お風呂でも使える“自分専用テレビ”がほしい!パナソニック「全自動ディーガ」&「プライベートビエラ」の“見逃さない”テレビ視聴術。
【PR】2020.09.09

インフルエンサー二人を迎えたオンラインセミナーをレポート。 お風呂でも使える“自分専用テレビ”がほしい!パナソニック「全自動ディーガ」&「プライベートビエラ」の“見逃さない”テレビ視聴術。

「録画していたつもりのテレビ番組が録画できていなかった」、「見逃し配信で追っていたドラマが、1週間経って視聴できなくなっていた」……そんな経験はありませんか?パナソニックの「全自動ディーガ」と「プライベートビエラ」なら、テレビ視聴に関するお悩みを一挙に解決!インフルエンサーのお二人を招いて開催された、パナソニックのウェビナーをレポートします。
栗本 千尋
栗本 千尋 / フリーライター

「1986年生まれ、青森県八戸市出身。プライベートでは二人の男児の母です。好きなものは、金曜のビールと日曜のワイン。Twitter@ChihiroKurimoto

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インフルエンサーの“テレビのお悩み”は?

ゲスト:むらた さきさん(ママ・イラストレーター)

今回のウェビナー(Webセミナー)では、二人のインフルエンサーが登壇。
一人目は、フリーランスイラストレーターとして活動する、むらたさきさん。

女性ファッション誌、ベビー・キッズ誌、旅雑誌を中心に、イラストを提供しているほか、読者モデルとして、ファッション・ビューティー・ライフスタイル等を提案。インスタグラム等SNSでのインフルエンサーとしても注目されています。

3児の母でもあるむらたさんは、テレビをゆっくり見る時間はなく、子どもたちにチャンネル権を奪われがちなのだとか。

ゲスト:原田 沙奈子さん(ママ・ブランドディレクター)

お二人目は、ブランドディレクターの原田沙奈子さん。
レディースブランド〈Magnetic〉のプレス、〈Bouvardia〉ディレクター兼プレスを経て2011年Le abelを設立。現在は、新ブランド〈Abel〉ディレクター兼プレスを担当されています。日々の暮らしについて発信しているインスタグラムも人気!

5歳の女の子の母でもある原田さんですが、むらたさんとは違ってテレビについての悩みは「ほとんどない」そうです。ぜひ“見逃さない”コツを聞きたい……!

テレビやレコーダーを使いこなせていない人が7割!?

イベントは、黒モノ家電について20〜50代の女性600名へのヒアリングをもとに作成した意識調査をベースに進行。
まず、黒モノ家電へのイメージについての調査です。「普段の生活に欠かせない」とした人が82.5%、「機能が多く、できることが多い」との回答が80.7%、その一方で「機能を使い切れていない気がする」と考えている人も78.5%の結果になりました。

㈮トークセッション_むらたさんのトーク

「『普段の生活に欠かせない』と、『機能を使い切れていない気がする』が当てはまる」と話すのは、むらたさん。

「機能面ではダブル録画できると思って購入したレコーダーを、いまだに使い方がわからずダブルでは録画したことがないです(笑)。私がご飯を作っている間に子どもがテレビを見ていることが多いのですが、小学生の長男はリモコンでチャンネルを変えたり、録画された番組を探したりと当たり前に操作しています。私は電源をつける、チャンネルを変える……それくらいですかね」

また、テレビがつい先日壊れてしまったといい、テレビのありがたみをすごく実感しているそう。

㈭トークセッション_原田さんのトーク

テレビについて「普段欠かせないもので、できることが多いイメージ」と話す原田さん。機能なども比較的使いこなせているといいます。

「私は機械に弱いんですが、主人に教えてもらいながら、テレビやレコーダーを使いこなしているほうだと思います。家電の購入権は主人にあり、デザインやビジュアル面については意見を言わせていただきますね。テレビは家族みんな見ますし、主人がテレビ関係の仕事なので、おうちに帰ってチェックすることは多いと思います」

