものなど進化が止まらない! 一度は食べたい名品を紹介します。FOOD 2024.02.14
苺だけじゃない!季節のフルーツを使った旬のショートケーキ11選ショートケーキにのっているフルーツは苺だけではありません。夏のマンゴーに秋のイチジクなど、季節ごとのフルーツを取り入れた、旬に絶対食べたい個性豊かなショートケーキをズラり紹介します。あなたはどのショートケーキがお好みですか?FOOD 2024.02.12
弘中綾香「お祝いケーキはずっとコレ」弘中家のテッパンケーキとは誕生日ケーキは、毎年どんなものを食べていますか? テレビ朝日アナウンサーの弘中綾香さんは、幼い時からずっとお決まりのショートケーキがあるのだそう。弘中家のメンバーの誕生日の数字にまつわる、ものすごい確率のエピソードとともに紹介します。FOOD 2024.02.12
「世界一のショートケーキ」を目指して作られた、ホテルメイドの苺のホールケーキ誕生日、記念日など、とっておきの日のケーキといえば苺のショートケーキ。特別感のあるホールなら、ときめきも格別なはず。ホテルメイドのホールケーキを紹介します。FOOD 2024.02.11
一生に一度は味わいたい!ホールケーキ専門店〈crèam fraise génoise〉の全方位美しいショートケーキクリスマス、誕生日、記念日など、とっておきの日に選ばれる主役といえば、苺のショートケーキ。それも、特別感のあるホールなら、ときめきも格別です。箱から出した時のあの高揚感、ナイフで切り分ける時のドキドキ感、口に運ぶと自然と顔がほころぶ口溶け…。そんな幸せが詰まった、専門店のホールケーキを紹介します。FOOD 2024.02.09
開店前から行列が。超人気店〈エキリーブル〉の完璧なバランスのショートケーキ開店前から店先に行列ができる不動前の〈équilibre〉。世界的に活躍するオーナーシェフの德永純司さんが作るショートケーキはいったいどのようなものなのでしょうか。人気店のおいしさに迫ります。FOOD 2024.02.09
春はミルキーな生クリームとフレッシュなイチゴ。季節ごとにフルーツが変わる〈レシイ〉のショートケーキシンプルだからこそ個性が最も表れるショートケーキにはパティシエの技術だけではなく、哲学も如実に反映される。2024年のスイーツシーンで注目の〈Pâtisserie Chocolaterie Recit〉の寺﨑貴視シェフが常にバージョンアップしている自信作と語るショートケーキを紹介します。FOOD 2024.02.08
シンプルにして至高。いま一番食べたい〈パティスリー キョウヘイミカミ〉のショートケーキシンプルだからこそ個性が最も表れるショートケーキ。多くのパティスリーの定番メニューのひとつなので、パティシエの技術だけではなく、哲学も如実に反映される。2024年のスイーツシーンで注目の〈Pâtisserie Kyohei Mikami〉の三上恭平シェフが作る至高の作品に込められた思いに迫ります。FOOD 2024.02.07
目の前で私のためだけにショートケーキを作ってくれる。六本木〈PÂTISSIÈRE MAYO〉目の前で、自分のためだけにケーキが作られる…そんな至高の体験ができるのが六本木の〈PÂTISSIÈRE MAYO〉。なんとこちらで提供される「できたてしょーとけーき」はイチゴやクリームがのっていません。その理由や、ライブキッチンスタイルをスタートしたきっかけを教えてもらいました。FOOD 2024.02.07
どこを食べてもイチゴが出てくる!ショートケーキ好きなら知っておきたい代官山〈PAYSAGE〉シンプルだからこそ個性が最も表れる。ショートケーキにはパティシエの技術だけではなく、哲学も如実に反映されるもの。2024年のスイーツシーンで注目の代官山〈PAYSAGE〉の江藤英樹シェフが作る至高の作品に込められた思いに迫ります。FOOD 2024.02.06
知ってる?〈日本橋 千疋屋総本店〉の牛乳に浸して食べるトロトロのショートケーキ。あなたの印象に残っているケーキはどんなものですか? 俳優の近藤華さんは小さな頃から家族で行っていたご褒美的スポット〈千疋屋総本店〉でお父さんがオーダーしていたケーキをみて衝撃を受けたそう。一体どのようなものだったのでしょうか。思い出とともに教えてもらいました。
