女性配達パートナーのホンネ座談会でわかった、〈 Uber Eats 〉ならではの魅力とは?
【PR】2022.04.18 — Page 1/2

大変?自由??人生が変わる!?気になるお仕事について深堀り 女性配達パートナーのホンネ座談会でわかった、〈 Uber Eats 〉ならではの魅力とは?

フードデリバリーサービス〈 Uber Eats (ウーバーイーツ)〉に欠かせないのが、商品を運んでくれる「配達パートナー」の存在。実はたくさんの女性パートナーが活躍しているのをご存知ですか?今回はそんな配達パートナーとして活躍する女性3人に集まっていただき、気になるリアルなお仕事事情や、「配達パートナー」ならではの魅力について聞きました。(PR/Uber Eats Japan)

そもそも〈 Uber Eats 〉って?

オンラインや専用アプリで注文するだけで、指定の場所に届けてくれるフードデリバリーサービス。有名チェーン店や気になっていた人気店のメニュー、さらには日用品まで、幅広いラインナップから選べます。また、最低注文金額が決まっていないため「テレワーク中に一人分のランチを注文」なんてこともOK。シチュエーションに合わせて気軽に利用できます。

女性配達パートナーが大集合!

左から神野陽子さん、みんみんさん、いだてんさん。
左から神野陽子さん、みんみんさん、いだてんさん。

神野陽子さんは、俳優や監督、脚本執筆をする本業の傍ら、副業として配達パートナーに。普段はクロスバイクで、都内を配達しています。みんみんさんは、はじめの1年は埼玉周辺、現在は都内に。配達手段は電動のママチャリで、前のかごには保温・保冷バッグ、後ろに配達バッグを固定する徹底ぶり。いだてんさんは、座談会唯一のバイク配達。基本的に都心エリアですが、最近は埼玉など県外に行くことも。

配達パートナーを始めて人生が変わった!?

女性配達パートナーのホンネ座談会でわかった、〈 Uber Eats 〉ならではの魅力とは?
女性配達パートナーのホンネ座談会でわかった、〈 Uber Eats 〉ならではの魅力とは?
女性配達パートナーのホンネ座談会でわかった、〈 Uber Eats 〉ならではの魅力とは?
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女性配達パートナーのホンネ座談会でわかった、〈 Uber Eats 〉ならではの魅力とは?
女性配達パートナーのホンネ座談会でわかった、〈 Uber Eats 〉ならではの魅力とは?

――まずは、配達パートナーを始めたきっかけを教えてください。

みんみんさん(以下、みんみん):新型コロナウイルス感染症が流行り始めた頃、本業の収入が不安定になり、2020年5月から副業として配達パートナーを始めました。そして、8月から本業に。大好きな運動をしながらお金が稼げるなんて、私にとっては一石二鳥。経験を積んでいくうちに、どんどんはまっていきました。
いだてんさん(以下、いだてん):私は元々、別の副業をしていたのですが、コロナがはやる前に辞めることになって。職探しをしていたとき、 Uber Eats がニュースになっているのを見つけました。実は4〜5年前から興味はあったものの、なかなか踏み出せなかったんです。大好きなバイクにも乗れるし、いまがチャンスだ!と、2020年3月から働き始めました。
神野陽子さん(以下、神野):私もコロナの影響で副業の収入がなくなり、友人にすすめられて2020年4月に登録。それから本業のほうも徐々に仕事がなくなってしまい、一時期は配達パートナーの仕事ばかりしていました。

――実際に配達を始めてみて、印象に変化はありましたか?

みんみん:極度の方向音痴なので、始める前はできるか不安でしたが、思っていたより気軽にできたなと。もちろん、仕事なので大変なこともありますが、楽しい気持ちのほうが優ってました。
神野:私は運動嫌いだし、本当は外出したくないタイプ(笑)。どうせ続かないだろうと思って始めたけど、きつかった坂が登れるようになったり、どんどん筋力がついている自分に感動して、やりがいをもつようになりました。いつの間にか運動が好きになり、配達パートナーになって本当によかったなと思います。
いだてん:いまはSNSなどで正しい情報が共有されていますが、始めた当時は情報が少なかったため、何でも注文を受けてしまって。そしたら、現在いる位置を基点に注文を受けるので、どんどん遠くにいってしまい、最終的に全然知らない場所まで行ってしまいました。でも大変だったのは初日だけで、すぐに楽しくなりましたね。
みんみん:3人ともコロナがきっかけで配達パートナーを始めて、人生が変わったなんてすごい!

女性配達パートナーのホンネ座談会でわかった、〈 Uber Eats 〉ならではの魅力とは?

――「こうしたら配達リクエストが鳴りやすい」など、スムーズに働くコツはありますか?

みんみん:徐々に配達パートナーの知り合いが増えて、情報交換するなかで「この辺りが注文多いよ」など教えてくれたので、待機場所を少し変えてみました。
神野:私も坂道やタワーマンションが多いエリアに移動しますね。
いだてん:どうしてもすぐに鳴ってほしいときは、バイクは自転車より移動距離がとれるので、みなさんが避けるような場所に行きます。
みんみん:坂道がたくさんあるとか?
いだてん:極端に言うと、自転車で走れない橋があるエリアとか。配達パートナーが少ない場所は、バイクの配達パートナーでも短い距離の配達がこなしやすいです。

――配達パートナーをしていてよかったと思うことはありますか?

いだてん:想像以上に配達パートナー同士のつながりが強くて、SNS上で知り合った友人とはプライベートで遊ぶこともありますね。あとは、顔を覚えてくれたお店の方に「今日は順調?」と声をかけてもらえるのがうれしいです。コミュニティが広がったことは財産ですね。
みんみん:色々なお店に詳しくなれるし、服が好きなので、気になる古着屋を見つけたら、アプリをオフラインにしてふらっと入って買い物もできる。フレキシブルに働けるのは助かります。
神野:私は仕事柄、いいロケーションを常に探しているので、働きながら本業にも活かしています。以前、配達中に見つけた月島のある場所で実際に撮影しました。
いだてん:あそこは夜景がきれいですよね。景色とは話が変わりますが、たまにツーリングも兼ねて、宇都宮や埼玉のほうまで遠征することがあります。現地ではお土産代のみ稼いで、あとは観光を楽しむ。
みんみん:それはナイスアイデア!私も今度チャレンジしてみます。

――楽しく働くために心がけていることはありますか?

みんみん:モチベーションを上げるため、ハッピーな気分になれる服装は絶対。あとは、SNS上で得た情報は積極的に取り入れるようにしています。
神野:あまりないかなあ。嫌でも外に出て運動すれば「楽しい」に変わる。「とりあえず外に出る!」ですかね。
いだてん:配送件数に応じて追加で報酬がもらえるのは大きいです。

編集部
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