香ばしさがたまらない!モーニングでグラノーラが楽しめる東京・鎌倉のカフェ3軒
2019.05.15

朝のパワーチャージに。 香ばしさがたまらない!モーニングでグラノーラが楽しめる東京・鎌倉のカフェ3軒

香ばしさがたまらないシリアルの一種「グラノーラ」は、朝のパワーチャージにもぴったり。今回は、モーニングでおいしいグラノーラが楽しめる東京・鎌倉のカフェ3軒をご紹介します。

編集部 / Hanako編集部

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1.〈chai break〉/吉祥寺

「モーニングセット」1,080円(税込、平日のセットもあり)

こだわりの茶葉を使って、丁寧に手鍋で煮出したチャイが楽しめる休日のモーニングセット。シリアルバーのひとつ、自家製グラノーラも人気。

〈chai break(チャイブレイク)〉
■東京都武蔵野市御殿山1-3-2
■0422-79-9071
■9:00(土日祝8:00)~19:00 火休(祝の場合翌水休)
■20席/禁煙

(Hanakoシティガイド『やさしい、吉祥寺』掲載/photo: Kenji Nakata)

2.〈Dandelion Chocolate Kamakura〉/鎌倉

アメリカ西海岸生まれのビーン・トゥ・バー・チョコレート専門店の日本3号店。チョコクロワッサンやグラノーラなど、ほかでは味わえないモーニング限定メニューがあるので、鎌倉に来たらまずはここへ。

サクサク生地からチョコが顔を出す「ダンデライオン・チョコレート・クロワッサン」330円とグラノーラ420円は、11:00までの限定。

人気のペストリーは昼過ぎには売り切れてしまうことが多いので、早めに訪れて。

(Hanako1158号掲載/photo : Kayoko Aoki text : Emi Suzuki)

Dandelion Chocolate Kamakura

Dandelion Chocolate Kamakura

  • カフェ/その他専門店
  • 鎌倉駅

3.〈The Workers Coffee/Bar〉/中目黒

平日の朝8時から挽きたてのコーヒーとモーニングが楽しめるコーヒースタンド。NYのリノベホテルを思わせる、築45年の雑居ビルを改装したTHE WORKS1階にあり、天井の高い店内からは吹き抜けの窓一面に目黒川沿いの緑豊かな眺望が見渡せる。

カフェのカウンターは眺望抜群。朝は外国人ビジネスマンの姿も。
モーニングメニューには、メレンゲ状にして焼いた卵とベーコンをトーストにのせた「エッグインクラウド」420円、チアシードとフルーツ入りの「グラノーラ ヨーグルトボウル」540円などが。

実はこちら、コース料理も食べられるオールデイダイニング〈ストール〉のインショップ。ともに8~23時に営業し、しっかり食事を楽しみたいならダイニング、コーヒー1杯だけならカフェなんて使い方も。

(Hanako1143号掲載/photo : Shinsuke Matsukawa, Yuko Moriyama, Kenya Abe, Daiki Katsumata text : Makiko Inoue, Yukina Iida, Hiroko Yabuki, Mariko Uramoto)

The Workers Coffee/Bar

The Workers Coffee/Bar

  • カフェバー
  • 中目黒駅/池尻大橋駅
編集部

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