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【PR】2022.08.27

金夜着、月曜は休みを取って、これが理想の旅プラン! ホテルを起点に楽しみ尽くす、週末京都旅。

あれもこれも詰め込みたい京都旅は、ホテルの立地選びが重要です。三井不動産の3つのホテルをスタート地点にホッピングする、3泊4日のベストプラン!(PR/三井不動産)


3つのホテルだから実現する欲張りが詰まった京都旅。

ホテルをホッピングして楽しむ理想の京都旅、いざスタート!

金曜日/炭火焼く鳥ソリレス(075-353-7018)、Brasserie Café ONZE(075-351-0733)、緋トテモロ(075-351-1435)土曜日/D&DEPARTMENT KYOTO(075-343-3217)、いづう(075-561-0751)、ZEN CAFE(075-533-8686)、酒処 てらやま(075-708-7237)、喫酒 幾星(075-551-1610)、レコード酒場 ビートルmomo(075-254-8108)、柳小路BARエンネ(080-6655-4397)日曜日/小川珈琲 堺町錦店(075-748-1699)、菜食hale(075-231-2516)、水上製作所(075-286-7761)月曜日/中國菜 大鵬(075-822-5598)
金曜日/炭火焼く鳥ソリレス(075-353-7018)、Brasserie Café ONZE(075-351-0733)、緋トテモロ(075-351-1435)土曜日/D&DEPARTMENT KYOTO(075-343-3217)、いづう(075-561-0751)、ZEN CAFE(075-533-8686)、酒処 てらやま(075-708-7237)、喫酒 幾星(075-551-1610)、レコード酒場 ビートルmomo(075-254-8108)、柳小路BARエンネ(080-6655-4397)日曜日/小川珈琲 堺町錦店(075-748-1699)、菜食hale(075-231-2516)、水上製作所(075-286-7761)月曜日/中國菜 大鵬(075-822-5598)

【金曜日】

仕事を早めに切り上げ、夕方に京都入り。〈sequence KYOTO GOJO〉にチェックインして、オリジナルタンブラーをゲットしたい。サービスのコーヒーを飲みながら、少し残った仕事と急ぎの対応を。一息ついたら、街へ繰り出そう。〈炭火焼く鳥ソリレス〉やフレンチビストロ〈Brasserie Café ONZE〉で肉料理をいただき、レトロモダンな酒場〈緋トテモロ〉でクールダウン。ホテルへ戻り就寝。

【土曜日】

前日の疲れを癒すため遅めに起床。〈sequence〉の朝食は14時までゆっくりいただけるのがうれしい。サウナでととのい、12時半にチェックアウト。〈佛光寺〉境内にある〈D&DEPARTMENT KYOTO〉で工芸品を見る。ランチどきを外し〈いづう〉で鯖姿寿司を買ったら、〈ホテル ザ セレスティン 京都祇園〉にチェックイン。ホテルの目の前の〈建仁寺〉を散策しつつ、京都の有名和菓子店〈鍵善良房〉が手がける〈ZEN CAFE〉に到着。ここは並んでも入りたい人気店だ。夕食は〈酒処 てらやま〉で京都の旬を味わい、バーをハシゴしよう。〈喫酒 幾星〉で薬草酒、〈レコード酒場 ビートルmomo〉で音楽を聴きながらの一杯、〈柳小路BARエンネ〉で町家の雰囲気を楽しむのもあり。ホテルでゆっくりお風呂に入って就寝。

【日曜日】

朝8時起床。朝食はホテルで〈八坂圓堂〉の贅沢なビュッフェをいただく。9時半にはチェックアウトし、〈三井ガーデンホテル 京都新町 別邸〉へ。荷物を預け、三条を散策する。老舗ロースターによる新たな喫茶店〈小川珈琲 堺町錦店〉でコーヒーを。“京都の台所”〈錦市場〉〈京都八百一本館〉にも足を延ばし、お土産を買う。昼食は、〈菜食hale〉でヴィーガンランチ。〈京都市京セラ美術館〉〈細見美術館〉が立ち並ぶアートなエリアも歩いてみる。ホテルにチェックインしたら、早速大浴場へ。サッパリしたら、食事に出る。この旅最後の夕食は、注目のワインバー〈水上製作所〉だ。ナチュラルワインと気の利いた小皿料理をいただこう。ホテルに戻り、ゆったりと過ごす。

【月曜日】

ホテルで朝食をとり、大浴場で朝風呂を楽しんだら、9時半にチェックアウト。駅前まで荷物を運んでおいてくれるバゲージサービスを申し込んだら、手ぶらで観光に出かけよう。今日は北のエリアへ。〈二条城〉〈京都御所〉をゆっくり散歩。ランチには〈中國菜 大鵬〉で名物の「てりどんきんし」や「よだれ鶏」と共に、昼からナチュラルワインを飲む。食後は嵐山方面へ。身軽だから、ちょっとの遠出も苦にならないのだ。16時、〈三井ガーデンホテル京都駅前〉で荷物を受け取り、帰宅。

ホテルを存分に活用し、予定たっぷりの日程もスムーズかつ大満足に。早速、次回の行程も考えよう!

