赤坂 ANA インターコンチネンタルホテル東京
2022.01.28

スイーツとセイボリー合わせて40種類と盛りだくさん!クッションやマスクケースまでいちご。 〈ANA インターコンチネンタルホテル東京〉高層階でいちごづくしのブッフェ『ストロベリー・イン・ザ・スカイ』開催。

赤坂にある〈ANA インターコンチネンタルホテル東京〉の36階、〈MIXX バー&ラウンジ〉は東京の眺望が楽しめる広々としたラウンジです。その〈MIXX バー&ラウンジ〉で、いちごづくしのランチ&スイーツブッフェ『ストロベリー・イン・ザ・スカイ』が2022年2月2日から始まります。スイーツだけでなくバリエーション豊かなセイボリーにもいちごを使ったメニューが並び、お腹も心も大満足のブッフェに一足お先にお邪魔しました。

ゆったりしたラウンジでいただけるスイーツとセイボリーは合わせて40種類!

赤坂 ANA インターコンチネンタルホテル東京
赤坂 ANA インターコンチネンタルホテル東京
赤坂 ANA インターコンチネンタルホテル東京
赤坂 ANA インターコンチネンタルホテル東京
赤坂 ANA インターコンチネンタルホテル東京
赤坂 ANA インターコンチネンタルホテル東京

〈ANA インターコンチネンタルホテル東京〉の36階にある〈MIXX バー&ラウンジ〉は、高層階から都心を見渡せる素晴らしい眺望も魅力の広々としたバー&ラウンジです。そのラウンジで開催されるのがいちごづくしのランチ&スイーツブッフェ『ストロベリー・イン・ザ・スカイ』。

ブッフェ台には所狭しとスイーツやセイボリーが並べられています。どれを見ても工夫が凝らされていて、お皿を手にする前から大興奮!フレッシュのいちごもたっぷりで思う存分楽しむこともできます。

「ストロベリームース」。
「ストロベリームース」。
「フルーツゼリー」。
「フルーツゼリー」。
「ストロベリーギモーブ」。
「ストロベリーギモーブ」。
「ストロベリームース」。
「フルーツゼリー」。
「ストロベリーギモーブ」。

20種類ほどのスイーツは、あれもこれも食べたいものばかり。絶対外したくないシェフのおすすめは、「ストロベリームース」「フルーツゼリー」そして「ストロベリーギモーブ」の3つです。

「ストロベリームース」は薄いピンク色で、軽い食感のムースの上に、ミントの葉とカットしたいちごと赤すぐりを飾り付けて、絵本に出てくるようなメルヘンチックな印象。

「フルーツゼリー」もドリーミー。さわやか透明なリンゴゼリーの中に、いちご以外にも、杏やブルーベリーなどが閉じ込めらています。

ストロベリーピューレがたっぷり入った「ストロベリーギモーブ」は、大人っぽい色のキューブ型。ぷにふにゃっとした食感と口どけが楽しめます。

「ストロベリーフィナンシェケーキ」。
「ストロベリーフィナンシェケーキ」。
「ストロベリーシャルロットケーキ」。
「ストロベリーシャルロットケーキ」。
「ストロベリーレアチーズケーキ」。
「ストロベリーレアチーズケーキ」。
「ストロベリーモンブラン」。
「ストロベリーモンブラン」。
「苺の羊羹」。
「苺の羊羹」。
「ストロベリープロシェット」。
「ストロベリープロシェット」。
「ストロベリーロールケーキ」。
「ストロベリーロールケーキ」。
どきっとする「リップグミ」も。
どきっとする「リップグミ」も。
「ストロベリーフィナンシェケーキ」。
「ストロベリーシャルロットケーキ」。
「ストロベリーレアチーズケーキ」。
「ストロベリーモンブラン」。
「苺の羊羹」。
「ストロベリープロシェット」。
「ストロベリーロールケーキ」。
どきっとする「リップグミ」も。

スイーツはどれもときめきを感じるばかり。

きらめくソースと金箔が印象的な「ストロベリーフィナンシェケーキ」は、台座になっているフィナンシェのピンク色も見逃したくない逸品。

お砂糖をまとわせたビスキュイ生地の食感も楽しい「ストロベリーシャルロットケーキ」。バナナとチョコレートのムース味が入っています。

ハート型がかわいい「ストロベリーレアチーズケーキ」、いちごをデザインしたチョコレートを添えた「ストロベリーモンブラン」、ヘタを象った緑のクッキーにのせた「苺の羊羹」など、かわいさ満載のスイーツも魅力です。

しっかり食事もできる。セイボリーも盛りだくさん!