新型コロナウイルスの影響でテレビの視聴時間が増えた人は半数以上。

続いて、テレビを見る/録る環境についての意識調査。
新型コロナウイルスの影響で在宅時間が増えた人も多いと思いますが、「テレビの視聴時間が増えた」と回答した人は、55.5%。

しかしながら、「見たかったテレビ番組を見逃してしまい、悔しい思いを経験したことがある」人は実に75.2%にも及びます。

「注意深くするようにしても番組を録画し損ねることがある」、「SNSで話題になってから番組を知ることがたまにあり、見逃し配信もないとき悔しい思いをする」、お子さんがいる家庭では「子ども優先になってしまうので、子ども番組ばかり見ている」といった悩みが寄せられました。

㈯トークセッション_全体トーク

お二人とも自粛期間中にテレビを見る時間は増えたそうですが、見逃し経験については、原田さんは「見逃したことはない」と断言。

むらたさんは「8割方子どもがテレビを使っているので、“見逃し”以前に諦めているところがあります。ドラマなども、冒頭で前回のあらすじが流れると思うんですけど、そこをみてストーリーを想像しています(笑)」とのこと。また、「記録媒体の容量がオーバーしていて、やっと予約にこぎつけたのに録れていないことがたくさんある」とも。

そこに救世主、ディーガ商品企画担当の吉田圭祐さんが登場。

「全自動ディーガ」で解決!

㈰説明シーン_商品センター吉田の説明

「困りごとは、今からご紹介させていただく全自動ディーガがあればすべて解決してくれます」と話します。

そもそも“全自動”と言われても何が全自動なのかピンとこないかもしれませんが、一言で言うと、何もしなくても全部お任せでOKのレコーダーなのだそう。

従来のレコーダーでは、自分で見たい番組をインターネットや番組表から探して録画予約しなくてはならないため、当然ながら録画し忘れてしまうと録れません。しかしながら、全自動ディーガなら予約が全自動!

全自動ディーガ DMR-4X1000 商品画像

「全自動ディーガなら、設定したチャンネルをまるごと録画してくれます。しかも、1日だけでなく、最大約1カ月を自動で録画できるんです。見たかったドラマや大人気ドラマの再放送など、見逃す心配ありません」(吉田さん)。

また“おとりおき”機能もあり、ゴールデンタイムに放送されたドラマはすべて“おとりおき”してくれるという優れもの。ドラマ、アニメを1クール分、約90日分録画できるから、一気見できてしまうのです。しかも、消去も全自動で、28日を過ぎた古い番組から削除されていきます。

㈪実演シーン_全自動ディーガ デモの様子

実際の操作画面を見ながら操作。
リモコンの「チャンネル録画一覧」を押すと、テレビ番組表のような画面が登場します。実はこれ、録画済みの番組なんです。

膨大な量になるので探しにくいのでは?という心配もご無用。ドラマ、アニメ、映画のようにカテゴリで分けて検索することができるほか、テレビ番組のタイトルごとに整理して一気見することもできるのです。

“失敗したことがない”と話していた原田さん、実は全自動ディーガを使っているそう。「全自動録画なので機械に弱くても操作しやすいんです」。“見逃さない”ヒミツはここにあったんですね!

「どこでもディーガ」アプリなら、スマホでも楽しめる。

続いて、テレビ番組を見たい場所についての意識調査。「家のなかでテレビを見たい場所は?」との設問に対して、「リビング」が81.2%、「自分の部屋」が23.3%、「ベッドルーム」が15.7%、「お風呂」が7.5%、「キッチン」が6.3%の結果に。

「どんなときにテレビを見たいと思いますか?」との問いに対しては「家でくつろいでいるとき」が最も多く、80.3%。

登壇者のお二人は?