FOOD 2024.02.06
きゃべつ太郎さん思い出の味。創業100年以上の老舗洋菓子店〈タカセ〉の二等辺三角形のケーキ初めて自分のお小遣いで買ったものはいつまでも色濃く思い出に残るもの。医師のきゃべつ太郎さんが初めて買ったといういちごのショートケーキは、いったいどのようなところに惹かれたからなのでしょうか。お話を聞きました。FOOD 2024.02.06
ハレの日だけの食べものじゃない。ショートケーキを食べてケの日も「祝福」したい|歌人・寺井奈緒美ショートケーキはハレの日に食べるものというイメージをもっている方が多いのではないでしょうか。歌人の寺井奈緒美さんもそのように思っていた中、とあるショートケーキを食べてイメージが変わったそう。お話を聞きました。FOOD 2024.02.05
ショートケーキなのにスポンジがない? 衝撃的な銀座のショートケーキの中身とはショートケーキといえばフルーツ、生クリーム、スポンジの3つの要素だけで校正されたものが一般的。しかし、〈森岡書店〉店主の森岡督行さんはスポンジを使っていないショートケーキに出会って衝撃を受けたそう。スポンジの代わりになったのは一体なんだったのでしょうか。FOOD 2024.02.05
ちょっとした手みやげにも最適。ぼる塾・田辺さん注目のチョコレート菓子4選時にはカジュアルにチョコレートを味わいたいもの。とはいえ、おいしさは本格的なおやつでなくちゃ! 日常的になじみのあるチップスや焼菓子といったスタイルなら、ちょっとしたプレゼントにも間違いなし。ぼる塾の田辺さんとスイーツライターのchicoさんに紹介してもらいました。FOOD 2024.02.04
売り切れ次第終了の逸品も。手土産の王道・シュークリームのお店6選数ある洋菓子の中でも、差し入れ、手土産の定番の地位にあるシュークリーム。価格帯も1つあたり300円前後のものが多く、気兼ねなく買える値段で、さらにクリームがたっぷり詰まったシュークリームは、形がくずれる心配も少なく、持ち運びが楽なのもうれしい。料理家・文筆家の麻生要一郎さんと〈and recipe〉プロデューサーの小池花恵さんにオススメのシュークリームのお店を3軒ずつ紹介してもらいました。FOOD 2024.02.02
ぼる塾 田辺さんの2月の推しスイーツ 「雪の季節にぴったりなホワイトチョコレート」編/ぼる塾・田辺智加のスイーツ”推しエントリー”いま最も注⽬と信頼を集めるスイーツラヴァーであり芸人の、ぼる塾・⽥辺智加さん。そんな田辺さんに、スイーツトレンドを発信してきた『Hanako』が、毎月様々なテーマに合わせたおすすめスイーツを送付!それを田辺さんがすべて実食して、推しコメント(略して「推しコメ」)と共に紹介していく本連載。2月1回目のテーマは「雪の季節にぴったりなホワイトチョコレート」、今回のセレクターはヘアメイクアップアーティストの夢月さんです。FOOD 2024.02.01
「人生で断トツの旨さ」テレビプロデューサー・佐久間宣行を唸らせたシュークリーム2つ数ある洋菓子の中でも、差し入れ、手土産の定番の地位にあるシュークリーム。気になるのは業界の差し入れ名人が贔屓にするお店。テレビプロデューサーの佐久間宣行さんにとっておきの2軒を紹介してもらいました。FOOD 2024.01.31
シンプルで軽やか、驚くほど美味。料理家・長谷川あかりが選んだNo.1ショートケーキフルーツ、生クリーム、スポンジの3つの要素だけのシンプルな構成ながら多くの人を魅了しているショートケーキ。今回は料理家の長谷川あかりさんに、これからもずっと食べ続けたいショートケーキについて語っていただきました。FOOD 2024.01.31
Pick Up
Hanako Magazine
最新号
No. 1252 2025年12月26日 発売号No.1252『良運を掴む 新・開運術。』良運を掴むには日々の心がけが大切です。それに加えて自身に合う聖地を見つけられれば、2026年も良い心持ちで過ごせるはず。Hanakoが識者と調べた今こそ目指すべき日本の聖地、開運するための作法、またときには頼りたい!? 街の占い体験談も。新年を前向きな気持ちで迎えるために、開運の旅へ出かけてみませんか。
本の中身を一部、ご紹介します。
RANKING