「北海道チーズコーンと苺ジャム」。
「北海道チーズコーンと苺ジャム」。
「ストロベリートースト ワカモレとロックフォールとともに」。
「ストロベリートースト ワカモレとロックフォールとともに」。
「ビーフパストラミのラップ」。
「ビーフパストラミのラップ」。
「USビーフバーガー」。
「USビーフバーガー」。
「コーンリブ」と「マカロニ・ボロネーゼ」。
「コーンリブ」と「マカロニ・ボロネーゼ」。
「北海道チーズコーンと苺ジャム」。
「ストロベリートースト ワカモレとロックフォールとともに」。
「ビーフパストラミのラップ」。
「USビーフバーガー」。
「コーンリブ」と「マカロニ・ボロネーゼ」。

セイボリーもバラエティに富んでいます。いちごのトッピングとディスプレイも楽しい「北海道チーズコーンと苺ジャム」は、サクサクのコーンの中に北海道クリームチーズといちごジャム入り。

「ストロベリートーストワカモレとロックフォール」は、酸味のあるサワードゥ・ブレッドを使ったブルスケッタです。滑らかなワカモレ、スライスしたいちごとブルーチーズの一種、ロックフォールチーズの組み合わせは、大人向けの意外性あるおいしさ。

「ビーフパストラミのラップ」はシャキシャキ野菜とパストラミビーフから漂う燻製の香りも魅力。遠慮せずに大きく口を開けてかじりつきたいラップサンドです。

バンズが薄いピンク色でミニサイズながら、中のビーフがしっかりお肉を感じさせるのが「USビーフバーガー」。いちご風味の特製マヨネーズとみじん切り状のピクルスが生む味の広がりも美味です。

蒸したとうもろこしを揚げて辛みの少ないエスプレット唐辛子をかけた「コーンリブ」も楽しい一品。コーンの甘味とくるっとカールした見た目も楽しみたいセイボリーになっています。

「ストロベリーピザ・マルゲリータ」。
「ストロベリーピザ・マルゲリータ」。
カラフルな「カプレーゼサラダ」もいちご入り。
カラフルな「カプレーゼサラダ」もいちご入り。
「唐揚げ」と「とんかつ」。
「唐揚げ」と「とんかつ」。
金曜日の16時以降と土日祝日にテーブルサービスされる「シーフード・リゾット」。
金曜日の16時以降と土日祝日にテーブルサービスされる「シーフード・リゾット」。
「ストロベリーピザ・マルゲリータ」。
カラフルな「カプレーゼサラダ」もいちご入り。
「唐揚げ」と「とんかつ」。
金曜日の16時以降と土日祝日にテーブルサービスされる「シーフード・リゾット」。

他にも「ストロベリーピザ・マルゲリータ」「カプレーゼサラダ」「鶏の唐揚げ」など、人気のある定番のおいしさもアレンジを効かせて準備されているので、スイーツはたくさん食べられないという人も喜んでもらえそうです。なお、金曜日の16時以降と土日祝日は、「シーフード・リゾット」と「キッシュ・ロレーヌ」のテーブルサービスがあります。

ビュッフェ台以外もいちご尽くし。

テーブルもストロベリーカラーで準備されています。
テーブルもストロベリーカラーで準備されています。
ウェルカムドリンクはノンアルコールの「ストロベリーモヒート」。お冷にもいちごとミント入り。
ウェルカムドリンクはノンアルコールの「ストロベリーモヒート」。お冷にもいちごとミント入り。
冷たい飲み物はセルフサービス。
冷たい飲み物はセルフサービス。
紅茶やコーヒーなど温かい飲み物はテーブルサービスされます。スタッフさんのマスクにも注目!
紅茶やコーヒーなど温かい飲み物はテーブルサービスされます。スタッフさんのマスクにも注目!
テーブルもストロベリーカラーで準備されています。
ウェルカムドリンクはノンアルコールの「ストロベリーモヒート」。お冷にもいちごとミント入り。
冷たい飲み物はセルフサービス。
紅茶やコーヒーなど温かい飲み物はテーブルサービスされます。スタッフさんのマスクにも注目!

ブッフェ台にはいちごのオブジェ、お皿はストロベリーカラーと気分を盛り上げてくれる演出も魅力の「ストロベリー・イン・ザ・スカイ」。

ソファのクッションやマスクケースとして提供される袋もいちご柄。スタッフさんのマスクもいちご柄で、まさにいちごづくし。さらにウェルカムドリンクはノンアルコールの「ストロベリーモヒート」。そしてお冷にもいちごとミントが入っていて、席に着いた瞬間からいちごを感じさせてくれます。

「ストロベリー・イン・ザ・スカイ」は〈ANA インターコンチネンタルホテル東京〉内にある複数のレストラン&バーでいちごづくしのフェア「ストロベリー・センセーション 2022」のひとつ。旬のいちごを思いっきり食べられるランチ&ブッフェで春を感じてみてはいかがでしょうか?

〈ANA インターコンチネンタルホテル東京〉「ストロベリー・イン・ザ・スカイ」
■東京都港区赤坂1-12-33 ANAインターコンチネンタルホテル東京36F MIXX バー&ラウンジ
■03-3505-1111(代表)
■2022年2月2日(水)~2022年5月29日(日)※月・火を除く
■水木 11:00~、13:30~ 金土日祝 11:00~、13:30~、16:00~、18:30~(2時間制)
■平日 1名 4,900円、子ども(4~8歳)2,500円。土日祝金16時以降 1名 5,900円、子ども(4~8歳)3,000円
※税サ込み
公式サイト

野崎さおり
野崎さおり / フリーライター

「おいしいと楽しいに貪欲なフリーライター。郷土料理や外国の料理へも興味は尽きません。趣味は現代アート鑑賞とパン屋さん巡り。」

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