今回宿泊した3つのホテル

1泊目/〈sequence KYOTO GOJO〉

ホテルロビーは街とつながるオープンな雰囲気。
ホテルロビーは街とつながるオープンな雰囲気。
スマートに過ごせるツインルームのほか、シンプルなクイーンルームなど4タイプの部屋がある。
スマートに過ごせるツインルームのほか、シンプルなクイーンルームなど4タイプの部屋がある。
朝食は新鮮な野菜や果物で作ったサンドイッチ&ビュッフェ。
朝食は新鮮な野菜や果物で作ったサンドイッチ&ビュッフェ。
ホテルロビーは街とつながるオープンな雰囲気。
スマートに過ごせるツインルームのほか、シンプルなクイーンルームなど4タイプの部屋がある。
朝食は新鮮な野菜や果物で作ったサンドイッチ&ビュッフェ。

スマート旅を演出する柔軟なサービス。

烏丸通に面した開放的なカフェ、オリジナルBGMやアロマにも癒されるスパやサウナなど、旅の疲れを取ってくれる施設を備えた現代的なホテル。オリジナルタンブラーを購入すると宿泊中は何杯でもコーヒーを飲めたり、チェックアウト時間が14時など、うれしいサービスもいろいろ。
■京都府京都市下京区五条烏丸町409
■075-353-0031
■1泊2名利用1室あたり7,100円〜

2泊目/〈ホテル ザ セレスティン 京都祇園〉

客室では〈一保堂茶舗〉のお茶を〈西川貞三郎商店〉が手がける清水焼の器でいただける。
客室では〈一保堂茶舗〉のお茶を〈西川貞三郎商店〉が手がける清水焼の器でいただける。
柔らかい光が差し込むジュニアスイート。
柔らかい光が差し込むジュニアスイート。
重厚なエントランスを入ると吹き抜けが気持ちいいロビーが広がっている。
重厚なエントランスを入ると吹き抜けが気持ちいいロビーが広がっている。
客室では〈一保堂茶舗〉のお茶を〈西川貞三郎商店〉が手がける清水焼の器でいただける。
柔らかい光が差し込むジュニアスイート。
重厚なエントランスを入ると吹き抜けが気持ちいいロビーが広がっている。

京都通のための、大人なステイ。

〈建仁寺〉の向かいに、閑静な東山エリアに溶け込むように佇む。和の趣にシックなデザインを掛け合わせ、心を落ち着かせてくれる空間だ。ロビーや客室の廊下から望める庭園、外構の造園には、東山の豊かな自然が垣間見られる。〈一保堂茶舗〉〈八坂圓堂〉といった京都の名店の味も、ホテル内で堪能。
■京都府京都市東山区小松町572
■075-532-3111
■1泊2名利用1室あたり18,000円〜

3泊目/〈三井ガーデンホテル 京都新町 別邸〉

町並みに調和する建築。エントランスの敷石や梁は旧建物のもの。
町並みに調和する建築。エントランスの敷石や梁は旧建物のもの。
ゆったりとしたソファも備えたジュニアスイートツイン。
ゆったりとしたソファも備えたジュニアスイートツイン。
〈居様/IZAMA〉でいただけるおばんざいのビュッフェ。地元食材もふんだんに使われる。
〈居様/IZAMA〉でいただけるおばんざいのビュッフェ。地元食材もふんだんに使われる。
町並みに調和する建築。エントランスの敷石や梁は旧建物のもの。
ゆったりとしたソファも備えたジュニアスイートツイン。
〈居様/IZAMA〉でいただけるおばんざいのビュッフェ。地元食材もふんだんに使われる。

街の歴史に思いを馳せる新しい形。

祇園祭の山鉾が立ち並ぶ新町通に面し、旧松坂屋京都仕入れ店・染織参考館の跡地に造られた、伝統を継承し再生する建物。特にエントランスには旧建物の面影が残る。障子などを取り入れた客室デザイン、朝食のおばんざいビュッフェや人工炭酸泉の大浴場など、和の風情を軽やかに楽しませてくれる。
■京都府京都市中京区六角町361
■075-257-1131
■1泊2名利用1室あたり10,800円〜

illustration : Mai Beppu edit assistant : Chihiro Kurimoto text : Kahoko Nishimura

編集部
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