プーフ 限定ミクマックスデザイン グラニテ 高さ350×直径700㎜ 50,000円(イデーショップ自由が丘店 03-5701-7555)
2020.11.25

インテリアにも。 スタイリストが選ぶおしゃれなクッションアイテム6選。おうち時間も癒されること間違いなし!

リラックスしたい時に欠かせないアイテムのひとつ、クッション。そこで今回はスタイリストがセレクトしたおしゃれで今人気のクッションアイテムをご紹介します。

1.来客時にも、ひとりでも。ブーフは万能アイテム。

リビング

「友人を招いてソファのリビングでホームパーティをしたいなら、クッションとチェアのいいとこ取りをしたプーフがお役立ち。ひとり時間にはオットマン的にも使えますし、コロンとしたかわいいフォルムはリビングのアクセントにも。持ち運びも楽なので、リビング以外の部屋でも活躍しそう」(大谷さん)

(Hanako1184号掲載/photo:Kazumasa Harada styling:Yui Otani text&edit:Yuriko Kobayashi)

2.見た目も座り心地も申し分なし!冬素材プーフ

プーフ 限定ミクマックスデザイン グラニテ 高さ350×直径700㎜ 50,000円(イデーショップ自由が丘店 03-5701-7555)
プーフ 限定ミクマックスデザイン グラニテ 高さ350×直径700㎜ 50,000円(イデーショップ自由が丘店 03-5701-7555)

「冬素材がめずらしいプーフは見た目があたたかく、インテリアのアクセントにも。座り心地はちょっと固めで安定感あり」(大谷さん)

Navigator…大谷優依(おおたに・ゆい)/インテリアスタイリスト。女性誌などで雑貨やインテリアの紹介、空間イメージのスタイリングを手がける。広告やCMなどのインテリア装飾なども行う。

(Hanako1180号掲載/photo : Chihiro Tagata (model), Natusmi Kakuto (still) styling : Yui Otani hair & make : Miyuki Nakamura (Lila) model : Ran Taniguchi illustration : Takeshi Tomoda (profile) text : Aya Honma)

3.柔らかな毛並みと弾力が心地よい。〈オースキン〉のクッション

オースキン

柔らかな毛並みと弾力が心地よいクッションはオーストラリアのムートンメーカー。〈オースキン〉製ならではのクオリティ。適度に放湿するので蒸れにくく快適。赤ちゃんのいる家庭も安心して使える。一番人気は定番のアイボリー。(左)10,000円

(Hanako1123号掲載/photo:Tetsuo Kashiwada styling:Tomomi Nagayama text:Mariko Uramoto)

4.デスクワーク中に体幹エクササイズ。〈Yogibo〉のヨガボー

〈Yogibo〉のヨガボー

座っている時間が長くなるなら椅バランスボールを椅子代わりにす子にもこだわりたいところ。でも、るのも手。色は全4色。「姿勢が自誰の視線も気にしないでいい自宅然に正される感覚!腰痛に悩むなら、体幹アップも同時にできる人にもおすすめ」。12,800円。(0120-941-533)

(Hanako1186号掲載/photo:Natsumi Kakuto Styling:Hiromi Abe text&edit:Yoshie Chokki)

5.オーダー殺到の万能トレイ。〈Yogibo〉のトレイボー2.0

〈Yogibo〉のトレイボー2.0

膝の上に乗せてのPC作業はもちろん、メモを取ったり、食事をすることも可能。「タブレットなら立てることもできるし、滑り止めがついているからペンを落とすこともなさそう。ベッドの上でも作業できちゃう。究極の在宅ワークアイテムかも?」。5,980円。

(Hanako1186号掲載/photo:Natsumi Kakuto Styling:Hiromi Abe text&edit:Yoshie Chokki)

6.ストレスを癒してくれるうれしい効果も。〈エレコム〉のアニマルパームレスト“MOCHIMAL”

〈エレコム〉のアニマルパームレスト“MOCHIMAL”

キーボードを叩く度にデスクにぶつかったり、擦れたり。そんなときのお助けアイテムが“もちふわ”な触り心地のアニマルクッション。手首をふんわりと支え、長時間のPC作業をサポート。「ネコやイヌなど全部で6種類もあり、どれにするか悩ましい...」。1,980円。(0570-000-420)

(Hanako1186号掲載/photo:Natsumi Kakuto Styling:Hiromi Abe text&edit:Yoshie Chokki)

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