むらたさん「私はキッチンで料理しながら見れたらいいなと思います。末っ子は0歳なので、おんぶしながら料理することもあるのですが、泣いて暴れるような状況も多いので、教育番組を見せながら使えたらいいな」

原田さん「移動中や、仕事の合間の時間を有効活用できたらいいなと思いますね。最近は在宅が多いのでお風呂場でリラックスしながら、自分の世界に浸って見たいなと思って」

担当者:吉田 圭祐(パナソニック株式会社コンシューマーマーケティングジャパン本部商品センターブルーレイディスクレコーダー ディーガ商品企画担当

これには、「どこでもディーガ」アプリがお応え!

「スマホやタブレットが手元にあれば、ディーガに録画した番組や、放送中の番組も楽しめます。リビングのテレビを占領されているときや、移動中、仕事の合間のちょっとした時間に、好きな場所で見られるんです」(吉田さん)。

“見る”、“検索する”ほかに、“スマホに番組を保存する”、“外出先から録画予約する”こともできます。

驚いたのは、リアルタイム放送の転送ができること。録画した番組はダウンロードもできるので、インターネット環境のない場所でも楽しめるのはいいですね。また、番組表からだけでなく、音声検索も可能で、スポーツ名や好きなタレントさんでのキーワード検索もできるそう。

操作している様子を見ていても、とても簡単そうでした。

「プライベート・ビエラ」で、見たい場所のこだわりにお応え。

「全自動ディーガ」と「どこでもディーガ」アプリを使ったらだいたいのことはできますが、お風呂やキッチンなど、水まわりではうっかり落として故障させてしまわないか心配ですよね。

そんな不安を解決するのが、「プライベート・ビエラ」です。

担当者:岩本 篤(パナソニック株式会社コンシューマーマーケティングジャパン本部商品センタープライベート・ビエラ商品企画担当

「家の好きな場所への持ち運びはもちろん、キッチンやお風呂など水場でもOKなんです」と話すのは、プライベート・ビエラ商品企画担当の岩本篤さん。

タブレットみたいな見た目のこちら。モニター部とチューナー部がワイヤレスで接続されているので、テレビ特有の面倒な配線は不要とのこと。今まで諦めていた場所でも見られるテレビなのです。

パナソニック

キッチンでは料理しながら、自分専用テレビとして楽しめてしまいます。防水仕様なので、料理中の濡れた手でも操作できるほか、なんと洗剤でも洗えるそう。

キッチンが狭くて置けない場合は、フックなどでひっかけることも可能。

㈬実演シーン_プライベート・ビエラ デモの様子

そして驚いたのがこちらの実演シーン。防水仕様なのでお風呂でもOKで、水に落ちてしまっても壊れないんだとか。

リビングのディーガで録画したものはもちろん、DVDやブルーレイも転送して見ることができますし、VOD(ビデオ・オンデマンド)サービスをアプリでも視聴できるので、ネット動画も楽しめます。

チルトスタンドつきだから、自分の体勢に合わせて角度を調整でき、リラックスタイムにも寄り添ってくれます。生活に密着して使い倒せてしまうのが「プライベート・ビエラ」の魅力です。

お二人が気になった商品は?

最後に、登壇したお二人が気になった商品を聞かれると……

むらたさん「気になったのは、プライベート・ビエラです。どこでも持ち運べるし、“ながら見”もし放題なのでぜひ購入したいです。ちょうどテレビが壊れたタイミングということもあり……(笑)。全自動ディーガは容量も大きそうだしいいですね。子どもがダラダラとテレビを見てしまうのが気になっていたので、録画して本当に見たいものを選んでもらい、視聴時間を決めて見るようにしたいです。操作方法を見ていて、機械が苦手な私でも使いこなせるかなと思いました」

原田さん「すごく勉強になりました。私は全自動ディーガを使って大満足しているんですが、どこでもディーガとプライベート・ビエラも魅力的ですよね。プライベート・ビエラで驚いたのは、『防水仕様』というのはあるかもしれないけれど、『洗剤も大丈夫』ってところ。お風呂にももってこいだなと思いました」

パナソニックの「全自動ディーガ」と「どこでもディーガ」アプリ、「プライベート・ビエラ」で、“見逃さない”視聴術を身につけてみては?

全自動ディーガ
プライベート・ビエラ

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