〈ストージョ〉
2021.03.04

プレゼントにもおすすめ。 1つは持っておきたい!エコで便利なタンブラー&ウォーターボトル4選

ここ最近ではマイボトル&マイタンブラーを持っているという方が急増中。そこで今回は、実際に働く女子たちが愛用している、一つは持っておきたいランブラー&ウォーターボトルをご紹介します。ちょっとしたプレゼントにもおすすめの一品です。

1.洗って繰り返し使えるタンブラー〈ストージョ〉

〈ストージョ〉

ステイホームあたりからカフェでの打ち合わせが減り、仕事先の会社での打ち合わせや撮影現場へ、マイボトルやマイタンブラーを持参するように。洗って繰り返し使えるタンブラーは〈ストージョ〉のもの。ぎゅっとコンパクトにできる折り畳み式で、飲み終わったら密閉できるシリコンバッグに入れて持ち帰っている。POCKET CUP 各355ml 1,500円(stojo/マインドアート 03-6417-073)

Profile…松田未来(まつだ・みらい)/兵庫県出身。ヘアメイクアップアーティストとして女性誌や広告で活躍。コスメブランド〈リーカ〉のディレクションも手がける。インスタグラム(@mira0911)で圧倒的支持を得て、9月に初の著書『私が私らしく生きる美学』(双葉社)を上梓。

(Hanako1190号掲載/photo : Akiko Baba, Aya Sunahara, Kyosuke Azuma)

2.竹やとうもろこしの繊維が原料で土に還る「エコーヒーカップ」

「エコーヒーカップ」
「エコーヒーカップ」
「エコーヒーカップ」
「エコーヒーカップ」

カップ本体の自然素材の含有率は約70%。土に還る素材で、手放すときまで責任を。アーティスティックな柄がおしゃれ。手に持ったウィリアム・モリス 340ml 2,200円。その他左から、エマ・J・シプリー2種、ウィリアム・モリス 各400ml 2,300円(ダイヤモンド)

(Hanako1190号掲載/photo:Shinnosuke Yoshimori(model), Satoshi Kaneko, Masanori Kaneshita, Akiko Baba, Hiromi Kurokawa, Natsumi Kakuto styling:Nami Kagiyama(model)hair & make:Yumi Narai(model)model:Serena Motola foodstylng:Toshie Kikawada text:Kyoko Kashimura, Tomoko Yanagisawa, Aya Honma, Miho Arima edit:Nao Yoshida cooperation:UTUWA)

3.グラス部分がそのままタンブラーに〈JENAER GLAS〉のティーセット

〈JENAER GLAS〉のティーセット

ドイツの〈イエナグラス〉は耐熱温度300℃のホウケイ酸ガラスを使用。ホット&クールのシリーズはグラス側面が二重構造になっていて、温かいものも冷たいものも、そのままの温度を保つことができる。フィルター部分でお茶を抽出した後に取り出せば、グラス部分はそのままタンブラーに。

■容量350ml5,500円(ツヴィーゼル・ブティック代官山 03-3770-3553)

(Hanako1170号掲載/photo : Kiichi Fukuda styling : Makiko Iwasaki text : Rie Nishikawa)

4.日常使いに適した素材〈キントー〉のウォーターボトル

〈キントー〉のウォーターボトル(1,100円)
〈キントー〉のウォーターボトル(1,100円)

シンプルでありながらスタイリッシュなテーブルウェアやタンブラーが人気の〈KINTO〉から新しく発売されたばかりの「ウォーターボトル」は、まるでガラスのような透明度とぽってり感に一目惚れ。傷がつきにくく割れにくい日常使いに適した素材や、軽く1回転するだけで簡単に開け閉めできる蓋、手にフィットして持ちやすいハンドル付きのフォルムなど考え尽くされたデザインもうれしい。私はバッグにも入れやすい300mlのボトルに黒豆茶を入れて持ち歩いています。

(photo&text:Kishiko Maeda)

編集部
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