おうちでアレンジレシピも楽しめる、〈真澄〉糀あま酒を取り寄せ。
2020.05.18

プレーン・ざっこく・るばーぶの美味しい糀あま酒セット。 おうちでアレンジレシピも楽しめる、〈真澄〉糀あま酒を取り寄せ。

飲む点滴と呼ばれるあま酒は、ここ数年女性から大人気。そのまま飲んでも、アレンジしても楽しめる〈真澄〉「糀あま酒」は、砂糖は使わず、南アルプスの「水」と国産米の手造り「米糀」だけで仕上げているそう。国内だけでなく、海外の日本酒ファンからも絶大な人気を誇る、〈真澄〉の「糀あま酒」をご紹介します!
加藤 朋子
加藤 朋子 / PR・フリーライター

「100カ国以上の一人旅を経て、自然のパワーを再発見。温泉と生はちみつとランジェリーが大好き!お気に入りのランジェリーを身につけて、各地の温泉を訪れるのが至福の時。おやつもスキンケアも生はちみつ!ラジオパーソナリティやウォーキング講師もしています。」

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少し濃いめのプレーンはアレンジで! ざっこく・るばーぶは、まずはストレートで楽しみたい〈真澄〉の「糀あま酒」。

真澄 甘酒

長野県・諏訪に酒蔵を構える〈真澄〉。7号酵母を使った日本酒が有名ですが、お酒と同じ「水」で仕上げる「糀あま酒」が美味しいと聞き、取り寄せました。

箱からでてきたのは、パウチ容器に入った「糀あま酒(プレーン・ざっこく・るばーぶ)」2,100円(税・送料別)のセット。パウチ容器は冷蔵庫で場所を取らず、保存が効くので使い勝手抜群です!

プレーンはお料理にアレンジしやすいように、ざっこく・るばーぶよりも少し濃いめに仕上げているそう。早速、プレーンを使ったアレンジレシピに挑戦してみました。

真澄 甘酒

まずは簡単にできる、浅漬け。「糀あま酒」と「酢」を、それぞれ大さじ3ずつ混ぜておき、塩揉みしてよく絞った野菜を漬け込むだけ!

1日半ほどで、まろやかな味わいの浅漬けが出来上がります。

真澄 甘酒

こちらも簡単!「糀あま酒」と「味噌」を、それぞれ大さじ1ずつ混ぜ、密閉できる袋に入れます。そこに皮目の表面に穴をあけた、鶏モモ肉をプラス。穴を開けるときは、フォークで刺すとお手軽です。

約1日漬け込んだあと、オーブンで焼いたら出来上がり。お肉が柔らかく、思わず笑顔が溢れます。

真澄 甘酒

最後は簡単にできるフレンチトーストレシピをご紹介!まずは4枚切りの食パンの耳を落とし、4等分にしておきましょう。

糀あま酒・・100g、調整豆乳・・50g、卵・・1つをボウルに入れよく混ぜます。それをバットに移したら、カットした食パンをプラス。しばらく浸した後、フライパンで焦がさないように焼いたら出来上がり。

フルーツを添えれば、甘さ控えめフレンチトーストを楽しめます。モーニングにもぴったり!

真澄 甘酒

ざっこくは米こうじ100%の糀あま酒に、国産の丸麦・もち黒米・発芽玄米・焙煎玄米・赤米をブレンド。

ざっこくのストレートは、甘すぎないので食事に添えても楽しめます。お汁粉のような味わいなので、白玉と混ぜるアレンジレシピも美味しそう!

真澄 甘酒

るばーぶは、八ヶ岳山麓富士見町にあるルバーブを、プレーンにブレンドしたもの。夏にぴったりの、甘酸っぱい爽やかな味わいが魅力です。

ピンクの色合いがとても可愛らしいですが、ルバーブは食物繊維やカリウムも豊富で美容食材としても注目されている食材。見て可愛い、飲んで美味しい「るばーぶ」は、おうちに常備したい一品です。

真澄 甘酒

人気酒蔵が造りだす、「糀あま酒」はいかがでしたか?

暑い日にはひんやり冷やして、寒い日はゆっくり温めて、一年中楽しめます。あま酒は夏バテに効くビタミンB群もたっぷり含まれているので、これからの季節に活躍しそう。毎日の食卓にぜひ、あま酒を取り入れてみてくださいね!

〈真澄〉
■長野県諏訪市元町1-16
■0120-58-3131
■9:00〜17:00
■土日祝休
公式サイト

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